第十七話 怪しい
あのグリース戦から一週間後、僕は次郎として時山大帝国の一員としてがんばっている、だが、最近気になることがある…それは、
「雄二さん、これ、やっておきますね」
「いつもありがとうねぇ…山河君‼」
(最近、雄二さんが重用を始めたとある優秀と言われている時山大帝国の家臣、山河という人物についてだが、色々な不祥事を起こしていると最近時山大帝国の領地に住んでいる国民のうわさが流れている。だが、そんな事気にせずに、雄二さんは山河を登用し続けているが、この事に関しては調べていいと思う)
と、次郎は思い悩んだまま、食堂に行き、
「オムライスありますか‼」
と、食堂のおばあちゃんにオムライスを頼み、少し待った。するといい匂いが体中に染み渡った。これが最近の次郎の休み方であった。
「はいよ、いつもがんばってるね、次郎君」
と、食堂のおばあちゃんからオムライスが出された、これを次郎は
「旨い!旨い!」
と、一気食いをし、
「ごちそうさまでした。」
と、食べるのを終わらせ、自身の部屋へと向かった。そして自身の部屋の中に入ると、少し寝ころび、すぐ起き上がり、クローゼットを開けた。
「最近開発を進めているこれ、(同化タイツ)これを着ると周りの色に同化する事ができる。ちなみに、材料も自分で調達してきた。」
と、ウキウキしながらその同化タイツwのグリース戦から一週間後、僕は次郎として時山大帝国の一員としてがんばっている、だが、最近気になることがある…それは、
「雄二さん、これ、やっておきますね」
「いつもありがとうねぇ…山河君‼」
(最近、雄二さんが重用を始めたとある優秀と言われている時山大帝国の家臣、山河という人物についてだが、色々な不祥事を起こしていると最近時山大帝国の領地に住んでいる国民のうわさが流れている。だが、そんな事気にせずに、雄二さんは山河を登用し続けているが、この事に関しては調べていいと思う)
と、次郎は思い悩んだまま、食堂に行き、
「オムライスありますか‼」
と、食堂のおばあちゃんにオムライスを頼み、少し待った。するといい匂いが体中に染み渡った。これが最近の次郎の休み方であった。
「はいよ、いつもがんばってるね、次郎君」
と、食堂のおばあちゃんからオムライスが出された、これを次郎は
「旨い!旨い!」
と、一気食いをし、
「ごちそうさまでした。」
と、食べるのを終わらせ、自身の部屋へと向かった。不安を抱えたまま…
どうも、砂です。多めに書きました。今回は




