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間章 私様のお通りだぁ(笑)

黒姫(次元龍)

 AGE 測定不可

 朧の姉的な存在だが、朧的には妹にも見られている。

朧との出会いは、第参章で・・・

 Eらしい

靉 「ヤッホー、やっと私様も参加できるぜぃ。」


朧 「黙れ作者。」


靉 「ひっどいなーおー君は・・・・・・。」


黒姫 「おー君ッ」


朧 「黒姉、跳び付いてくるな  ぐぅア・・・イッテェ」


靉 「はっはー ざまぁみろ。」


黒姫 「おー君の匂い~」


朧 「男女の癖に・・・」


   ―プチ―


靉 「どっかの某狼サンみたいなこと言いやがって・・・」

ブツブツ

「次の章からいろんなフラグ立ててやる。」

ブツブツ

「どんなことして上げましょうかねぇ・・・」

ブツブツ

「ラブコメも入ることだし、ヤンデレも入れよう。」

ブツブツ

「あとは、私様のかんs(ry


朧 「内のバカがすいません。と言うわけで本題に入ります。」


靉 「勝手に始めるなぁー!!」


朧 「黒姉、後書きで話を進めてて・・・作者を潰s いや、抑えておくから」


黒姫 「了解だよ、おー君。」


靉 「まって黒ちゃん。置いていくの?」


黒姫 「   ・・・・・・ごめんなさい靉さん。」シュタタタタッ


靉 「あ」


朧 「」グォォォォォッ


靉 「話し合えば、


朧 「六行術 雷遁 祭囃子」


靉 「なんで、東洋魔術の六行、Aクラス判定の技を?マジで放つ気ですか?」ボタボタ


朧 「消えろ」


靉 「これは36計逃げるに如かず。」シュタタタ


 ―ズグヲォォォォゥウン―


靉 「きゃあぁぁぁぁああああぁぁぁああぁ」シュウシュウ



黒姫 「 では、おー君に頼まれた説明をするね♪

説明する内容は、六行術だよ。

六行術とは、東洋魔術の一種で、西洋魔術とは異なります。

六行、すなわち六つの属性、火、水、雷、土、風、木が使われます。

これくらいかな?

以上、御清聴ありがと~。

         お~君、お姉ちゃんがんばったよ~ご褒美は~?

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