間章 蛙は変える
靉 「やっふぅ~~~~ぃ
みんなのアイドルこと笹木 靉っちだぜぇ」
黒姫 「 おー君は私の嫁っ 影縫 黒姫だよ。」
アニュー 「 ・・・朧君は私の愛人!! アニュー・クロムウェルです。」
イブ 「 朧 ・・・私のもの・・イブ・クロノス」
ゼウス 「 ・・・・ゼウス・・。」←若干青ざめ中。
靉 「さて、今回の章では目的が二つか三つ。
① ゼウスをいたぶる。
② なんとなく
③ なんとなく
だよ♪」
ゼウス 「 ・・・・。」←突っ込む余裕がない
靉 「じゃぁ、逝こっか?」―ニコッ―
ゼウス 「 ・・・ま、って。」―ブルブル―
靉 「 ・・・来て、[愛染明王]」
※愛染明王:作者 笹木 靉が、なんとなくで作った魔武器。
先端に円盤が付いている棒に見えるが、魔力を込めると、
刃が出てくる大鎌。全体的に黒いが、円盤部分は紅くグロい。
ゼウス 「 ・・・あっ、あ ぐぎゃあぁぁぁあぁああああぁああっ」
---------にゃにゃにゃにゃにゃ(○≧w≦-----------------------
靉 「 ・・・ふふっ」
ゼウス 「 ・・・・・・」
黒姫 アニュー イブ
「「 ・・・・・。」―諤諤―
靉 「んじゃぁお知らせね
この小説はファンタジーを自由気ままに・・・から
時の旅人に変更しました。」
靉 「なお、これは、下書きみたいなものです。
この小説が完結し次第、手直し完全版を書かせていただきます。w」
靉 「以上、笹木 靉でした。」
はは、題名変えたら、アクセス数増えちまった・・・
こんなみっともない物語は、
下書きにして、完成版を作って見せます!!
できれば、
感想、アドバイス ドンと来てくれっす




