宙デカトシヒコ!! 未確認で進行系 破られた。封印 人間に対する狩人ゲーム 2
ハードモードで始まった、二人の赴任一日目。無事に乗り越えることができるのか?
「パル、チエちゃんの容態は!!?
「損傷かしょ、血の量も、治療が追いつくことができません。」
しかしト、シヒコの怪人との戦闘は続いて。
いまここで、ひきさがるるわけには、いけなかった。
2体の怪人相手に、棍でっ突っ込んだ。
「このままつづけていけば、勝てる!」
トシヒコは、棍でこう敵に隙にできた後、器用にハンドガンの
銃をもう一人ほうに、威嚇していた。
そして、怪人の様子が、変わっていた。
も、もしかて「フォームアップ!!!?」
怪人は、こちらに向かってきた。かなりピンチだ!
「ベルトのあたりを狙ってください!それがやつらの弱点です!!」
紅い鎧と、仮面、そのほかは黒のボディスーツを着た、アンノウンが現れた。
「敵じゃないんだな。」
「こうして、言葉を交わせるのであれば、敵じゃありません。」
カッコいいことをいった先生の助言で
「捻糸棍!!」
打ったところ、ベルトのパックが割れ、爆発した。
紅い戦士も、2体目を倒した状態だ。
「五代、次は新宿で事件が発生した。前のなルールがないので警察での特定が難しい。
いますぐ、新宿に向かってくれ。」
バイクにはスマートホンが埋め込まれていた、携帯持たない主義なので
周りが気を使った。
バイクに乗り、新宿に向かおうとする青年に、
「ぼくも手伝いたいんだけどダメかな??」
仮面の下が笑顔になった、一緒に戦ってくれる強い人がいるのは嬉しかったようだ。
「それじゃ、お願いします。一緒に新宿へ行きましょう」
彼はバイクにのり、俺はジヌニー乗り現場へ向かった。
新宿は地獄絵図に、になっていた。
死人は、100人以上にはのぼり、クモ、コウモリ、バッタの3体の、
怪人がいた。
仮面の青年は、徐々に黒いオーラが噴き出てきて、これ以上行ってはいけないと
トシヒコは、何とか止めた。」
青年の方は、「は、あ、ありがとうございます。」
ちょっとぼーっとしているが大丈夫そうだ。
「それじゃ行くよ!!」
結果、三対0で負けた。
「いや、こういうの競い合いじゃないと思いますし、避難完了まで
3体の怪人を押しとどめられたのは、トシヒコくんのおかげです。」
「ふ、それはそれでその通りだろう。それは僕しか見えない」
青年は考えていた。こんなメンタリティがあれば、戦いが終わったあと
皆の所に帰れたのではないと。しかしあれから1000年は立っていた。
世界中を放浪した後、もう一度戦う決心がついたとき
警視庁に向かった。
現在は、未確認特別対応班という事務所で一人で過ごしている。
一人ぐらい、事務員を入れて欲しいなぁと思ったが、奇跡的に
残っていた、過去のファイルの中に自分の名前がっあったから慣れた
立場だ。僕を探しながら一条さんが立ち上げてくれたのだろう。
懐かしい名前を思い出し、涙を流す仮面だった。
謎の、仮面と共闘を申し込んだトシヒコ。仮面は訳ありの様だが、トシヒコは特に何にも感じてなく、考えてもいなかった!!




