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第四話・ダンジョンボス  第五話 国王就任・新居

第四話・ダンジョンボス

ソードは、剣舞を見せてくれた滑らかに剣を振っていた。

実に見事だった。

そして30階まで来たいよいよ中ボスかー

「リーダーもう無理です後は、お願いします」

「わかったさっきのおじさんに話しかけろって言われたから宿まで案内してもらって」

「お先にー」

魔獣たちと一緒に帰ってもらったし本気で行くか。

身体強化魔法発動、行動予知スキル発動

よし行くぞキングオークまずは、手に雷を纏い空間魔法で相手の背後から雷の手で殴る。

よし大ダメージ

そして、時間魔法で時間をフリーズそして、氷で槍を作り投げまくるやっば時間魔法結構魔力使うからな

フリーズを解除そしてキングオークに氷の槍が刺さり倒れたよーしあとキングゴブリンだ

キングゴブリン一撃で決めるぞ、火魔法×爆破魔法=メテオ

キングゴブリンに当たり一撃で仕留めた。

アンデットかやばっ多すぎ

光魔法×爆破魔法=ライトガン

目の前に銃が現れた。

アンデットモンスターに撃つと一撃で仕留めた。

そして、50階まで到達した。

先ずは、ファイアボールをゴールデンオークに投げつけてみた。くらってなさそー

良いや最高火力のミックス技で行くぞ

まず試したいのが、光魔法×闇魔法=ゴット

そしたらゴールデンオークの周りが光と闇に包まれ消える頃には、跡形もなくなっていた。

そしてゴールデンゴブリンには、闇魔法×火魔法=ヘル名前的にやばそう

そう唱えると魔法陣が現れ悪魔たちが召喚された。

そして、こちらに向かってきて、

「誰を地獄に落としますか」と聞かれたからキングゴブリンって言ったら

一瞬にして闇に沈んで行った。

問題は、グリフォンだ、神獣だし強そう、よしあの剣試してみるか。

風神・雷神剣を行くぞグリフォン最大まで力を貯めていっけー

帯電トルネイド

見事にグリフォンに大ダメージを与えた。

そしたらグリフォンが斬撃を飛ばしてきた当たってしまい結界が割れてしまった。

ヤバ割れた血渡で風魔法を付与そして斬撃を飛ばした。

しかし効いている様子が無いどうしよう

あ、呪式発動、領域を精製グリフォンに沢山斬撃が当たり、領域を閉じた最後の一撃は、日本刀(血渡)で一撃で仕留めた。

やっとダンジョン攻略成功ー

宝箱だ開けてみよ。

えーと中身は、スキルの書(不老)、スキルの書(透明化)、古代魔法書(妖精召喚術)

血を垂らして、適応した。

そして、地上に戻った。

そしたら、兵士に連行され、王城に行った。

「君、ダンジョン攻略成功したんだってね、宝箱の中身全部くれるよねー」

「全部使いましたけど」

「どういう事だ、宝箱は、私の物だ、お前は、牢屋行きだ、無期限でだ」

「どうしてですか、私が攻略したんだ」

「とにかく私のものだ」

私は、兵士に連行されそうになったので炎龍を呼び出した。

「どうした」

兵士や国王などが、驚いていた。

そして、国王は、兵士たちに発泡を命じた。

「こいつら倒して良いか」

私はうなづいた。

炎龍は、銃を向けた兵士を倒した。

そして、国王は、

「これは、我が国への先生布告だ戦争だ、戦争」

そして王は、去って行った。

「ねー炎龍どうする」

「ワシなら一国くらいならすぐに潰せるぞ、だが一回国王を捕まえてみれば」

「そうしよう、空間魔法で国王の足元に穴を作って、ここに来させて、これでよし」

「何だここは、さっきのやつだな」

「良い加減にしてくれます、あなたの飼い犬じゃ無いんですけど、申し訳ないわしは、国王の座を降りて、執権を明け渡すだから今回は、見逃してくれ」

「わかった、それで手を打とうとう」

「ありがたや、明日会議を開きます」

そうして、1日を終えた。

だけどどうしようかな、冒険したいし、分身の体技で分身を作ってやるのも良いけど

どんな事してるのか分からないし、あ、あのおじさんに任せて、やる事を指定して手紙で情報交換すれば良いじゃん、そうしよう。

「おじさん、国王代理やってくれます」

「は、わかりましたけど」

「大鷲で今の国の状態を手紙で送ってくれれば、返信しますので、それどうりにやって下さい」

「承知いたしました」

よし、今日こそお願い事を、「召喚魔法を下さい」

よし、ついてる

召喚魔法

倒した魔獣を召喚できる。

倒れても時間が経てば復活する

通常は、一体だが倒した相手が多ければ、多数を召喚できる。

魔獣付与効果は、付与されない。

強いの倒せば倒すほど強くなるって事だから。

とにかく狩りまくろう。

近々ダンジョンにも行こうかな。

明日会議だから、早く寝よ


第五話 国王就任・新居

就任式がとり行われ、その後会議が行われた。

現状では我が同盟国のクッキル王国が負けてしまったそうで、戦争になる確率が高いそうだ。

そう言えば、戦っていたの僕がいた国じゃん。

その事を国王に伝えたら、「貴方がただ一人で、あの王国を潰したのですか!」

「まあそうです」

「戦争が起こっても、勝つことは、確実だ」

「ラプ・ラプ王国は、これで終わりだ」

「ちょっと待って下さい私が生まれた王国を壊すのは、やです」

「あ、すいません生まれ、育った国ですもんね」

そして、同盟関係を結ぶことで解決した。

そして、いる間は、この国に、日本の文化を入れ込むことにした。

まず余った土地で、まず移動手段として、飛行機を作ることにした。

そしたら、国王が鍛治氏が居るだろうから、国内にいる鍛冶氏を開発場所に集めます。

明日には、着くように伝えます。

ありがたい。

だけど後3日ほどしか居れないし

宿に泊まるにも空いていないし。

もういっそ、家買うか、そして、商人ギルドに向かった。

10件ほどあって、100×100の豪邸を買って、家の管理を王国内のメイドにお願いした。

次の日、まずは、舗装工事をしなきゃいけないから、鍛治氏に頼んで、1日で終わった。

まだ夕方だったので僕でも操縦出来そうな飛行機をお願いし、手に入れた。

みんな、突然飛行機が出てきて驚いてた。

飛んだ時は、もっと驚いてた。

ソードは、後ろに乗って目を輝かせていた。

着陸したら、鍛治氏が分解して良いかと言われたから、許可してあげた。

そして今日は、宿で寝た。

翌日、現場に行ったら同じ飛行機が、2台も出来ていて、びっくりした。

そしたら、徹夜で、もう一台作ったそうだスピードが遅いながらも性能は、変わらなかった。

エンジンの発射口を絞り爆破力を最大限引き出した。

そうするとスピードが速くなり石油の節約に繋がった。

そして、次は、連絡手段だな携帯作りたいから。

この世界なら魔石有るしコンパクトにして、まず真空管を作るためガラスを酸素を入れそこに鉄を付けて銅線を通し鉄に触れてるガラス部分を空間魔法で割り破片をタングステンに変えるそして空間魔法で縮小させて二個作り魔石をよういし鉄を平らにし穴をたくさん開け内部に組み込み棒に銅線を巻き付け挟むとコレにダイヤルを作り電気を強められるようにする。

2台作れば、レシーバーの完成テストでダイヤル調節をしてあ聞こえた。

出来た。けど遠くじゃ出来ないし衛星を飛ばすしかロケット無いし

あ空間転移で衛星を転移させれば、よし魔石を買をう

そして、丸型の直径2mの魔石を買い周りに鉄棒を取り付け銅線を巻いた、そして、周りをエナメル鉱石を巻き付けた。

エナメルは、外からの電気は、内側に流し、内側からの電気は、全方向に放つという特性を利用した。

そして、宇宙に転移して、ソードに片っ方を持たせて、飛行機に改造したレシーバーを取り付けたら、高速で飛びながら、ラグは、ありつつも聴こえて実験は、成功した。

次は、車だな、ガソリンは、あるし飛行機のエンジンをタイヤにつけて、やれば、出来たけど、ゴムが、ゴムならありますよ

加工業者がいますから、マジ金を積んで、専属契約をしよ。

タイヤも完成したけど、ブレーキ掛けてから時間がかかる。

そして、改造して、バス、トラック、ガソリン運用車両が完成した。

そしたら、騎士兵団隊長が来て、「国王、ゴブリン王国ができてしまった模様です、トップは、プラチナゴブリンキングです。自治領は、12ヶ所です。出撃命令を」

「え、僕いくから良いよ休んでて」

「しかし、死んでしまっては」

「だったら護衛だけ」

そして、自治領に飛行機で向かった。

そして、石化魔法を使って、石化し、爆破魔法で、爆ぜた。

そしたら、召喚魔法にストックされた。

しかし、プラチナゴブリンは、石化は、していなかった。

が、爆発は効果抜群のようだ。

そのため、爆発する物を探したら、爆破石という物があって、だけど、最終手段である、自爆で使われることが多く、余り使われて、無いそうだ、ぶつかる、力が強ければ、爆発力も強くなるそうだ。

その他、ミサイルとして使うことにした。

まず、先端に爆破石を入れ、蓋をし、火の魔法石を入れて、噴射口を作って完成設置口を作れば、自衛隊の飛行機完成。

次は銃を作るから、今日の願いは、ガトリング銃100丁くださいそしたら、玉を設置するところだけ出てきたので、鍛冶屋に超鋼鉄で作ってもらった。

試し撃ちしてみると、玉10発で、木が、一本折れた。

そして、操縦桿にガトリングの発射ボタンを取り付け、方向変換などは、隣に作ったダイヤルで操作出来るようにして、もしもの脱出口も作った。

ついでにパラシュートも。

そして、ゴブリン王国自治の12ヶ所を潰した。しかし、もう燃料が切れてしまい滑空して、戻って来れた。

そして、改良して、残りの燃料を見れる様にした。

そして、ゴブリンの王都に向かった。

そして、ガトリングの生に、爆破石を埋め込み、やっと、王都は、潰れたが、プラチナゴブリンキングは、生きていた、しかし、もう、攻撃容易がなくなってしまい。

戻ってきた。

その為近接戦を行う事にした。

しかし、車は、入れなさそうなので、バイクで行く事にした。20分程で着いた。

そして、プラチナゴブリンキングとの戦闘を始めた。

そして、領域精製をして、身体強化魔法を使った

佐藤 鷹

職業 賢者 国王

Lv. 57

21歳

魔力 19500(+18000)

攻撃力 5010 (+5000)

防御力 5300 (+5000)

魔法 火魔法・水魔法・氷魔法・雷魔法・爆破魔法・治癒魔法・時間魔法・光魔法・闇魔法

・身体強化魔法・風魔法・空間魔法・結界魔法・石化魔法・妖精召喚術・分身体術・召喚魔法

スキル 空間転移・緊急回避・行動予知・鑑定・インベントリ・透明化・不老

魔獣付与効果 低速落下・龍の誓い・火炎耐性

固有スキル 想像実現

呪式 翼眼の刄

しかし、領域精製の斬撃は、全く効いていない。

鑑定

厄災龍

職業 国王

Lv.100

102歳

魔力 100

攻撃力 6000

防御力 10000

魔法 闇魔法

スキル 道連れ・暗視・斬撃耐性・炎耐性・水耐性・風耐性・石化耐性・雷耐性・闇耐性・語源理解

・爆破耐性

固有スキル 変身の術

え、りゅ、、龍ーーー

9つの龍では、無いから、本気で倒す。

光耐性が無いから、行くぞ最大火力ソウラーライトニングバースースト

しかし、当てた龍自体が、影で出来た鎧だった。

魔力が、逃げるぞバイクで、分身の術

十分間,でなるべく遠くへ,そして,王国え,逃げ帰った。

そして,石屋で光鉱石ありますか,と聞いたが

無いよと言われた

出たら街中で小学生くらいの少年が昨日うちのお兄ちゃんが剣に魔法を纏わせて戦ったんだって。

あ,ミサイルに魔法を実践だ。

見事に成功した。

もう夜じゃん,飛行機に電球付けてスイッチでつけられるようにして,これで夜も操縦出来るし,暗くても迷わない。

明日決行だそして,朝起きると団長が焦ってきた

「龍が出ました」

「飛行機をと用意して、ミサイルを百本用意しといて」

そして飛行機に乗り込んだ

飛行機で王国外に出して,ミサイルに魔法を纏わせて攻撃した。

「お願いだから待ってー、僕人間をみくびってたよー,軍門に降らせて」

「降伏って事でいいのかい」

「うん,僕降伏するから」

「だったらいいよ」

「空きあり」

「我の主を倒そうとするとは,図が高い」

「炎龍のお兄様なぜですか,僕は,お兄様のようになる為に」

「こ奴につくべきという勘が働いたしな」

「一応ソロモン111柱の一角厄災龍でございます,これからお世話になります」

「ソロモン11柱って何」

「悪魔のような魔物の事です」

「ちなみにあなたの考えをインプットしてあなたがこの後することを予想できます,あなたに変身した時だけですが」

「明日には,この国を出ていく」

「王様なのに出ていくのですか」

「ああ,冒険したいからね、その能力を使って、おじさんが、国王代理をやって鷲で手紙送る予定だったけど大変だからやっといてくれる」

「わかりました、僕頑張ります、あと加護もついてるので、利用してください」

ありがとう厄災龍くん

次の日俺は,冒険に出た。

魔法のレベル上がったって言ってたから見よ


佐藤 鷹

職業 賢者 国王

Lv. 57

21歳

魔力 1500

攻撃力 10

防御力 300

魔法 炎魔法・海魔法・氷結魔法・雷魔法・爆破魔法・治癒魔法・時間魔法・天使の魔法・漆黒魔法

・身体強化魔法・風魔法・空間魔法・結界魔法・石化魔法・妖精召喚術・分身体術・召喚魔法

スキル 空間転移・緊急回避・行動予知・鑑定・インベントリ・透明化・不老・バリア

魔獣付与効果 低速落下・龍の誓い・火炎耐性・闇属性魔法無効・魔法進化効率アップ

固有スキル 想像実現

呪式 翼眼の刄


色々増えてるんですけどー

ありがとう厄災龍くん

「お主何をしているのじゃ」

「鷹さん、行きますよ」

そして、また、僕たちの冒険が始まった。


第六話 全世界Sランク冒険者緊急招集

そして、飛行機に乗り込んで海を飛んでいる途中本土から報告があった。

「国王、Sランクの冒険者が緊急招集されていて,ライス王国にて、フェニックスが暴れているそうです,向かってください」

「ヤバ、炎龍ライス王国ってどこ」

「この方向に、後9日進んだ所に国じゃ、ひとまず、後1日で着く、島で、休むぞ」

「ソード操縦交換して」

しかし、島は海になっていた。

食料がー

「今日のお願いは、肉をください」

しかし,出てきたのは、生肉だった。

そして、次の日、魔道コンロセットをください。

そしたら、大きめのコンロ、オーブン蛇口まで着いた物が出てきた。

やっとまともな,食事が取れた。

そして,ライス王国に着いたしかし、南側は、焼け野原になっていた。

フェニックスとの戦闘になったのだ。

鑑定

フェニックス

100歳

レベル 2000

魔力 1000

攻撃力 10000

防御力 0

魔法 不知火魔法

スキル 命の勾玉

不知火魔法?って何

不知火魔法

火魔法→炎魔法→不知火魔法

        →烈炎魔法

に分かれており、フェニックスを倒したものか、仲間にした物、羽から出来たポーションを飲んでいて、レベル200の物のみ進化可能

また、攻撃力を放つと敵は,ダメージをくらい味方や、自分には,体力を回復する効果がある。

広範囲攻撃系


命の勾玉

命を代償に行う魔法は、代償なしで、使える

チートやん

まずは、お試しで、海魔法津波結構効いてそうだそしたら、火の柱が現れた、そしたら、ダメージが回復したみたいだ、けど、耐性なかったら死んでた半分削れたよ体力

連続で津波しかし、炎によって回復していた、最高火力の技漆黒×天使魔法=神裁き

そしたら、相手の体力は,半分削れただが,すぐに回復される。それなら、龍、鷲、ソード合図したら、最高火力の技を出して」

「おお」

「了解」

「わかりましたよ」

斬撃を当て続け、フェニックスは、魔力が切れた。

皆んな今だ

「むにきす斬撃、大蛇舞」

「トルネードフラッシュ」

「煉獄炎」

技漆黒×天使魔法=神裁き

フェニックスは、倒れた。

そしたらレベルが

57から100まで跳ね上がっていた。

そして、炎魔法から不知火魔法に代わっていた、召喚魔法を確認すると、フェニックスが増えていて、倒したんだそう感じた。

ライス王国からは、白金貨1000枚をもらった。

日本円で1億円かヤベー

「ちなみに何ですが、これは、いくらですか」

「ちょっと待ってください、これって、古代帝国リズマンスルの政治書のレプリカですよねー」

「多分本物かと」

「はい?うそ,嘘って言ってくださいよー」

「最終的には」

「約白金貨1000000枚ほどです一般男性が年収白金貨100枚なので、その10000倍です何もしなくても、お金が余って、小さい国なら何個か買えるほどです、でですね、くれませんか」

「無理」

「ですよねー」

そして、王国を出た。

高級だーねー

空間転移のスキルを使って持ってきたものを戻すよし

「戻ったよ」

「炎龍様鷹様鷲様お帰りなさいませ」

「ありがとう厄災龍」

「飛行機製作所行くから」

「承知いたしました」

そして、製作所へ向かった。

「お帰りなさいませ国王様」

「飛行機に浮きを作って欲しいんだけど」

「なぜですか」

「海に着陸したりしたいから,後キッチンを付けて欲しいんだけど」

「わかりました付けておきます」

今日は寝よ

「そして、次の日国王様申し上げます、ワイバーンが上空を二千体ほど飛んでおります」

「国民を家に入れて、職人も、銃撃体を集めて、銃撃戦だ」

僕は、飛行場へ向かった

鷲達に念力で伝えるから厄災龍に言って銃撃体に城に戻る様伝えさせてと言っておいたので安心だ

職人が空を飛ぶのを反対したけどミサイルを何個もインベントリに詰めて飛び立った。持ったのは、通常のミサイルではなくコントローラで操作できてカメラ搭載のミサイルだコードを動かしたいミサイルにつけるだけだ面白い半分で作ったけど役に立って良かった。

ワイバーンから離れた上空で鷲に合図をした。

そしたら通信が入った「鷹さんいい加減にしてください言わずに出ていくなんて」

「ごめんごめん」

「無理しないで下さいよ」

「はい」

ミサイルにコードを繋げてミサイルを発射した。

最初の方は突いたりしたけど危険とわかったのか触れなくなった。

空中銃撃戦だ。

僕は、なんだかんだで、自衛隊の最年少でパイロットを任されていたからな

銃発射準備OK突っ込むぞそして、全てのワイバーンを全て仕留めた。

しかし、エンジンに負担がかかり壊れてしまった。墜落するんですけどー

滑空しようエンジンを外して,飛行機の下についているのも外して、滑空だ

飛行機を海の方え僕は、パラセールで城に

「空から人が降ってくるぞ」

やばい騒がれてる。

開くぞーよいしょ

「なんか開いたぞ

「あれは,国王だー」

「国王様ワイバーンを倒して下さってありがとうございます」

ドッカーン

なんだなんだ

あ,やばいキッチン取るのわするてた。

海岸に行くと近くの森で火災が起きてた。

すぐに消火したけど無駄な事しちゃった。

遠距離操縦機能をつけようかなモニターを作るから

TVをください

よっしゃ出てきた

「職人さんこれもう一つ作って」

「出来たぞ」

「幽霊鉱石を溶かすだけだな」

僕が作ったミサイルにコードで繋げたら

前に作ったモニターより鮮明だぞ

これにこのコントローラ分解していいから操縦席風にして、

次の日、

「出来たぞ電気の魔法石のどこでも割ったものが、同じ電気が流れる仕組みを使ったぞ」

「こっちで運転出来ますか」

「ああ何号機かい」

「二号機で」

「ここから一号機〜今作り終えたやつまでコードを繋げると電流が流れて、映像が映るぞ画質がいいな,ソーナーもここに映ってるぞ、機関銃は,打てるが,ミサイルは、無理だ」

「よし、行くぞ」

お浮いた銃は、的にしっかり当たるな、

「ありがとうバッチリ、隣に、レシーバー置いておいて、連絡来たら、すぐに運転変われる様にしといて、後十台くらい作っといて」

「わかりました」

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