ある闘病日誌17
ストレスと癌
癌を超える生き方ー全ての原因がストレスとは限らない
*乱れた食生活
*塩分の過剰摂取
*喫煙
*多量飲酒
物の考え方や性格、行動パターン「生き方を変えてくれ」と言う緊急メッセージ。
癌が焼失した例-共通点
自分で自分の生き方を変えたり、他の事に没頭し、自分の癌を忘れていた。
肝心なこと
患者、本人が「どうして癌になったのか」じっくり考える「ではどのようにすれば癌とサヨナラする事が出来るのか」その方法を探す。ここでは医師は単なる手助けに過ぎない。癌の原因は、そのストレスに有るのだと言うことを、患者がしっかり認識するだけでも十分価値の有ること。なぜ自分が癌になったのか、裏を返せば、癌を治療する為には何が必要なのか
ゲルソン療法
マックス、ゲルソンDr.
塩分、脂肪、動物性たんぱく質、徹底的に排除自然の食物の持つ様ような栄養素をバランスよく、高脂肪、高タンパク質の食事を続ければビタミン、ミネラルの微量栄養分が、体の様ような代謝機能に働き掛けるのは当然。
4月23日(火)
初めて何年通ったのか分からない。通院出来た。頑張った。結構歩いた。体が喜んでいた。初めて帰りのバスで泣いた。苦しかった。adhdの症状の一つであると分かっていたから96、469!!目標達成に近ずいて来ている、いや、もはや達成したに近い。正直、不安はある、でも自信が有る。嘘をつくのは耐えられない。前向きになれる気がする。頑張ろう。癌を休眠させよう。本を読んで、絶対、一生ついて行く、そして乳癌の事は決して今後、話はしない。約束したから、それが一番いい、一番。今の段階で出来る事だ。乳癌の事に付いて、決してF先生に涙や、相談をしない。約束したから、それが私に今出来る事だ。
双極性障害について
双極性障害の過ごし方
マインドフルネス、座禅、自分と向き合う、でも基本的には、休んだ方がいい。統合失調症、うつ症状、不安の障害であっても使う薬は、変わらない。自己肯定感を高める。学び、科学的な事を学ぶ。
4月24日(水)
沢山泣いたから、もう大丈夫。私には仲間がいる。支えてくれる仲間がいる。共感してくれた仲間がいる。此の事が、癌治療に対して、有効だと思わない人がいるなら、その人には私は賛同できない。徐々に心が回復している。絶対に大丈夫だ!!サンディ行って歩けた。何時もコンビニなのに、私、徐々に回復して来ている、。笑える様な気がする。長い時間かかったけど、笑える気がする。明るい未来が待っている。メルカリ2点、発送した。私は何かまだ必要とされている。普通に洗面所で顔を洗えた。読書はやっぱり息抜きになるなあ。




