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団塊世代のミチとトラ、山ちゃんの三人があの世へと行けば! 優しく対応してくれたのは神様、女神様ではなく、仏様でした!  作者: かず斉入道
第2章 領地経営の為に漢方薬の原料採取にでかけます!

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第301話 今度は仙術探索を使用してみますね!(16)

「お前等~、十分に胸がデカいじゃないか! シルフィーや羅小(ラオ)、アクはそれ以上大きくなったら肩も更に凝るし、邪魔になるだろうが?」と。


 俺も鼻息荒く迫りきている家のカミさんたち……。シルフィーとアクの超大きなオ〇パイの先端を指先でツンツンと突きつつ荒々しく尋ね。


「鳴(メイ)はそれ以上胸が大きくなれば踊りを舞うのに邪魔になるだろう?」


 俺は三国志の貂蝉のような舞いの名手である鳴(メイ)へも荒々しく尋ねてみる。


 しかし家のスローライフの四天王のカミさんたちはこの通りで……。


「わらわの胸がもっと大きくなればあなたさまにももっと色々な愛情表現ができるでしょう~? そうなれば本当に早く、わらわは子身籠ることができますから~」と。




(お願い)


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