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ある闘病日誌16
認知行動療法と瞑想について
ゲルソン療法、フコイダン療法、気功、ヨガ
原田療法
「癌とは生活習慣病の一つである」
患者自身の生活習慣の中に癌発症の原因が有り、それを治療するには、自ら誤った生活習慣に気ずき、それを改善し、チェンジする事。癌を治すのは、自分自身だという強い意志を持つ
自然治癒
体に無理が掛かりすぎた時、アラームサイン「あなたの生活習慣は間違っていますよ。修正しないと大変な事になりますよ」警告してくれている。修正すれば、抑制治癒は十分可能。相当進行してからでも効果は期待。なぜなら癌細胞を、死滅させる事が目的では無く、休眠させればよい。つまり眠った状態で、おとなしくしていれば、何も怖くない。健康な人でも、体内で毎日、数千個もの癌細胞が生まれては死にを繰り返す。増殖スピードにブレーキをかけ、癌細胞を、休眠状態に追い込む。




