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time world peace  作者: 砂
潜入編
44/100

三十六話 中

そして心を決めた(次郎)ウィルは、中に入ると、黄色の髪をしている、女の子に、

「私はキューって言うの!よろしくね!」

と、話しかけられた、これに対し(次郎)ウィルは、

「俺はウィルだ、よろしく」

と、言葉を返し、すぐに黒板に書いてあった席に座った。そうしたら、先生らしき人物が来て、

「私は、ニックと言います、宜しくお願い致します。」

と、言った。そして、ニックは、

「君たちにはいろいろな事を、ここ、龍虎学校で勉強していただきたい、そして…、十日後、モンスター退治を目的とした、修学旅行に出発する、して心を決めた(次郎)ウィルは、中に入ると、黄色の髪をしている、女の子に、

「私はキューって言うの!よろしくね!」

と、話しかけられた、これに対し(次郎)ウィルは、

「俺はウィルだ、よろしく」

と、言葉を返し、すぐに黒板に書いてあった席に座った。そうしたら、先生らしき人物が来て、

「私は、ニックと言います、宜しくお願い致します。」

と、言った。そして、ニックは、

「君たちにはいろいろな事を、ここ、龍虎学校で勉強していただきたい、そして…、十日後、モンスター退治を目的とした、修学旅行に出発する、君たちにはそれに備えてもらいたい!」

と、言った。そして、

「今日は自己紹介や教科書配りをし、三時間下校だ、よろしくな!」

と、言った。そしてそのニック先生の言う通り、まずは自己紹介が始まった。ここではウィル(次郎)や、キューや、ニックの自己紹介をのせておく、まずはウィルだ

「私はウィル、好きなものは、うーん?まあ、強いて言えば…、本?かな、宜しく!」

その次にキュー

「私はキュー、好きなものは…?飴、よろしく」

最後にニック先生

「私はさっき言ったようにニックだ、私はここで一年間、君たちをみっちりと教育する事になる、宜しく!」

だった。そしてそのあとはなんやかんや教科書を配られるだ

けで学校は終わり、一旦ウィル(次郎)は自身の家に帰っていった…。

どうも、砂です。毎日投稿がんばりますね‼

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