1周年
ドラゴン物語りの1周年と自分の初小説投稿1周年祝いです。
「はい。1周年です。ゲンさん、何かコメントを」
「ん? おめでとう」
「それだけ?」
「うん。だって何の1周年か知らないし。聞かされてないし。また、この空間に飛ばされたし。なんにもない白い空間」
「う~ん。何て言ったら、良いのかな。君の誕生日? じゃないよな。あの世界の誕生日? 違うな」
「俺たちの世界の誕生日なのか!」
「あれ? 分かった?」
「オイオイオイ、それゃ祝わなきゃナァ! オイ!」
「いきなりやる気出すねぇ」
「当たり前だろう! 祝わなきゃいけないだろ!」
「そうだよねぇ。よし! なら、全力で祝うかぁ! ケーキ持ってきました! 火を灯します! ライターが有りません! お願いします!」
「よしきたぁ! ホイ! 点火ァァ!」
「せ~の!」
『フゥ~』
「よし、消えたぞ~」
「食べて良いよ」
「食べルゥ!」
「さて、バカは食べさせておいて。」
「皆様。本当にありがとうございます。無事1周年です。全然終わる気がありません! ってことでこれからも頑張ります! ドラゴン物語り1周年&小説投稿1周年でした~これからも頑張りマァァァス!」
たくさんの人たちに読まれてすごく嬉しいです! そして、評価してくれた皆様、ブックマークをしてくれた皆様、感想をしてくれた皆様に大きな感謝を!
ありがとォォォォう!




