間章 井戸端会議に蛙は要らぬ。
靉 「ニシシ。今日は女性の皆さんにお集まりいただいたぜぃ
まず1人目は~~ 影縫ぃ~ 黒姫ぇっ!!」
黒姫 「やっほー、おー君は?」
靉 「おー君はお帰りいただいたでござる。」
黒姫 「つまんないよ~ ・・・かえる。」
靉 「おー君のお周り事情知らなくていいのかなぁ?ニシシっ」
黒姫 「むっ・・。 ・・・残る。」
靉 「んじゃ、次は~ アニューぅ・クロムぅウェルぅ~!!」
アニュー 「やっほ~靉ッち。今日の集まりはなんなの?」
靉 「彼の周辺環境だよ♪」
アニュー 「・・・」
靉 「無言の肯定だね♪
最後、イブぅ~・クロノスっ!!」
イブ 「・・・よろしく。内容は分かってる。」
靉 「じゃあぶっちゃけると・・・
みんな、彼のことすきだねぇ~」
黒姫 「当たり前だよ、おー君とは・・・」―カァァ―
アニュー 「はぅうううぅ」―カァァ―
イブ 「・・・・にゅ―カァァ―
黒姫 「・・むっ。」
アニュー 「・・むっ。」
イブ 「・・むっ。」
―バチッ ジジジジジジジ―
靉 「話せそうもないので、間章終わり(苦)
次回より学園生活変 本編だよ♪
これから学園生活変 本編は省くからよろしく。
我輩は逃走のために・・・ばいにゃぁぁ」ひゅうぅぅぅううん
女三人集 「詳しく聞かせてもらいます!!」シュタタタタ
靉 「きゃぁぁあぁぁあ!!僕は作者だよぉお!!」
女三人集 「関係ありません。」
靉 「ふにゃ」―ピク、ピクピクッ―




