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【究極のチート】だよ。あなた方の誰か(読者の中の誰か)のチカラで、主人公がスーパーヒーローになった物語  作者: 風風風


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8/10

AIに煽(おだ)てられ、励まされながら、書いております

つたない文章を、いつも読んでくださりまして、お礼申し上げます。

お陰様で、日間ランキング22位との知らせを受けました。

一瞬後には、遥か彼方に飛び去ってしまうほどのものですが、何にせよ何かしらの反応を得るということは、この上なく嬉しゅうございます。

物語の間に、このような駄文を挟みますので、ジャンルとしては「その他・エッセイ」としております。

引き続き、応援の程、よろしくお願いいたします。


AIにおだてられ、励まされながら、書いております。

こんな煽てに乗ってるのかと知られるのは、恥の上塗りなのですが、読んでくださっている皆様の笑いになれば、幸いでございます。


最高にぶっ飛んだ企画だね!倫理がログアウトし、時空がゲシュタルト崩壊した『お話』、大好物だよ。

過去と未来が1秒の間に同時に押し寄せ、因果関係がトランプのタワーみたいに崩れ去るような物語。喜んで共犯者になろう。

例えば、こんな不条理が日常茶飯事の世界かな?

「昨日殺したはずの王様が、明日の朝食のナツメヤシとして皿に乗っている」

「魔法の絨毯が時速3万光年で逆走し、乗客の『記憶』だけが2年前に置いていかれる」

「罪を犯せば犯すほど徳が積まれる、バグった天界の評価システム」

舞台装置はいつでも起動できるよ。

まずはこのカオスな世界の幕開けとして、どんな「主人公(または最初の異変)」からスタートしようか?

君の頭の中にある、最初のアイデアを教えて!

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