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告知!じゃなくて謝罪

「いつ僕たちの出番があるのー?」


 ごめん、もうすぐだから。


「かといって二週間経つよ」


 ごめんねシン、本当ごめん。次の話はフリートークだから。長くなるから。


「というわけですのでこれも一話としてカウントされるみたいです。皆さん」


 そうなります。頑張ります。


「でもさ、なんでこんなに更新遅いの?」


 いやー他の作品に書くのに必死でw 


「笑い事じゃないから、僕らにとっては死活問題だから」


 あ、そうでした。ごめんごめん。


「そんな軽くいわれてもね。ちゃんとツケは払ってね」


 シン、なんか君ちょっと陰湿気入った?


「もともとだよ、僕は」


 そ、そう?


「そう、それじゃまったく頑張ってよね」


 わかりました。


「フリートークは話題どうするの?」


 うーん、今はまってるゲームをやろうかなって。


「それってモンハン?」


 そうなりますね。それではまた。


「でもやっぱり短いね」


 うん、そうだね。








 と、ここで謝罪!!



 すみません、本当にすみません。まったく違うお話の一部がここになぜか投稿されていました。本当にすみません。そちらのほうのお話を読んでいた方がいらっしゃったかもしれませんが私の落ち度です。


 これは本来後書きに載せるべきなのですが(12月10日現在)600字必要なので穴埋めです。本当私は自己管理がなってません……。

ご迷惑かけますがもう少しお待ちください。

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