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time world peace  作者: 砂
真実編
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第七十七話 夜

次郎(ウィル)は、またもやあそこの場所へと来た、そして目の前にキューがいた、そしてキューはこう言った、

「あなたは何者…?そして色々と経緯を説明して‼弟…あなたは…不運に恵まれているわね…」

と、これをウィル(次郎)は、

「悪いがそれはできないよ…姉さん…私は立場上敵に回ると言ったよね?だから…私は一応もう捕まってるとだけ…今更逃げる気もない…とっとと殺して…」

と、拒否をした、そうしたら、

「あなたと技系統が似ている次郎という男…知ってる?」

「ハッ…それは俺だと答えたら?姉さんはどうする気?」

と、次郎は衝撃的な回答をした、それを聞いていたキューは、

「はぁ…どうみても洗脳されているようにしか見えないわ…あなたの件といい…賢治…いや、ウィリスの件のように…だからさ…、私とあなたで真実を暴こう!」

と、決意の表明をウィル(次郎)へと表明した、これを受け取ったウィル(次郎)は、

「わかったよ…と、言いたいけど私は処刑されるしかない…一応処刑を回避する方法はあるけど…それは私の気分を帰らせたらの話ね…♪じゃあね、姉さん」

と、言った。これを聞いたキューは、

(あなたを処刑すると見せかけて助ける…これは絶対として…どうすればいいの?今の弟の姿を見て明らかに…洗脳されているしか見えない…それなら…あ、私の能力‼使えるかも…すぐに使ってみよう‼)

と、思った…。そして現実世界へと戻り、そしてキューは目覚めた、そしてクリスは、

「おそらく次郎はあなたの弟、そして賢治…いや、ウィリスは私の弟です、ですので一応処遇はこっそりと後回しにしております、そしてこのことは二ポロとしか共有をしておりません?どういたしますか?」

と、起きたキューに聞いた、するとキューは、

「直ちに二ポロを呼んで、すぐにやりたいことがあるの…」

と、言った。

どうも、砂です、毎日投稿頑張ります‼

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