表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ドラゴン物語り  作者: kurokuro
帝国編
PR
105/154

1周年

ドラゴン物語りの1周年と自分の初小説投稿1周年祝いです。

「はい。1周年です。ゲンさん、何かコメントを」

「ん? おめでとう」

「それだけ?」

「うん。だって何の1周年か知らないし。聞かされてないし。また、この空間に飛ばされたし。なんにもない白い空間」

「う~ん。何て言ったら、良いのかな。君の誕生日? じゃないよな。あの世界の誕生日? 違うな」

「俺たちの世界の誕生日なのか!」

「あれ? 分かった?」

「オイオイオイ、それゃ祝わなきゃナァ! オイ!」

「いきなりやる気出すねぇ」

「当たり前だろう! 祝わなきゃいけないだろ!」

「そうだよねぇ。よし! なら、全力で祝うかぁ! ケーキ持ってきました! 火を灯します! ライターが有りません! お願いします!」

「よしきたぁ! ホイ! 点火ァァ!」

「せ~の!」

『フゥ~』

「よし、消えたぞ~」

「食べて良いよ」

「食べルゥ!」

「さて、バカは食べさせておいて。」


「皆様。本当にありがとうございます。無事1周年です。全然終わる気がありません! ってことでこれからも頑張ります! ドラゴン物語り1周年&小説投稿1周年でした~これからも頑張りマァァァス!」

たくさんの人たちに読まれてすごく嬉しいです! そして、評価してくれた皆様、ブックマークをしてくれた皆様、感想をしてくれた皆様に大きな感謝を!

ありがとォォォォう!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ