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time world peace  作者:
潜入編
39/100

第三十三話 無理難題

真章、突入です‼

俺は、昨日雄二の言われた通りに、食堂に来た、そうしたら、雄二が’突然’言ったことに、驚いている。それは…

「単刀直入に言う、潜伏捜査‼を、やってもらえないかい?」

と、聞かれたことだ、俺はそもそも潜伏捜査なんて知らないしから、

「その’潜伏捜査’とは、どういうものなんですか?」

と、聞いた。そうしたら雄二は、

「まず、この世界には、ここ、時山大帝国が建ってある島、それが、’隔離島’と、呼ばれている、そして、本島には、いろいろな国が建てられているのだが、本島の国々は今は、’汚職’’賄賂’ばかり、挙句の果てに、私たち時山大帝国を、’本島のお荷物’と、見ているばかり、この状況から、相手に逆に報復をできるような状態にしたいんだ、あ、これが前置きね」

と、言った。これに対し次郎は、こう言った。

「やっばいですね~これは、それで、’本題’とは?」

「その本島の国の一つの名前は、カッツという、そこにお前自ら潜入してこい‼だいしょうぶだ、必要だと思われるものはだいたい用意…してなかったわ‼という事で賢治と一緒に行くから用意してきてー‼」

と、あまりにも突然に言われると

「え?あっ…はい」

と、言った。そして次郎は雄二の部屋を出たとたんに、賢治の部屋へと移動していった。そして賢治の部屋の扉を開けて、中に入ると……

「やっほー‼先輩、どうしたんや?」

と、笑顔でかわいい賢治が待っていた。そして次郎は、

「どうやら任務をやるらしいんだけど、まずは雄二さんに、「まず、この世界には、ここ、時山大帝国が建ってある島、それが、’隔離島’と、呼ばれている、そして、本島には、いろいろな国が建てられているのだが、本島の国々は今は、’汚職’’賄賂’ばかり、挙句の果てに、私たち時山大帝国を、’本島のお荷物’と、見ているばかり、この状況から、相手に逆に報復をできるような状態にしたいんだ、あ、これが前置きね」と、言われたんや。」

すると賢治は、

「なるほど‼」

と、言った。そして次郎は、

「さらには…、「その本島の国の一つの名前は、カッツという、そこにお前自ら潜入してこい‼だいしょうぶだ、必要だと思われるものはだいたい用意…してなかったわ‼という事で賢治と一緒に行くから用意してきてー‼」とも、言われたんだよなぁ…。」

と、言った。これに対し賢治は、

「了解、つまり要約すると、本島のカッツという国に潜入してこい、用意もお前らでやれ‼ってことか、めんどくさがり屋の雄二さんらしい、わかった、準備をしよう‼」

と、言った…。

どうも、砂です、これからも毎日投稿がんばります

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