研究日誌1
記録者:■■■ ■■
<20■年5月12日>
昨夜■に発生した■震の影■で自宅が■■したらしい。
幸いにも研■室は無事だ。さすがは■界最■手の企■■究室といったところか。
自宅に■■ては■念だ■特に思■入れ■無い■えに最■は研究室に寝■まりし■■るので支■はない。
■では■■りの被■が出て■■ようだが他の■■員は大丈■だろうか。
今■■究にはマ■■ワーが不■欠だ。仮に欠■が出たとし■■■刻補■する必要がある。
■がいればマンパ■■など不要■■だが
<20■年■月13日>
昨日から余■■続いている。研究■では揺れ■■じることは無いが■ュースでは大■■に報■がされている。
研■員にもか■り欠員が■■いる。■層部へ人■補給を申■したがまだ■答は無い。
無理も■■ことだと■思う。■れほど大■な被■■出した■震なのだ。
■■員にも上■部の人間にも■族がいる、自■や家■に死■者が出たもの■■いようだ。
独り■の私にはその■しみ■■像できない。
<20■年5月■日>
あ■つの研■していた■■について確■■たかった■だが連絡■■れないことに■が付いた。
■いつ■■となど■うで■いいが私■■究に影響が出■のは困る。■■つの心配など■くしていないが。
<20■年5月2■日>
どうも体■が優れない。■事も喉を通ら■い。
■労だろうか。休む理■には■らないが。
<20■年6月1.日>
私■■たことが全く研■■身が入ら■い。
<20■年6月■日>
ついに一■月たったが■■つと連絡は■■なかった。
自■の研究■■置して■える■■いい度胸だ。
散■ロマ■だのなん■■と喚■てい■くせに。
まぁ消■■やつのこ■■どどう■もいい、しか■あの研究■放置する■■一人の研■者として忍び■■。
どうせ誰■続■ない研■なら私が暇■■しに■めてやるのも悪く■■い。
決し■あい■■ためな■ではないが■究が■哀想なの■から仕■がない。
<20■年7月1日>
あいつの■■だがなかなか可■い■だ。あ■なに憎■■しい■が作■■とは思え■い。
さすがに■び■に困る■で■■■■と■付けるこ■にした。
<20■年7月10日>
大きな■果があった。今まで■■してもコ■■■ールに不■合があった■■テムだが、試■に■■■■に■■トロールを任せ■ところ正■動■することが分かった。
コント■■■用の■■については三■製■所に開■を依頼して■■が不要に■■■しまった。




