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ギャンブル内容
これは第二話〜第四話までのギャンブル内容です。
※これの内容が理解出来ないと話の理解が出来ないかもしれません。
「では、ギャンブル内容を提示します。」
プレイヤーはチップ10枚を持つ
* 4ターンで勝負終了
* 毎ターン開始時、参加費としてチップ1枚強制支払い
チップの価値
* チップ1枚の価値 = 申告額(借金)÷10
* 例:1億 → 1枚1000万円10億 → 1枚1億円
ベット
* 1回の賭けは最大5枚まで
* チップがなくても賭けられる(=借金をさらに背負う)カード
* 40枚(ジョーカー・絵札なし)
* 各ターン2枚配る
配り方
* 1枚目:手元(非公開)
* 2枚目:頭に掲げる(自分だけ見えない)
インディアンポーカー形式
役
* 数字一致=最強
* マーク一致=中
* バラバラ=弱
同役なら合計値で勝負
流れ
1. 質問タイム
2. ベット開始
3. 3コールでショーダウン
4. or フォールド




