宇宙デカトシヒコ!! 男は狼!!
男は、オオカミなのだ、年ごろになったなら気をつけなさい!
エリは心配した。
チエちゃんはまだ16歳。
一昔前は、結婚可能な年齢だったが
今では18歳に引き上げされている。
「ナイスロリ・ノータッチ」
宇宙でデカの絶対の方針である。
しかし、その方針は、見た目が大人っぽかったらOK!!
という実は適当なものだった。
宇宙デカは忙しい、星ごとの細かい法律なんて把握してなかった。
ご近所様との付き合いの事もある
まだ高校生は、子供なのである。
周囲にはいい感じに、見えている二人は、
近所の噂になっていた。
エリは全力で、噂を消すために奔走していた。
そして、忙しさが限界に来た時に、
チエちゃんにおとなの汚さを教えることにした。
男は狼であると教えることにした。
まずは、トシヒコのHDDの中から、R15の漢が狼画像を
まとめて、観せることにした。
チエちゃんは、顔を真っ赤にして顔を手で隠して、指の間からガン観していた。
ベタか!!
「ろにーさんのエッチ!!」
「ヘクシッ!!だれか噂してるのかな?」
その次の日から、男は狼、トシヒコ観察辺が始まった。
朝、こっそりドアを開けて、あさだーちを確認していた
男の人ってあんなことになると、あんなことになるのか。
そして、いつしか、トシヒコは、あれをしごき始めた。
「あれ、あれが、おな、」
そこで怪しい気配を感じたトシヒコは覗いている二人に気づいた。
「うわっ!!こ、これは違うんだ」
トシヒコは、母親にオ〇ニーを見つかったような反応を見せた。
そして、チエちゃんは恥ずかしそうに、エリはにやにやしていた。
エリに対しては、このやろう、後でひどい目に見せてやる、同人紙みたいにそしてお預けを食らった、トシヒコのチンコは1チャージしてしまった。
「1チャージ」
朝食を食べ、事務所に戻ると、いつもの巡回サイトを巡回して朝の1チャージ分を済まそうとして、パソコンに集中してズボンを脱いだ。
すろと、後ろのソファーに、二人の陰があった。
エリはニヤニヤ、チエちゃんはいつもの顔を真っ赤にして顔を手で隠して、指の間からガン見するフォームをとっていた、
「2チャージ」
ジヌニーでパトロールに行ってくるといって目をギンギンにして、発進する
遠くのひとめにつかない山のパーキングで、
速攻でパンツを脱いだ。
ジヌニーには、チエちゃんのSSRをあげて、ばらさないように約束した。
しかし、おかずを、探し始めた際に、ジムニーのモニターに、チエちゃんフォームと、ニヤニヤする顔が映っている。
「3ジャージ」
ロックバスターだったらもう暴発している。
最早限界だった。
ちんこのことしか考えられない。
おれは、覚悟した、今夜はお風呂に行こう。
チエちゃんと、エリに風呂に行ってくると嘘偽りない報告をして
夜の街に行き、適当なソープに入り、順番待ちをしていたら
エリが、ゆったりと、チエちゃんがどかどかと入って来た。
「パル、感度3000倍!!」(チエちゃん)
「了解、トシヒコいい夢を」(パル)
ビターーーーーーーーーン!!
そして俺の意識はブラックアウトした。
そして、朝起きるとエリはニヤニヤ、チエちゃんはいつもの顔を真っ赤にして顔を手で隠して、指の間からガン見するフォームをとっていた。
トシヒコの股間が大洪水になっていた。
ナノスキンスーツから洪水が出るなんてありえない。
全ての排泄物は、分解されて外に排泄されるか、必要な物質は循環するようにできている、これはそれを超えた排出物なのか!!?
「派手にいきましたね、ろにーさん、これを夢精というんでしたっけ?」
ま、まさか、齢80歳で夢精。ビデオにはその前のびくんびくする仕草も映し出されていた。
ビショビショになったシーツを眺めながらボーとしていると
チエちゃんに限界がきたのか。
「このけだもの!!!」
といって、赤い顔を隠し、部屋から出て走り出していた。
そろそろエリには、同人誌みたいなことをする必要があると決意する。
トシヒコであった。
あと今回俺は何も悪くない。
結局トシヒコは、何も悪くなった、生理現象なのに。夢精するまで我慢したんだから、むしろほめてあげて。




