第19話いざ行こうビミオンへ!
短いよー
ゲン「ビミオン?どして?」リン「実はビミオンに援軍を要請したんだけど、返答は却下だった。昔からうちの国とビミオンは友好国、援軍の要請が着たら大規模な兵を集めて来てくれる。そんな関係なんだ」ニン「そんで俺らの村にもやって来た」リン「極めつけに、ここ最近国王とも連絡が着かない」ゲン「つまり?」
リン「今ビミオンは何者かの手によって操作されている」ニン「だから強制的に兵を集め出した。」リン「それが出来る人物」ゲン「それは?」リン「ヤマギだ!」ゲン「なっなんだってー」
ニン「奴の魔力は霧だ」リン「奴は誰かに変身出来る力を持っている。」ゲン「あっ!」リン「もし国王が奴だったら?」ゲン「聖騎士は騙されている!」リン「正解!」ニン「ただビミオンにはどうやって入国する?」リン「え?不法浸入でしょ」
リン「やぁ!門番さん逹」門番「何の用だ?」リン「只の商人ですよ。」門番「なら通って良し!」リン「ご苦労様ですー」(僕は安全に入国成功!後は頑張れー)ニン「アイツ一人で行きやがってつかこの城壁登れんのか?」ゲン「ウオリャャャーって駄目かー」リン「ふんふーん」(馴染めてるかな?)ニン「よーしやっと登れた。疲れたーヨット、ん?痛!何でマンホール開いてんだよ」ゲン「なーはっはっー簡単だったな!あっ足滑ったーグアッ!どして?ゴミ箱開いてるの?」ニン「リンの奴後で会ったら殺す。」ゲン「許さん絶対に許さん。リン覚えてろよ」リン(ウオッ!いきなり寒気が)
本当に短いねーそして何と20話だねー




