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どーこーでーもー〇アー

翌朝、訓練所に直接空間をつないで勇者達が現れた。


「おはよー。」


「あぁ、おはよー。」


オレはオレで筋トレをしながらそれに答えるのだが、はっきり言ってやるきはねぇ。


要約するとシュルガ縁の教師とこいつらで、部活を一つ立ち上げて、ゲスい話もなんもない放課後の部活動だとよーー。


気負うもクソもねぇ、本気で遊びにきてやがっただけだ。

グロいの見せたりイジリ倒したりで、コイツらにはオレが一番の足枷だったんじゃねえか?


―オレ生活かかってんだけど?

全ての事情説明の後、そんな言葉を飲み込んだオレが居た。


オレも遊びに付き合って給料いただいてましたからなんもいえないぞWW



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