8/20
間章 閑話休題?
朧 「なに人の過k
靉 「ニシシ、久っしぶりだな読者みんな~、感想、レビューよろしくね~」
朧 「初めて する!!」
黒姫 「 作者らしいとこを する!!」
ゼウス 「 見た気が する!!」
靉 「うっほ PCクオリティーだWW にしても、ゼウスいたんだ。」
ゼウス 「黙れ、駄目作者。」
―プチ―
靉 「 ・・・ふふ、そんなこと言っていいんダネ?
時の流れ、運命の導き。生命を育み、死を運ぶ。創られては壊れ、壊れては、直s・・・
ゼウス 「待て待て!!それはバカにならん。やめろ!!死んでしまう!!」
すべては、巡り、廻り、巡り、廻る。輪廻を恐し壊すものならば、
抑止力は働かん。
―至高魔法― 【 】
大丈夫よ。これを抑える力は、作者の特権だから♪。」
ゼウス 「やめt-------
靉 「さて、ごみ掃除終わり。どうしたの2人とも?そんなに震えちゃって・・・。」
朧 「敵に回さない敵に回さない敵に回さない敵に回さない。」
黒姫 「何も見てない何も見てない何も見てない何も見てない。」
靉 「ブツブツと2人とも恐いな~。じゃあ次は第四章だよ。
大丈夫、ゼウスは少し変なところにいるだけだから。ね?(^言^)」
靉 「んじゃ、本編をどうぞ!!」




