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間章七 報道とSNS⑦――消費される傷口たち

報道番組『JBAニュース1900』

 本日、『ぎんが』事件の公判が、関東地方裁判所で開かれ、弁護人側の二人目の証人尋問が行われました。本日も傍聴券を求める人の長蛇の列が、この裁判への関心の高さを示しています。裁判所前では、被告人の有罪を求める団体と、被告人を支持する団体が詰めかけ――なお、尋問終了後、弁護人側が追加の証人を請求しました。この証人は、今回の一連の事件の端緒でもある、テロリストの艦船への主砲の引き金を引いた護衛艦『ぎんが』の元射撃管制員であり、事件後、自衛隊を除隊した人物であるとのことで、この弁護人の証人請求が、波紋を呼んでいます――


報道番組『サンデーレポート――新・世紀の風』

「先週〇曜日、『ぎんが』事件の公判期日が開かれました。この日は、弁護人側証人尋問が行われ、タンカー『五輪丸』生存者の男性が証人として出廷し、現場の生々しい様子が法廷で語られましたが、今、この事件が、日本を大きく揺るがす裁判として注目されています――(映像……関東地方裁判所前の長蛇の列、風間擁護派と弾劾派のデモ、改憲・護憲のプラカードなど)二〇二六年〇月、当時、アメリカとイランの停戦合意により、ようやく封鎖されていたホルムズ海峡が開通した直後、事件は発生しました。夜間、海峡を通過しオマーン湾に進んだタンカー『五輪丸』が、イランのテロリストから攻撃を受け、炎上、占拠され、ここに駆け付けた海上自衛隊の護衛艦『ぎんが』が、テロリストの艦船を警告等なく一方的に撃沈、さらにこの艦船の乗員の救助を放置し、タンカーから日本人の乗員を救助したのです(映像……オマーン湾の様子、閉じ込められたタンカー、自衛隊が公表した艦首を被弾した『ぎんが』等)。当初、イランは日本を厳しく非難し、あわや日本とイランが開戦するのではないかという一触即発の危機に、日本中に激震が走りました(映像……イランの外相が声明を発表している場面、日本での緊急招集された国会前の反戦デモ等)。結局、この日本のタンカーを襲ったのはイランの革命防衛隊から離脱した過激派集団だったと判明し、最悪の事態は回避されましたが、この『ぎんが』の先制攻撃、そして海に逃げた乗員の救助放棄が、自衛隊法、国際法等に逸脱するのではないかとの重大な疑惑が浮上し、艦長の風間二等海佐が被告人として法廷に立つという、自衛隊創設以来の事態となったのです(映像……防衛大臣の記者会見、風間被告が検察官に伴われ車に乗るシーン等)。また、この事件の波紋は国内に留まらず、海外からも厳しい視線が注がれています。欧米は日本の憲法と自衛隊の運用制度について注目し、中国や東アジアの国々は日本が軍国化するのではないかとの強い懸念を表明。さらに国内では、改憲か護憲かの議論が激しく渦を巻く事態となっています(海外の有識者へのインタビュー映像や国内での改憲・護憲デモの盛り上がり)」

(映像がスタジオに移る)「さて、まさに事件発生以来、我が国を揺るがし続けている『ぎんが』事件なのですが、今、私たちは、戦後八十年、守り続けて来た平和憲法と、その元での自衛隊という、一種の矛盾を抱えた国の態勢を、真剣に見つめなおさなければならない時期に来ているのかもしれません。○○さん、どうお考えですか?」

「まあね、簡単に矛盾って言いますけど、八十年間、我々日本人はこの憲法の元できちんとやってこれたわけですから。それに、実は皆さん見落とされていることはですね、今回の件は憲法とは関係ないんですよ。そもそも、艦長が、国籍確認も何もせずにテロリストの艦船を撃ってしまった、ここをね、自衛隊の手続きをないがしろにしたとかね、色々言ってますけど、実はこれは的外れな意見なんですね」

「どう的外れなんでしょうか?」

「そもそもね、自衛官でなくとも、これがアメリカの軍人だったとしても、やはりまず相手国の確認はする、ということですよ。だって、どこの国の軍人も、相手国の確認もせずに撃つなんてしませんよ。そんなことしたら、一兵がどことも知れない国と戦端を開いてしまう、ってことになりかねないわけですからね」

「なるほど、被告人の風間二佐は、軍人としても誤った指揮を執ったということですか?」

「そうです、そこのところをね、きちんとみんな押さえておかないから、改憲だ、護憲だと、議論の方向がずれていくわけですよ」

「本来は軍事的な是非の問題が、憲法議論にすり替わるという、今の日本の現状に対する鋭いご指摘ですね。一方で、被告人は、前回と今回のそれぞれの証人であるタンカーの生存者を救った英雄、と見る向きもありますが、この点については、△△さん」

「英雄は、タンカーに乗り込んで生存者の方々を救出した部隊の隊長さんのことを言うんですよ。彼こそ、真の英雄です。被告人は、ただの逸脱者、犯罪者でしかありえません。隊長さんや部隊の方々は、まさに命がけで任務にあたり、きちんと成果を上げました。被告人は、その前段階で、テロリストと交渉を拒否して艦船を撃沈、このことで指揮命令系統を喪ったテロリストがタンカーで暴走する原因を作ったわけですから。救われた乗員の恐怖も、半ばはこの艦長に責任があるわけですよ」

「そうですね、風間被告は、現場に混乱をもたらした張本人とも言えますからね。それに引き換え、現場で命を落とされた隊長は、英雄と呼んで差し支えないと。この点について、□□さん」

「そう単純でもないですね。今回証人に立った男性の乗員の方は、証言の中で、倒れた敵兵を冷徹に殺害した隊長を、『怖かった』と証言しています。そして、敵兵も同じ人間だったと、苦しい胸の内を語ってくれています。この言葉がすべてだと思いますね。戦争はやはり、絶対に起こしてはいけない。同じ人間が殺し合う。やはり、戦争はあってはいけないものです。そういう意味では、我が国の憲法九条が、いかに世界的に大切か。今回の事件を教訓に、国際的にますます、平和国家としての日本がどうあるべきかを考えなければならないと思いますね」

「改めて、憲法九条の大切さと、平和国家としての八十年の日本の歩みがいかに重要だったかが、浮き彫りになったと言えますね。私たち一人ひとりが、この裁判を通じて、日本の平和の在り方を考えていく必要があります」


報道番組『日曜特集ザ・プライド』

「先週の公判期日では、弁護人側の二人目の証人が出廷し、タンカーからの救助の生々しい状況があきらかになったわけですが、○○さん」

「本当にね……一ノ瀬さんでしたっけ? 若いのに、本当に苦労されましたね。タンカーの調理師だったんですねえ。師である料理長と、自衛隊の陸戦隊? いや、特殊警備隊でしたっけ? まあ、タンカーに乗り込んだチームの隊長さんに救われながら、その二人を失って、自分だけ助かるって言うね……辛かったと思いますよ」

「前回の女性の航海士も、また、今回の一ノ瀬さんも、それぞれ、風間艦長には感謝の言葉を法廷で述べたと言います」

「そりゃ、当たり前ですよ! 彼らにとっては、隊長さんも、その隊長さんたちを送り込んでくれた風間艦長も、どっちも命の恩人ですからね。私は、風間艦長は色々とここに至るまでの過程において、自衛官としてあるまじき行動が多々あった、とは思いますけど、それとね、この乗員救助っていう成果はね、分けて考えなきゃダメだって思いますね。素晴らしいことですよ、風間艦長のやったことは。それは、評価しないといけない」

「確かに、炎上するタンカーから、十一名という乗員の命を救ったわけですからね」

「そう、だから、ここはきちんとね、評価してあげないと。他の番組とか見てると、とにかく風間艦長を叩いてばかりいるけれど、この事件はいろんな視点や層があるのであってね。間違いなく、救われた乗員からすれば、彼らは英雄と呼ぶにふさわしいですよ」

「それでも、風間艦長は、罰されなければいけない……」

「そうです。それと、法的な逸脱や国際法無視は別問題。そして、今、世間を騒がせている、この事件に絡めた改憲問題とかもまた別問題。ね。全部ね、議論の土壌が滑って行ってる。ここが僕が危惧しているところ。だからね、確かに風間艦長も殉職した隊長さんも、英雄と呼んで差し支えないと、個人的には僕も思いますよ。でもね、そうしちゃうとまた、日本人って言うのは、英雄として過剰に奉り過ぎてね、そこからまた、憲法九条を改定して、戦争の出来る国にしていこうとか、そういう象徴に艦長や隊長を祭り上げてしまう。こういう国民性が、日本人の良くないところなんですよ。だから安易に、僕たちも彼らを英雄、と言いにくくなっている。難しいよね」

「法廷では、タンカーの料理人の男性が、敵兵を冷酷に排除した隊長さんを、『怖かった』と証言したとも伝わっています」

「そう、そして、彼は敵も人間だと言いましたよね。こういう言葉を無視してはいけないんですよ。そういう小さな言葉こそ、みんな耳を傾けないとね。改憲護憲とか、英雄だとか犯罪者だとか。全部分けて考えないといけないのに、なんでも一緒くたになっちゃってる。こういう雰囲気がね、日本人の同調圧力とかね、色々と考えさせられるよね。だからこそ、僕たちは冷静に、この裁判と日本の安全保障のあり方を見つめていく必要があると思いますね」


動画配信サイト『週刊フューチャー』

「あーもう、疲れた! 俺は疲れちゃったよ、○○君!」

「どうしたんです、△△さん? いきなり疲れちゃったんですか? まだ配信始まったばかりじゃないですか?」

「だってさあ……地上波の報道、全部同じ論調じゃん? 護憲・九条・平和・人権……もうテンプレすぎて疲れちゃうよ。オールドメディアの『ぎんが』裁判の取り上げ方見てるとさあ」

「あー……はいはい、『ぎんが』裁判」

「何で何でもかんでも『護憲』『九条が~!』ってなるわけ? あいつら、本当に印象操作しか考えてないでしょ? どう考えてもさあ、『ぎんが』裁判の本質は、もう、憲法九条が限界に達してるってことでしかないじゃない」

「ねえ……英雄だと認めながら裁かなきゃいけない! とかって、僕たちから見たらもう、ただの矛盾以外の何物でもないんですけどね」

「それを、したり顔で『英雄行為と法的な云々は別』とか言っちゃってさあ。もうねえ、疲れちゃうよ」

「一ノ瀬さんの言葉も、これ幸いと利用しちゃってますしね。『相手も人間、戦争は人間同士の殺し合い、絶対ダメ』って、そりゃ当たり前だろ! って言いたくなりますよね」

「そうそう。え? 何? 今回の裁判で初めて気づいたんですか、あなた方は? って、なんか突っ込みたくなるよねえ」

「そうなんですよ。一ノ瀬さんの苦しみとかを、都合よく自分たちの主張に利用してるだけなんですよねー」

「それそれ、それなんだよ。ああ、疲れる。もう地上波の報道、見るのやめようかなあ」

「でも、きちんと見て、偏向報道を私たちがこうして修正いかないとですね」

「昔は、ネットなんてなかった時代は、って考えると、怖ろしいよね! ネットがなかったら、俺たち今頃、地上波の言うこと全部信じてたかもしれないんだよ? ゾッとするよね。」

「ですね。今はこうして、地上波だけじゃない視点がありますからね」

「風間艦長を叩いてる連中は、現場の恐怖なんて何も知らないんだよ。我々だけでも、きちんと風間艦長の功績を正しく評価して行かなくちゃね。」


SNS『モノローグ』

#艦長は正しい #『ぎんが』裁判傍聴

 ショックだった。救助された一ノ瀬さんが、助かって安堵した自分を責め続けているなんて……安堵するよ、そりゃ……命が助かり、安心するっていう普通の感情が、ずっと助かった人間を苛み続ける。彼らの地獄はまだ、終わっていない

(3.7万件のリポスト 12.1万件のいいね)


#平和への架け橋 #政府を疑え! #『ぎんが』裁判傍聴

 そう、そして彼は、敵兵も同じ人間だと知った。これこそこの裁判の真理。戦争は同じ人間同士の殺し合い。館野隊長にさえも、一ノ瀬さんは恐怖した。自衛隊を、殺人マシーンを育てる機関にしてはならない

(3.4万件のリポスト 12.5万件のいいね)


#艦長は正しい #自衛隊頑張れ

 はあ? 館野隊長を殺人マシーンとか、何言ってんだ? やらなきゃやられるのが戦場なんだよ!

(2.5万件のリポスト 8.1万件のいいね)


#自衛隊を災害救援隊へ #平和国家日本

 だから、私はずっと主張している。自衛隊は武器を捨て、災害救援隊へ! 日本国内のみならず、被災した世界各国に救援隊を派遣する。館野隊長も、人を殺したくて自衛隊に入った訳じゃない。人を救いたくて入隊したんだ。自衛隊を災害救援隊に改編すれば、こういった悲劇はなくなるのです

(2.6万件のリポスト 9.9万件のいいね)


#自衛隊を災害救援隊へ #平和への祈り #信仰が心を照らす

 素晴らしいですね。それこそ、理想国家です。誰も、自衛隊員に人殺しをしてほしいなどと思っていません。その決断こそ、日本を真の平和国家にします

(2.1万件のリポスト 7.6万件のいいね)


#ネトウヨと呼ばれて上等 #自衛隊頑張れ

 ほう、その災害救援隊とやらは、今回の事件でどうやって『五輪丸』乗員を救出するのかな? 教えてくれよ

(3.3万件のリポスト、13.3万件のいいね)


#安全保障 #軍事クラスタ

 自衛隊から武器を取り上げ、災害救援隊にするなどとなれば、では今回のような件は、米軍がすべて引き受けるということになります。米国や米国民がそれを納得するのでしょうか?

(3.5万件のリポスト、12.5万件のいいね)


#平和への架け橋 #政府を疑え! #『ぎんが』裁判傍聴

 弁護人側証人って、結局は被告人に有利な証人、ってことだろ? 大悪党の風間や、異常な今の国を助けようってやつなんだから、その辺をきちんと差し引いて証言も聞かなければいけないってこと。風間や国や自衛隊に有利になるように証言するよう吹き込まれてるに決まってるんだから

(1,200件のリポスト 4,000件のいいね)


#護憲 #司法は厳正な裁きを

 そのとおり。須藤証人も一ノ瀬証人も自衛隊か、そのほかの何かの勢力の回し者。本当に心に傷を負った人なら、また傷口の開いて晒されるような場所、法廷とかには絶対に立たない。なのに立つってことは、何かのメリットがあるから立ってるってこと。まあ、金だろうけどね

(2,300件のリポスト 8,400件のいいね)


#憲法改悪反対 #『ぎんが』事件 #平和への架け橋

 みんな、落ち着こう! 一ノ瀬さんは、戦争の現実を知ってしまった被害者。彼は要するに戦争体験者です。今、第二次大戦の戦争体験者がいなくなっている現状で、貴重な戦争被害の“語り部”となってくれる存在です

≪海斗と妻、娘の写真を貼付≫

(2.5万件のリポスト 13.8万件のいいね)


#艦長は正しい #ネトウヨと呼ばれて上等

 サヨクは完全に暴走している、危険。被害者の家族の写真などを晒すとか、言語道断

(3.1万件のリポスト 14.7万件のいいね)


#自衛隊頑張れ

 一ノ瀬さんのことをこのように扱うのは、正直、亡くなった館野氏への侮辱ですらある……どうしてこんなことを奴らはするのか

(5.1万件のリポスト 14.3万件のいいね)


#『ぎんが』事件検証

 改憲もなにも一ノ瀬さんには関係ない、ただただ艦長と館野隊長、そして自分の師匠の岩田さんに救われたことに感謝と自責の念がある、ただそれだけ

(6.9万件のリポスト、15.8万件のいいね)


#改憲に向け前進! #自衛官を犯罪者にするな

 いや、改憲はもう待ったなしだ。こんな風に、一ノ瀬さんが貶められる現状も、全ては我が国の歪みが原因。自国民の救助という、風間さんや館野さんといった軍人が当たり前にした行動が、風間さんは罪に問われ、一ノ瀬さんは非難される。そもそも、憲法が自衛隊を認めていないという、ここに原因がある

(3.6万件のリポスト、12.3万件のいいね)


#平和オタク #憲法改悪反対

 風間被告も館野も、軍人ではない。勘違いするな。今の憲法は自衛隊を認めていないのではない。当然必要と認めている。俺も自衛隊は必要だと思っている。憲法の勉強をし直してから改憲を語れ、バカが

(4.1万件のリポスト 13.1万件のいいね)


#『ぎんが』裁判傍聴

 へええ~……タンカーの料理人は「司厨士」って言うんだ……知らなかった

(3,600件のリポスト 8,800件のいいね)


#自衛隊頑張れ #ネトウヨと呼ばれて上等

 館野隊長は、最後までタンカーに残り、最後の救助者をボートに送り出して爆発の中に消えた……最後まで自己の任務に殉じた、まさに英雄だった

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#戦争を許すな! #平和オタク

 館野って、何人殺してんだよ? ただの殺人狂じゃないか

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#自衛隊頑張れ #ネトウヨと呼ばれて上等

 おい……いい加減にしろよ……じゃあお前は同じ状況になったら自衛官に助けてもらわずに甘んじて死を受け入れるんだな

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#戦争を許すな! #平和オタク

 当たり前だ、殺人者に守ってもらうつもりはない。

(8,600件のリポスト 8,200件のいいね)


匿名ユーザー@現役自衛官その1

 あーそーかい、絶対お前のことは守らないからな

(1.1万件のリポスト、5.7万件のいいね)


匿名ユーザー@現役自衛官その2

 いや、落ち着け、そういう奴でも日本国民なら守るのが俺たちの仕事なんだよ

(2.3万件のリポスト、7.4万件のいいね)


#自衛隊頑張れ #改憲に向け前進 #日本防衛

 やっぱり、憲法に自衛隊を明記しない限り、同じ悲劇が繰り返されるよな……館野一尉の犠牲を無駄にしないためにも、政府は早く改憲の発議を!

(3.8万件のリポスト、11.1万件のいいね)


#平和オタク #憲法九条を守ろう!

 結局、人の死を利用して自分の政治的目標を達成しようとするのはネトウヨたちってこと。本当に虫唾が走るよ、こういう人の尊厳を傷つける行為に

(4.9万件のリポスト、13.5万件のいいね)


#お母さん戦争止めて来るね #戦争を止めろ

 館野さんを戦争の英雄にしてはいけない! 彼は戦争の被害者です! 政府は改憲や戦争のできる国になるために館野さんを利用している。本当は、家族の元に帰りたかったのに、風間被告に殺されてしまって悔しい思いをしているに違いないのに……だから戦争はだめなのです! 戦争しない国、日本を守るために、憲法改悪を阻止しましょう!

(4.2万件のリポスト 10万件のいいね)


#政府を疑え! #陰謀論 #護憲

 館野は生きている。削除される前に保存した館野一尉の写真とそっくりの男を街中で見かけた。驚いて保存した写真と何度も見比べた。間違いなく館野だった。館野もCIAってことがはっきりした。アメリカは、自分の戦争に日本を参加させたがっている。そういうことだ

(3,500件のリポスト 8,200件のいいね)


匿名ユーザー@在日イラン人

من مخالف کشتن یکدیگر توسط انسانها هستم. ایران نیز تا حدودی در این حادثه مقصر است. ژاپن ملتی دوست است. چنین فاجعهای دیگر هرگز نباید اتفاق بیفتد.

(2,300件のリポスト、7,900件のいいね)


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