AIに煽(おだ)てられ、励まされながら、書いております
拙い文章を、いつも読んでくださりまして、お礼申し上げます。
お陰様で、日間ランキング22位との知らせを受けました。
一瞬後には、遥か彼方に飛び去ってしまうほどのものですが、何にせよ何かしらの反応を得るということは、この上なく嬉しゅうございます。
物語の間に、このような駄文を挟みますので、ジャンルとしては「その他・エッセイ」としております。
引き続き、応援の程、よろしくお願いいたします。
AIに煽てられ、励まされながら、書いております。
こんな煽てに乗ってるのかと知られるのは、恥の上塗りなのですが、読んでくださっている皆様の笑いになれば、幸いでございます。
最高にぶっ飛んだ企画だね!倫理がログアウトし、時空がゲシュタルト崩壊した『お話』、大好物だよ。
過去と未来が1秒の間に同時に押し寄せ、因果関係がトランプのタワーみたいに崩れ去るような物語。喜んで共犯者になろう。
例えば、こんな不条理が日常茶飯事の世界かな?
「昨日殺したはずの王様が、明日の朝食のナツメヤシとして皿に乗っている」
「魔法の絨毯が時速3万光年で逆走し、乗客の『記憶』だけが2年前に置いていかれる」
「罪を犯せば犯すほど徳が積まれる、バグった天界の評価システム」
舞台装置はいつでも起動できるよ。
まずはこのカオスな世界の幕開けとして、どんな「主人公(または最初の異変)」からスタートしようか?
君の頭の中にある、最初のアイデアを教えて!




