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まとめ1〜10

自分用のまとめです。ネタバレは無いようにしています。

まとめ1〜10

ーーーーーーーーーーーーーーーー


====大陸====



<転移国家:四天連合>


【ムーン人民共和皇国】

皇帝:二井 明夫

四天連合主要加盟国。まとめ役のような国。

現在ワラキオ王国に干渉中。

租借地として港町ドーマの港部分を保有。


【帝政・ツンドラ】

皇帝:久島 久慈

四天連合主要加盟国。暴君の異名を持つ軍事国家。

現在ジスロード内戦に干渉中。新女王派閥を支援中。


【神聖ロンド皇国】

皇帝:近藤 道三

四天連合主要加盟国。貿易国家。

シード大陸に干渉中。医薬品食料支援中。


【??】

代表:夕霧 玄馬




<リアブロ大陸>


【ワラキオ王国】

国王: ヴラド・ツェペッシュ・ワラキオ

かつての大国。今は小国に落ちぶれていた。

王女の悪役令嬢冤罪事件により、再軍備化。ムーンからの支援を受けた。

ドラニア公国を併合、ジュエルシード女王国を属国化(のちに併合予定)した。

現在は王家派、反黒曜派、旧ドラニア貴族派、旧ワラキオ王国派などなどの多くの派閥がある。


【ドラニア公国】

公王:亡国のため不在

かつてのワラキオから独立した国。既にワラキオ王国により滅亡。

ワラキオ王国に併合済み。


【ジュエルシード女王国】

女王:??

ドラニアと同規模の国家。ワラキオ王国に降った。属国の後併合予定。


【黒曜帝国】

皇帝: ジェームズ・ドラビオ・ローエン

リアブロ大陸の列強に名を連ねる大国。

大国の中では比較的新しく、列強国の中でも上位の国である。

ワラキオ王国とは同盟関係であったが、悪役令嬢冤罪事件により関係が悪化。事実上の同盟破棄状態に陥っている。


【ジスロード国】

国王:死亡のため不在

軍事国家の小国。内戦中。

軍事力だけは頭ひとつ抜けていた。

王女アンナ・ベアトリーチェにより、国は二分された。

白蓮連合王国傘下である。


【白蓮連合王国】

女王:??

リアブロ大陸の列強に名を連ねる大国。




<シード大陸>


【騎士王国連邦】

国王:??




====人物====


○二井 明夫

ムーン人民共和皇国皇帝。

○久島 久慈

帝政・ツンドラ皇帝。

○近藤 道三

神聖ロンド皇国皇帝。

○夕霧 玄馬

??。

○ ヴラド・ツェペッシュ・ワラキオ

ワラキオ王国国王。

○ ジェームズ・ドラビオ・ローエン

黒曜帝国皇帝。

○ マルコス・ディアーノ

ドラニア公国軍司令官。

○ブルーゴ

ワラキオ王国軍司令官。

○ ガジフ・スターリン

旧ドラニア公国貴族。

○ガジルフ

病魔の魔王。

○ アンナ・ベアトリーチェ

ジスロード国王女。反乱軍の女王。

○ デーハー・ソルテ

ヤグスの民・ソルテ族族長。

○ メフィスト・レーバティン

ジスロード国軍の女将軍。



===事件のまとめ===



<悪役令嬢冤罪事件>

正式名称はないため仮の名称。

ワラキオ王国第一王女が黒曜帝国の男爵家令嬢に嵌められ、皇太子により婚約破棄及び地下牢に拘束された事件。さらに男爵家令嬢により、ワラキオ王国第一王女は薬物中毒にさせられていた。

その影響により、一歩間違えればワラキオ王国との戦争になり得る状況に陥った。


<復活戦争>

ワラキオ王国がドラニア公国に宣戦布告された事で起きた戦争。ワラキオ王国の再軍備化に端を発する戦争であった。

この戦争の勝利により、ワラキオ王国は軍事力への自信と何よりも多くの国力を手にした。


<ペスト大流行>

シード大陸において人為的(人ではないが)に発生した疫病の大流行。病魔の魔王ガジルフによって起こされた。


<魔王の挙兵>

病魔の魔王ガジルフがペストの沈静化に焦って、挙兵した事件。これにより、シード大陸において戦争が起きている。


<ジスロード内戦>

王女アンナ・ベアトリーチェの挙兵により起きた内戦。国を完全に二分している。反乱軍は帝政・ツンドラの支援とヤグスの民・ソルテ族臣従を受けているため、正規軍と同レベルの軍事力がある。


<ワラキオ・黒曜会談>

ワラキオ王国と黒曜帝国との会談。どうなるかはまだ不明。


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