第六話船を作るぞ、いざ出航 第七話 飛行機改造計画、王国最高幹部会議
第六話船を作るぞ、いざ出航
船作りたいかな、職人達を集結させた。
ロケットエンジンをください
「おー、これを作ればいいのか」
はい
「明日には、出来るぞ」
よし、設計図かくぞ
そして、出来たのは,飛行機が十台入り開閉式の空母だ、ソーナーもつけて、遠距離操縦もできて、ミサイルを何千本も積めるのを作ったぞまず環境の為王国から出るゴミを発酵させて、バイオ燃料船だ
そして、一ヶ月で四隻製作された。
船に名前を付けた青いカラーの青龍、赤いカラーの朱雀、白いカラーの白虎、黒いカラーの玄武だ。
お気に入りは,青龍だ
そして、周りの国が我が国の軍事力に恐れをなして、攻め込んできた。
よし、空母青龍出動だ。
相手は,帆船で大砲だから、
「僕行きます」
「国王危ないです、せめて、遠距離操縦で操縦を」
「滑走路までの道を下げて」
そして、僕は,飛行機に乗って敵の上空に乗った。
上空でトランシーバーでこう言った
[こちら二号機的の上にいる操縦を頼む、青龍空母応答どうぞ]
[こちら、空母了解した銃で狙う]
よしこれでミサイル操縦に専念出来る。
そして、ぼぼの帆船は撃った。
敵の本艦は,撃たずに帰る事にした。
[こちら二号機、母機に戻る手動に戻す]
[こちら、空母了解した]
そして、母船に戻った。
しかし、相手の母船は,降伏をしなかったので、威力を弱めたミサイルで帆を壊した。小型船で相手の船に向かった。
「降伏しますか?」
「この悪魔めが、全員かかれ」
「船長以外撃ちなさい」
「これでも、降伏しませんか」
「降伏致します」
「母国にこれを持って行ってください」
「はい」
書状の内容
ビーフストロガノ王国国王より
こんかいの戦いは、こちらが勝った。
しかし、我が国は、ソナタの国と最高の条約を結び平和にしないか。
国王へ
こんなんでいいか
「しかし船が」
「送らせていただきます」
「いいのですか敵にそんな事をして」
「国王の判断ですから」
「ありがとうございます」
無事に送ることが出来た。
おお電話が来たぞ
「厄災龍ありがとう僕の代わりに送ってくれて」
「滅相も無い大役を与えてくださりありがとうございます」
「次の時もよろしくね」
「承知いたしました」
「ところでですが青龍号が戻るまでの道にトーリアムと言う船を壊してくる魔物が居まして戻れませんどうしたらよろしいでしょうか」
「今からそっちに向かうからって船長に伝えて」
「承知致しました」
どうしよう他の船で行くにも危ないし
飛行機で行くか後2日くらいかかるけど
ひとまずあっちの国の港にあるから食料はいいから。
魔道コンロで調理出来る様にして、ドラゴンついて来てくれるらしい
安心だ
そして、遠隔操作も駆使しながら魔物がいる上空まで到着した。
「主これは,ヤバいぞそれぞれの海域の長とそれを守る奴らも居て,ざざっと一億体ってところか,頭に蒼マークがあるのが長だ長を全て倒せば、それぞれの守りが争い数が少なくなるかもしれないが、すぐに長がすぐに生まれる」
マシンガンで長を狙って撃つ
争い始めたぞ、あれ争わなくなった。
「長が1匹出来たな」
ミサイルを大量に投下したけどもうストックがない
「あと、200体くらいじゃろ,わしが倒す」
よっしゃ居なくなったぞ連絡を
もう燃料なくなる。
[母船応答せよ応答せよ]
[こちら青龍母船どうしました]
[燃料がなくなる向かいに来てくれ、魔物は倒した]
[こちら母船了解、あと2分で到着しますなるべく北に飛行機を向かわせてください]
[了解]
そして、1分経った。
燃料があと1分分しかない滑空に切り替えるぞ
そして、やっと母船が見えてきたので滑空モードから飛行モードに切り替えて母船に向かった
[滑走路の侵入を許可する]
[了解]
やっとだあ燃料切れた。
あら逆噴射出来ない
「炎龍前で受け止めてー」
「わかったぞー、おりゃ」
滑走路のギリギリで止まれた。
良かった壊れなくって
「お疲れ様です国王様、燃料は、母船に積んでおります。」
「ありがとう」
そして、王国に戻った。
第七話 飛行機改造計画、王国最高幹部会議
王国に帰って、職人達の元に向かった。
「お疲れ様です国王様」
「ちょっと相談いい?」
「はい」
「なんとなくだけど燃料消費が5倍くらい前と違うんだけど」
「消費ですか、エンジンが壊れているとかですかね」
「うーんどうかな」
「飛行機を何回も乗っているプロフェッショナルがいますのでそのかたをお呼びしますね」
「ありがとう」
「お呼びしました」
「初めまして、リーガルと言います、ところでなんですかどういう感じに飛行をしていましたか」
「えーと90度下に急降下したり急上昇したりしたりして同じ場所に止まってた」
「多分それです上に昇る時ですそこでエンジンを一気に使ったんです」
「通常より三倍も四倍も消費しますそれにより普通より消費したんです」
「あそうゆう事かだけど上昇する時は角度はそんなに急じゃなかったよ」
「なのであれば、角度変えようととしていた時に消費したのでしょう、後ミサイルを撃っている時間が長く中に空気が入っていたので抵抗が生まれたのでしょう」
「そういう事かありがとうなんかわかったよ」
「すいません私の知識が少し足りないのだと思います申し訳ありません」
そして、家に帰った
「おかえり、主と炎龍」
「ただいま鷲」
「主、さっき王宮に来て欲しいと言われていたぞ、反乱が起きたそうだ」
「え!反乱」
「鷲、乗せてってプリンあげるから」
「いいのか、乗れ乗れ」
そして王宮に着いた
「国王様リバレル自治区の反乱の様王都に革命軍が向かっている様、主格は、リメン子爵です自治区の領主リバン公爵は暗殺されたもよう」
「要求は」
「娯楽が足りない、税が高いなどです」
そして会議室に着いた。
「おお国王様始めまして、バイビル自治区領主メイス公爵です。」
「私はメルヘン自治区領主マイカ公爵です」
「エイカイ自治区領主イカイン公爵です」
「私は、自治区統括長官ナイトです」
「同じく、自治区統括副長官ハンスです」
「私は、国家安全対策長リーバクです、司会進行をさせていただきます」
「今回は、国王には伝えましたが子爵が主となり革命軍を率いています、また我国の武器提供の一番の地域ですので刀や槍などがあり防具なども人数分あるので全てが装備をつけていられる可能性があります、また門を閉めて侵入を不可能となっていて、籠城しております、いい考えがある方はいらっしゃいますかはいイカインさん」
「国王が作った飛行機で上空を飛び作ったミサイルとガトリングで門を壊して、騎士団を入れればいいのでは」
「他に意見、反論はありますか、メイスさん」
「インカムに意見は間違ってる、門を壊さずにミサイルで全て爆発すればい」
「国王様のご意見は」
「なんでみんな殺す前提なの」
「反乱したら殺す以外方法はありませんでしょ」
「反乱理由を直せばいいんじゃない」
「反乱軍をどうやって統一降伏させるんですか」
「しょうきが無ければ降伏しないでしょう」
「僕が自から行くから」
「そうなれば襲ってきますよ」
「大丈夫会議はこれで終了ね」
ほもうこのく国は終わりだこのままだと反乱が起きたら国が潰れるそうみんなが呟いていた。
僕は飛行機に乗って炎龍と厄災龍と共に反乱が起きた場所に向かった。
そして門の近くにパラシュートで降りて飛行機は遠距離操縦で国まで戻した。
一応ガトリングとバイクはインベントリにしまってある。
門を叩くと
何人か兵が出てきた。刀を向けて
「何者だ、名乗れ王国の使者か」
「国王ですけど」
「は、国王ありえない、嘘をつくな国王ならば、ちょっと待て」
そして連れてきたのは、公爵だった。
「これは、国王、なぜ国王様が」
「交渉をしたくて」
「門を開けろ中に入れよ」
「ははー」
そして、公爵の家まで連れて行かれた」
「えーと、君たちの要望は」
「まず税を下げること、娯楽を増やすこと、全ての国民を平等な権利を与えること、この三つだ」
「受け取った、必ず実現する少し待っていてくれ」
「わかりました、あと2日待ちましょうもしそれでも実現できなかった場合王都を奇襲します」
「2日は無理だ、せめて10日くれお願いだ」
「断るあと2日だ」
「なのであればバトルで勝敗を決めよう魔獣も使用可能とする」
「わかった、私に勝てる訳無いだろう国最強の聖剣使いに」
「炎龍、厄災龍おいで」
「なんだそ奴らは、まあいい、いざ勝負」
「炎龍のドラゴンブレス×厄災龍のブラックバースト=厄災の炎」
相手には何もする隙さえ無く一発でほぼ瀕死にに、手加減したよ二人とも
「我の負けです期限は、、、10日と、、、いう事で」
「動かないで、最大出力不知火(再生の炎)」
「い痛みが消えた!」
「よかった条件は必ず守るから」
「わかりました待っておきましょう期限までは」
そして、王都に戻った。
「何をやっているのですか国王様なぜあの様な無茶な事を」
「条件を提示したそして、今日からは国中の鍛冶師とか建築士とか集めて、テレビを作る」




