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深淵の覇主  作者: aaaa


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13/21

第12章 精算

核の感知を入口に絞った。


4つの反応が亀裂を抜けていった。


先頭が止まった——

松明を出さない。

それでも動きが澱まない。

暗さを物ともしていない。


(慣れている)


1人目は入口の間の壁際で立ち止まり、

後続に手信号を送った。


---


斥候が先行した。


感知の圧が薄い。

体重の乗せ方を知っている——

床の振動を最小限に抑えた歩き方だ。


中央ラインの手前で止まった。


双剣使いが術者に合図した。


術者が何か唱えた。


薄い光が術者の手のひらに宿った——

目立たぬよう絞った、小さな魔法の光だ。


斥候が小石を投げた——1個、2個、

落とし穴の位置を音で確かめている。


重装前衛に向けて手で合図した。

左端を通れ、ということだろう。


(読んだ)


4人は壁沿いに迂回した。


---


毒霧散布罠が起動した。


霧が部屋の奥から這い出た。


4人のうち3人が素早く布で口を押さえた。

術者だけが一瞬遅れた——

光を操っていた分、手が塞がっていた。


術者が咳き込んだ。


仲間の1人が術者の袖を引いて前に進んだ。


```

[ 罠起動:毒霧散布罠 ]

[ 効果:毒状態付与(術者・感染確定)]

```


---


ダークスライムが動いた。


部屋の暗がりから術者の足元に向かって

擬足を伸ばした——

毒で遅れた術者の背後を取る形だ。


双剣使いが振り返った。


一閃目でスライムの擬足を切断した。

スライムが分裂しながら後退した。


二閃目——

3閃目——

分裂した塊を追いかけて、連続で叩いた。


スライムは逃げきれなかった。

床に散って、

動かなくなった。


8秒。

ダークスライムが消滅した。


```

[ ダークスライム:撃破(消滅)]

```


双剣使いは刃を振って体液を払い、

何事もなかったように前に続いた。


(強い)


---


4人が通路の入口に達した。


斥候が先行して通路を覗いた。


足が止まった。


床に目を落として、

後ろに下がった。


重装前衛に何かを告げた。


感知に断片が届いた。


```

[ 音声断片(通路)]

[ ——魔法陣がある——]

[ ——3点、直線配置——]

[ ——踏んだら終わりだ——]

```


(気づいた)


斥候は起動点の位置を正確に読んでいた。


4人が通路の手前で止まった。


凪は感知を絞った。


どう来る——


---


重装前衛が盾を取り出した。


大盾ではない——

投擲用の小型シールドだ。


起動点の向こうへ投げた。


金属が床を滑った。

起動点の座標から外れた。


もう1枚、投げた。

今度は手前の起動点の上を通過したが——

接触判定が出なかった。

空中を通過したためだ。


重装が斥候に向けて首を傾けた。


斥候が短剣を抜いた。

通路の床、起動点の手前1mに向かって

ゆっくりと先端を近づけた——


触れた。


---


爆発した。


1発目が通路の中央で起きた。

0.4秒——2発目。

0.4秒——3発目。


炎が通路を満たした。


盾を捨てていた重装前衛が

腕で顔を覆い、後退した。


斥候は発動の瞬間すでに後方に跳んでいた——

だが3発目の爆炎が入口の間側に広がり、

爆風が斥候の背中を叩いた。


術者が直撃した。


毒で動きが遅れていた術者が、

3発目の熱圧に飲まれた。


術者が壁に叩きつけられた。


```

[ 罠起動:連鎖爆炎魔法陣(3点連鎖)]

[ 対象:通路内 全域 + 入口の間側波及 ]

[ 術者:火傷・爆風による重傷 ]

```


---


「動け」


前室に命令を送った。


ボーンスカウトが通路に踏み込んだ。

煙の中、ショートソードを構えて前進した。


コアバットが天井から急降下した。


---


先に来たのは双剣使いだった。


煙を突き抜けて、ボーンスカウトの前に出た。


双剣使いがボーンスカウトの剣を外した。

左剣が肋骨を叩いた——


骨が鳴った。


ボーンスカウトがショートソードを斬り返した——

双剣使いが後退して外した。


速い。


---


コアバットが斥候の頭上から落ちた。


翼で視界を塞ぎ、牙を首筋に向けた。


斥候が短剣で払った——

片腕が使えない。背中の爆風で肩が抜けている。

それでも短剣は当たった。


コアバットの翼に裂傷が入った。


斥候の短剣が追いかけた。

投擲。


コアバットの右翼に刺さった。


コアバットが落下した。

床に着地して、

翼を引きずりながら這った。


```

[ コアバット:右翼裂傷・短剣貫通(重傷)]

```


---


重装前衛が来た。


ウォーハンマーを両手で持って、

ボーンスカウトに向かって振り下ろした。


ボーンスカウトが盾を上げた——

真正面から受けた。


盾が割れた。


(まずい)


骨格に衝撃が伝わった。

感知を通じて、

ボーンスカウトの胸部骨格に亀裂が走るのがわかった。


ボーンスカウトが後退した。


重装前衛が続けた。


2撃目——

ボーンスカウトの右腕が吹き飛んだ。

ショートソードごと。


(持たない)


ボーンスカウトは下がらなかった。

残った左腕で、

折れかけた腕の骨を前衛の顔に叩きつけた。


前衛の兜がずれた。


3撃目が来た——


ボーンスカウトの胸郭が砕けた。


骨が散った。

核との接続が切れた。


```

[ ボーンスカウト:消滅 ]

```


---


残った戦力を数えた。


コアバットは通路の床に落ちている——重傷で戦力外だ。

前室に3体が待機している。


前衛はほぼ無傷だ。

双剣使いも動ける。

斥候は片腕が使えないが、

まだ戦意を持っている。


3体で、実質3人を止める。


(足りないかもしれない)


一拍、判断した。


控えを、出す。


```

[ ゴースト・ガーディアン:配置 ]

[ 守護域:通路(入口の間⇔前室)]

```


煙がまだ通路に漂っていた。


その中に、

白い輪郭が浮いた。


足のない影が、

炎の残滓をすり抜けて通路に立った。


---


感知に張りつめた気配が届いた。


斥候が振り返っていた。


動きが止まった。


```

[ 音声断片(通路)]

[ ——うしろ——]

[ ——何かいる——]

```


双剣使いが通路を見た。


煙の向こう——

白い輪郭が、ゆっくりとこちら側へ移動していた。

頭から下が曖昧な形の影が、

床を踏まずに近づいていた。


感知に重装前衛の声が届いた。


```

[ 音声断片(入口の間)]

[ ——退路が塞がれた——]

[ ——通路で戦えない——壁を抜けてくるぞ——]

[ ——前に出ろ。広い場所で仕留める——]

```


正しい判断だ。


双剣使いが術者の腕を掴んだ。


術者が呻いた——

引き起こされた。


4人が通路を駆けた。


---


4人が前室に入ってきた。


---


(斥候は肩が使えない——縛れ。

術者は毒と火傷で動けない——放置でいい。

前衛の背後を取って注意を割き、

サンダーウルフで足を止める)


「影狼——前衛の背後へ。

アラクニア、斥候を縛れ。

サンダーウルフ、前衛だ」


命令を送った。


影狼がステルスを解いた。

部屋の隅から重装前衛の背後に向かって跳んだ。


アラクニアが天井から降りた。

糸が斥候の両腕に巻いた。


サンダーウルフが前に出た。


---


影狼が重装前衛の首元に牙を立てた——

兜の下、隙間を狙った。


前衛が片手でハンマーを振った。

影狼が横に飛んで外した。

だが地に足をつく前に、

前衛が体ごと旋回して影狼を床に叩きつけた。


影狼が床を転がった。


```

[ 影狼:衝撃(中傷)]

```


(立て)


起き上がった。

前足がわずかに震えた。


---


双剣使いが術者に戻っていた。


倒れた術者の肩を引き起こした。


術者が目を開けた。


両手が震えた——

構えた。


術者が唱えた。


```

[ 音声断片(前室)]

[ ——まだ——]

[ ——まだ撃てる——]

```


風の刃が前室を走った。


影狼の脇腹を浅く裂いた。

アラクニアの糸の一部を切断した——

斥候の左腕が自由になった。


術者が倒れた。

毒と火傷が積み重なっていた——

最後の魔法を撃ちきって、それ以上は動かなかった。


```

[ 術者:撃破(消滅)]

[ 影狼:脇腹裂傷(追加)]

[ アラクニア:糸の一部切断(機能継続)]

```


(削られすぎる)


---


「前へ」


ゴースト・ガーディアンに命令を送った。


通路の白い輪郭が動いた。


壁も床も通り抜けて、

音もなく前室の入口に滑り込んだ。


```

[ ゴースト・ガーディアン:前室合流 ]

```


双剣使いが術者を下ろして振り返った。


前室の入口に、白い影が立っていた。


退路が、ふさがれた。


---


サンダーウルフが重装前衛に向けて電撃を放った。


前衛の鎧が鳴った。


痺れた——

だが倒れなかった。


鎧が電気を逃がした。

金属鎧の特性を知っている装備だ。


(接地している)


前衛が一歩前に出た。


サンダーウルフが後退した。


影狼が脇から入った——

脇腹の傷を押して、それでも前に出た。

前衛の踵に噛みついた。


前衛が止まった。


サンダーウルフが放電した——

今度は接触距離から。


防具の外側ではなく、

内側に電気が回った。


---


前衛が膝をついた。


ハンマーを支えに立とうとした。


アラクニアが天井から降りた。

糸が前衛の右腕を捉えた。

左腕も捉えた。

首が引かれた。


サンダーウルフが最後の一撃を送った。


前衛は立たなかった。


```

[ 重装前衛:撃破(消滅)]

```


---


双剣使いが斥候を引き起こした。


振り返らなかった。

2人が通路に走った。


(逃がすか)


「影狼——追え。ガーディアン——先回りしろ」


影狼が通路に飛び込んだ。


ゴースト・ガーディアンが消えた。


壁も床も関係なかった——

瞬きの間に白い輪郭が前室から消えた。


---


入口の間に出た。


双剣使いが斥候の腕を引いて走った。

出口の亀裂が見えた——あと10m。


2人は中央を走った。


前方に、白い影が浮かんだ。


```

[ 音声断片(入口の間)]

[ ——前にも——]

[ ——どこへ——]

```


斥候の足が絡んだ。


白い影を見た瞬間、

体が反射的に止まった——

落とし穴の縁を踏んだ。


踏み外した。


```

[ 斥候:撃破(消滅)]

```


双剣使いが手を伸ばした——届かなかった。


その一瞬、

後ろから影狼が吼えた。


牙が首筋に入った。


```

[ 双剣使い:撃破(消滅)]

```


---


静かになった。


核の感知が入口の間まで伸びた。


4人、全員の反応が消えた。


```

[ 討伐完了:侵入者 4名 ]

[ 累計討伐数:11 ]

─────────────────────────

[ 殺害報酬:+24 PT ]

[ 内訳:Bランク帯 +6 PT × 4名 ]

[ 残PT:30 ]

─────────────────────────

[ 功績:Bランク帯4名の殺害 — 熟練冒険者パーティを完全排除 ]

[ 獲得功績:+24 ]

[ 功績合計:52 ]

```


---


実績の通知が続いた。


```

[ 実績解除:千里眼 ]

[ 条件:コアバット系の感知で侵入者を事前把握してから討伐 ]

[ 10連チケット × 1 付与 ]

```


```

[ 実績解除:格上への挑戦 ]

[ 条件:Cランク以上の冒険者を討伐する ]

[ 10連チケット × 1 付与 ]

```


```

[ 実績解除:人型の覇道 ]

[ 条件:人型モンスターに装備を持たせて討伐に参加させる ]

[ 10連チケット × 1 付与 ]

```


```

[ 実績解除:連携の極致 ]

[ 条件:1回の戦闘で3種類以上のモンスターが討伐に関与する ]

[ 10連チケット × 1 付与 ]

```


```

[ 討伐数:10人達成 ]

[ 単発チケット × 1 付与 ]

```


---


凪は前室に立ったまま、

通知が終わるのを待った。


影狼が壁に寄りかかって息をしていた。

脇腹の傷から血が滲んでいた。


アラクニアは天井に戻った。

糸の再生に入っている。


サンダーウルフは電撃を撃ち尽くして

床に伏せた。


コアバットは通路で翼を引きずっていた。


ゴースト・ガーディアンは入口の間から戻っていた。

前室の入口付近に漂い、

足のない白い影が揺れるように静止していた。


(被害が大きい)


勝ちだ。

だが次が来るまでに立て直しがいる。


ボーンスカウトは消えた——

あの骸骨が稼いだ時間がなければ、

重装前衛は前室に入る前に

満足な状態で来ていた。


使えた。


---


戦利品を確認して回った。


術者の道具袋——

竜玉瓶が3本。

術符が5枚。

通貨若干。


重装前衛——

鎧は電撃と衝撃でほぼ使い物にならない。

ウォーハンマーは残った。

品質が良い。


双剣使いの双刃——

刃に魔力の加工跡がある。

軽量で、重心が前に寄っている。

使える。


斥候——

短剣1本。バランスが良い。

感知符が20枚以上。


---


全部まとめてDM区画へ持ち帰った。


棚に並べた。


PT 30。

チケット10連4枚、単発2枚。

ボーンスカウトがいない。

コアバットが負傷している。

影狼が傷を負っている。


凪は寝台に腰かけた。


重装前衛は強かった。

スライムは8秒で消えた。

斥候に魔法陣を読まれかけた。


10PTの罠が戦況を作り、

モンスターが詰めた——

ボーンスカウトが削られた分、

前室で残り3体が押された。


ゴースト・ガーディアンを出したのは、

3体だけでは足りないと判断したからだ。


あれがなければ——

どうなっていたかわからない。


采配に後悔はない。

だが次は同じ手が使えない。

連鎖爆炎魔法陣は消えた。

通路は今、何もない。


チケットが4枚ある。


今夜、引く。


---


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【ダンジョン構造(変更点)】


変更なし


【経路】

 入口(山の斜面・岩壁の亀裂)

  ↓ 通路(5m) ※コアバット天井待機 / ボーンスカウト壁際待機

 入口の間(10m×10m)

  ↓ 通路(5m) ※連鎖爆炎魔法陣→使用済み・消滅

 前室(10m×10m)

  ↓(分岐①)

 ダンジョンマスターの間(10m×10m)

  ↓(隠し扉)

 DM生活区画(3m×4m)

  ↓(分岐② 通路5m)

 空き部屋(10m×10m) ※現在未設置


【配置詳細】

◇入口の間:暗闘罠×2 / 落とし穴×2(中央ライン)/ 毒霧散布罠×1 / ダークスライム×1

◇通路(入口の間⇔前室):コアバット×1(天井待機)/ ボーンスカウト×1(壁際)

             連鎖爆炎魔法陣→消滅(第12章で使用)

◇前室:影狼×1(ステルス)/ アラクニア×1(天井)/ サンダーウルフ×1(床・待機)

◇ダンジョンマスターの間:ダンジョン核

◇DM生活区画:排泄処理スロット / 洗面台(温水)/ 石製寝台(寝具セット)

◇空き部屋:未設置(空)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【戦力配置(変更点)】


ダークスライム 消滅(入口の間にて双剣使いに破壊)

ボーンスカウト 消滅(通路にて重装前衛のウォーハンマーで叩き潰された)

コアバット   右翼裂傷・短剣貫通(重傷・要療養)

影狼      脇腹裂傷+衝撃(中傷・行動可能)

アラクニア   糸の一部切断(軽傷・再生中)

サンダーウルフ 電撃使用後・疲弊(要休息)

ゴースト・ガーディアン 初配置・実戦投入(前室・入口の間で守護)


【ゴースト・ガーディアン初配置メモ】

- ボーンスカウト消滅後、3体での前室防衛が不十分と判断して緊急配置

- 配置タイミング:ボーンスカウト消滅直後(戦闘中間)

- 役割①:通路守護→パーティの退路を心理的・物理的に封鎖

- 役割②:前室合流→術者撃破後に前室に召集し挟撃体制を完成

- 役割③:入口の間先回り→逃走した双剣使い・斥候を前後から挟撃

- コスト:ガチャ入手済みのため召喚費用なし。維持費+3PT/日(計6PT/日に増加)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【PT収支】


 第12章開始時PT           6 PT

 Bランク4名殺害報酬         +24 PT(6PT × 4名)

 ゴースト・ガーディアン配置     ±0 PT(ガチャ入手済み・召喚費なし)

 ──────────────────────────

 第12章終了時PT:30 PT

 ※維持費:3PT/日→6PT/日に増加(ゴースト・ガーディアン分+3PT/日)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【功績収支】


 第12章開始時功績          28

 Bランク4名殺害           +24

 ──────────────────────────

 第12章終了時功績:52(次Lvまで:48)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【実績解除(第12章)】


| 実績名 | 解除条件 | チケット |

|--------|---------|---------|

| 千里眼 | コアバット感知で事前把握→討伐 | 10連×1 |

| 格上への挑戦 | Cランク以上を討伐 | 10連×1 |

| 人型の覇道 | 装備持ち人型モンスターが討伐参加 | 10連×1 |

| 連携の極致 | 1戦闘で3種類以上のモンスターが関与 | 10連×1 |

| 討伐数10人達成 | 累計討伐数10人 | 単発×1 |


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【ガチャチケット収支】


 第12章開始時:10連×0、単発×1

 実績解除報酬:10連+4、単発+1

 ──────────────────────────

 第12章終了時:10連×4、単発×2


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【戦利品(第12章:Bランク4名)】


| 入手元 | 品目 | 数量 | 状態 |

|--------|------|------|------|

| 後衛術者 | 竜玉瓶 | 3本 | 未使用 |

| 後衛術者 | 術符 | 5枚 | 折畳み保管 |

| 後衛術者 | 通貨 | 若干 | — |

| 重装前衛 | ポーション | 2本 | 未使用 |

| 双剣使い | 魔力加工済み双剣 | 2本 | 使用可 |

| 斥候 | 短剣 | 1本 | 軽量・高バランス |

| 斥候 | 感知符 | 20枚 | 未使用 |


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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