261:ダイジェスト その頃の掲示板 ◇
書くと限りないのでダイジェスト版(書くの弛れるとかそういう理由じゃないんだからねっ!)
――――◇――――
『シィィ』
『ムゥ!!』
『老騎士との一騎打ち!! 互の技量を図りながら打ち合う姿素敵!!』
――――◇――――
『ガルゥゥゥ!!!』
『早いな畜生!!』
『無尽蔵なチーター相手に怯まねぇ!!? アハハマジかよ!?』
――――◇――――
『死ねぇ!!』
『てめぇが死ねクソ野郎!!』
『アヴァロアとの因縁の対決ぅ!! その勇姿が見たかった!!!』
――――◇――――
『 』
『シィ!』
『肝の据わったその表情素敵ぃ!!』
――――◇――――
『タス・・・ケ・・・テ・・・』
『安心しろよ。もう苦しむ必要はないぜ。だから逝け』
『 』
『こいつ・・尊死してやがる・・・!!!?』
――――◇――――
『いざ』
『尋常に』
『『勝負!!!』』
『アールVS藤宮励久とか幻レベルに伝説的な試合じゃない!!』
『言葉がおかしいぜこいつぅ・・・限界オタクやってんあんなぃあおい!』
『お前もおかしくなっとるぅ!』
――――◇――――
とまぁ時間が過ぎるのはあっという間で一週間の時間が過ぎた。あくまでもあの空間での時間軸での話だがな。
実際には6時間ほどの時間しか経過していない。現実へと戻ってきた俺を出迎えた夕日が沈んでいくのであった。信じないわけではないが一応携帯で日付を確認するが、やっぱり日付は変わっていない。
しかしアルバイトというのにとてもいい経験をたくさんさせてもらえた。最初こそライオンとか狼、トラに鷲とかの肉食動物だったのに、気が付けば人や人型モンスター、恐竜のような何かにサメなどの魚類。
挙句の果てに歴史的偉人を再現し、魔改造した相手との決闘もあれば、アヴァロアとの殺し合いもしたし、まさか自分の過去のデータを模した相手との戦いまであった。
しっかし相手にすると厄介以外の何でもないな月光流。こっちが使えないことをいいことに何でもアリの大乱闘してくるんだからひどい。
超越系統の技を使われなかったからまだ良かったけど。使われたら流石に死ぬ。
などなど、こちらが不利な状況だったり、条件だったりの相手とひたすら戦うだけの日々と言うか、時間を過ごすことになった。
「お疲れ様です藤宮くん。時間的に言えば久しぶりの現実ですね。これどうぞ」
「宮地さん。ありがとうございます。いただきます」
「主任も終始テンションアゲアゲで疲れたでしょう? ゆっくり休んでください」
宮地さん。綾地さんからAと呼ばれていた方で、俺のバイタルチェックを仮想現実両方で確認していてくれた人だ。
他にもBと呼ばれていた坂東さん。Hと呼ばれていた鍵成さんなど、多くの人たちに助けられて戦闘データ収集を無事終えることができた。
「ちょっと宮地。それどういうことよ? アンタだって『ウヒョォォォ!!』なんて奇声あげてたじゃない」
「主任は尊死したり限界オタク化してたじゃないですか。しかも隣で」
「「そーだそーだ!」」
「岡部と坂東、あとでテスト部屋に叩き込むわ」
「主任〜ついでに間沿の奴もお願いします。最後の方まだ出してない新作出そうとしてたんで」
「藤宮くんならきっと・・・ハァハァ・・!!!」
「ギルティ。ネタバレしようとした罰よ。アルファテストの刑よ」
「ごほうびぃ・・・!!!」
「こいつダメだもう手遅れだ」
「藤宮くん一言言ってやりなさい」
「カオス過ぎてもはやどうしようもないですけど、ネタバレはギルティ」
「ガハッ!!? それは・・・ごほうびじゃ・・・ない・・・・がくっ」
一週間という時間を共にすれば、嫌でもこの人達と馴染んでしまった。ちなみに間沿さんの敬称はMさんである。見てわかるとおりドMだ。
ちなみにアルファテストとは社内用語で人体曲芸もとい、新流派の初期テストのことらしい。『プラクロ』にある様々な流派を生み出している大切な現場である。
ちなみに検証係は相手役。つまり獲物、やられ役である。すごく痛くて苦しいらしい。初期だと様々な検証のため痛覚カットをしていないので相当痛いらしい。
あと、モンスターが人体に与える痛みへの干渉の為に様々なパターンのデータ収集もここでしているらしい。痛覚の強弱はここの生贄によって成り立っている。そんなボタン一つで調整が利くのは裏でこうした犠牲の上に成り立っているのである。
本人たちは達観しており、終いには『キモティィィ』とか言う人も出てきているらしい。怖い。
後ほかにも突然思いつきでとんでもないスキル生み出したり、イベント起こしたりする人、超ド級の爆弾を雨のように降らそうとする人や比較的常識人だが、技術力が半端ない人など、全員が全員濃いのである。
そんな人たちと一週間も過ごせば言葉が砕けてしまうのも仕方ないと思う。古事記にも書いて欲しい。
「バカは置いといてっと。藤宮くん。前々から話していたイベントだけど、今日のデータがあれば今すぐ始められるわ。あとは君次第よ」
「ならお願いがあります。超時間加速空間で“アレ”をやらせてもらえますか?」
モーションの確認の他に、もう一つ俺に与えられた課題がある。まぁ課題というよりかはご褒美に近いものなんだけど。そしてこの課題を完全攻略し、誰でも使えるモノにしなければならない。
俺が持てる全てを動員して一から組み立てるには普通では間に合わない。だからこういう時はエクスゼウス公式のチート空間を使わせてもらうのが一番いい。
「いいわよ。ちなみに君の見立てではどのくらいで出来そう?」
「・・・・一ヶ月・・・いや、二十日ください。それで仕上げてみせます」
「OK、穴岡君用意してあげて」
「既に用意は出来ております主任。藤宮くん。君のダイブ機器にプログラムを入れておきました。いつからでも大丈夫ですよ?」
「ありがとうございます。それでは行ってきます」
「「「「「「「「「「いってらっしゃい」」」」」」」」」」
さてと、久しぶりに本気で取り組むとしましょうかね。
――――◇――――
超時間加速空間十九日後・・・・
――――◇――――
「・・・・ふぅ」
現実時間へと帰還すると、過ごしてきた時間分の疲労がどっと押し寄せてきた。思わずため息をつくくらいには疲れた。
時刻はダイブした翌日の早朝五時。社内には流石に誰もいな・・・・いやいるわ。
「藤宮くんのモーション更新進捗は?」
「現在98%、モーショントレース部隊も超絶やる気ですよ主任」
「当たり前でしょ? 寧ろ彼処までのもの見せられてやる気出さなかったら懲罰ものよ」
誰ひとり休むことなく、超絶笑顔でニコニコしながら社員の皆さんお仕事してるわ。しかも現実で。
「お疲れ様藤宮くん。本当にこの短期間でものにしちゃったわね」
「ありがとうございます綾地さん。基礎は固まってましたからね。完成したのは”彼ら”のおかげでもありますよ」
「そっか。うん! 流石は君だよ! どんな相手に対しても敬意を持つその考え、やっぱり好きよ私たち。君の出迎えも出来たし総員”向こう”に戻るわよ」
「「「「「アイアイサー!」」」」」
「藤宮くんは“こっちで”仮眠でもしていて。こっちの用意ができたら起こしたいのだけどいいかしら?」
「特に問題ありません。けど出来るなら四時間くらいは寝かせて欲しいです」
時間はともかく寝たい。少し寝れれば復活できるしご好意には甘えよう。
「OK、なら今日の夜から始めましょうか。全員聞いてたわね!」
「「「「「了解です主任!」」」」」
「でもいいんですか? 俺の都合で始めても?」
「いいのよ。寧ろ今回の目玉は君の有無で決まるといっても過言じゃないわ。楽しみね。大勢の人間の慌てふためく姿が簡単に想像できるわ」
綾地さんが言うように、俺に関する問い合わせが世界中のプラクロユーザーに関わらず、多くの人から寄せられたのだという。実はNPC説が特に濃厚らしく運営もうんざりしているとか。
なのでその疑いを晴らす、もとい、憂さ晴らしということで今回のイベントを企画したらしい。しかも前振りなしの突発。もはや憂さ晴らしというのを隠さないのがなんともエクスゼウスらしい。
俺のポジション? まぁそれは後日始まってからのお楽しみだ。
――――◇――――
プラクロ総合掲示板 Part300
101:名無しの時代人
特異個体も結構出てきたね
102:名無し時代人
まだ四体だけどな。あとこの他に五匹いるんだぜ?
103:イッセー
初心者で済みません。特異個体ってなんですか?
104:彩華
イッセーくん! 最近よくいるイッセーくんじゃないか!!
105:サクラ
知りたがりでちょっとした有名人イッセーくん。ついに総合板にも手を出したか・・・
106:名無しの時代人
剣聖板と違って結構アンチいたりするから気をつけるんだ!!
107:ライトニング
まぁ過激集団は軒並み粛清されたけどな
108:ああああ
( σ´-ω-)σ
109:アーノレ
掲示板の治安すら粛清するアールさんの影響力ワロスwww
110:胡瓜
おかげでかなり平和になりましたよね。まぁ過激なおバカが見る専になっただけですけど
111:ライーダ
荒さなくなっただけいいよ。皆仲良くわちゃわちゃしたいじゃん?
112:カラシミソ
常識の範囲内で不快感を出さない人なら許せるのでおk
それより特異個体に関してでしょ?
簡単に言えばエリアボスの突然変異体。めちゃくちゃ強い。通常ボスへの対策を貫通してくる能力持ち。現状最も効果的な対策は慣れる事というめちゃくちゃ対策を強いられる。
113:山田さん
唯一頑張れば倒せるのはニルスフィアの森林エリア特異個体の『歓喜の木』くらいでしょうね。数は少ないですが討伐報告は出てますよ。
114:ミー
呼ばれた気がしたので討伐報告に。
歓喜の木討伐成功です
参加者 クラン『真:龍武華激隊』
プレイヤー30名、従者14体
生存者
プレイヤー2名、従者1体。
討伐時間
2時間17分31秒
ものすごく疲れました。
115:名無しの時代人
乙です。ギリギリですやん
116:剛リキ
チーザー紫のクラン総出で生き残りそれだけか・・・俺らだけじゃまだ厳しいか
117:名無しの時代人
剛リキニキのところならいけそうですがね? ほら最近月光流の修行つけてますやん?
118:イッセー
歓喜の木の詳しい事教えてもらっていいですか?
119:名無しの時代人
出来れば他の板行って欲しいけどまぁいいか。初心者には優しくしないとね♪ じゃないと沼にも引き込めないし(ドス黒笑顔ニッコリ)
歓喜の木
特殊能力
1、魔法魔術呪文完全無効
2、スキルによるダメージ3/4カット
3、本体を倒さないと無限増殖する分身のような木
4、従者みたいな扱いの『恨血の木』を従えてる上に『恨血の木』は無限回復
攻撃手段
1、蔦による打撃
2、手裏剣みたいな葉っぱ(完全に葉っぱカッターです)
3、毒霧発生(AS:毒耐性による無効化不可能)
みたいな怪物。簡単に言うと体一つで戦えって言ってるモンスター
120:ヴァンレイ
いつものお二人がいないのですが?
後付け足すとどの特異個体もスタミナが無尽蔵にあるのでスタミナ切れ狙いは無意味ですよ
121:シロマサ
見かけたけどなんか二人でクエストやってたから見てないんじゃないのかな?
122:緋月
なるほど
にしても言葉にすると相変わらず訳わからないスペックですよね木。同時にスキル無しで瞬間的高火力たたき出せるなら瞬殺可能とも書いてあるのです実は・・・
123:ルシオン
それが出来るのは現状プラクロでは一人しかいないけどね?
124:ハルト
実は特異個体全共通(現状)の特効法があるのです。皆さんご存知ですか?
125:名無しの時代人
まじで?
126:名無しの時代人
>>125お前ニワカだな? だが許す!
127:ヤイチ
許すんですねwww
128:クロサカ
ぶっちゃけ特効法と言うか攻略手段だけどな?
攻略法(現状最有力)
アールさんと一緒に挑む
129:名無しの時代人
ま?
130:名無しの時代人
マジ。アールさんいるだけでもはやクリアの有無すら決まる。あの人マジでやべぇ
131:イッセー
アールさん。
確か剣聖についてっていう場所の元になった人ですよね?
ここで聞くの悪いかもですが、アールさんってどんな人なんですか?
132:名無しの時代人
構わんて。公式公認リアルチートプレイヤー。これに尽きる。
133:彩華
異議有り!
本物のリアル剣聖でしょう普通っ!!?
134:ミー
捉え方は人それぞれかと、まぁ始めたばかりの人から見たらそう見えるのは否定しませんけど
135:ルシオン
普通にいい人で修羅場ーレムの人とか?
136:武-TAKE-
ルシオンが煽っとるwww
137:アルトりす
超えるべき偉人とかだろうか?
138:蒼牙
倒すべき相手
139:ミラファ
蒼くんのは極端と言うか君の考えだけどね? けど掲示板に顔出してるのはいい傾向だよね!
140:オルガン
誰もが認める最強プレイヤー。略して最強さん
141:幻刻
それだけ聞くとでんじゃらすなじーさんに出てくる人出てくるワロタwww
142:マーガリン
デュアルヒーローズの片翼!
143:エール
良い人ですよ。人格的にも全く問題なく、実力も確かです。エーテリアで店を構えているので初心者のみなさんも比較的会いやすい方です。
144:アルメリア
とまぁこんな感じでプラクロではかなりの有名人よ。この前live配信でも活躍を見せてたしそれを見てプラクロ始める層も増えたらしいわ
145:ドリアンアン
この前確認できた『セブンアイズドラゴキュラ』とその強化個体『ヴェノミードラゴキュラ』をソロ撃破、クラン撃破を数時間で終えたまごう事なき最強の人だな。
146:レオーガル
最近通常個体を友人とクリアしたんだが、初見初で『セブンアイズドラゴキュラ』に当たったせいか、『ワンアイズドラキュラゴ』が弱く感じてしまった・・・倒すのは苦戦したけど、あれと比べると凄まじく楽
147:名無しの時代人
>>レオーガルくん・・・君ってやつは本当に・・・悲しい事件だった。
148:名無しの時代人
事故で通常すっとばして特異個体に挑むことになったのはマジでかわいそうではある。羨ましい気持ちが大半ではあるが
149:ルドール
あの人の戦い方は参考にならないようですが、よく見ればとても参考になる戦い方なんです。
150:名無しの時代人
ルドールさん! おひさです!
ちなみにどの辺が?(知っているが聞いてみたい)
151:名無しの時代人
(ナナチキ食べたい)
152:ああああ
(からあげたべたい)
153:昼行灯
(こいつら、脳内に直接!?)
154:雷華
ご飯はこちらですよー?
155:ああああ
わーい!
156:俺はマー坊
それに関しては同意するわ。あいつの戦いって基礎の基礎を複雑に絡み合わせた応用なんだよな。
157:ヴァンレイ
そうなんですよね。彼の戦いって実は単純な動きの重ね合いなんですよ。逆を言えば基礎を極めればあそこまで基礎とは思えない動きが可能になるんですよね
158:白黒
奥義に技こそ怪物じみてるけど、それを除けばやってることは凄まじく平凡
159:名無しの時代人
それだけ聞くと誰でもなんとかなる気がする不思議
160:パチスロット
そう思うよねぇ〜ところがギッチョンwww!!
161:チーザー紫
おっと勘違いするなよルーキー。極めるレベルがお前らが考える次元じゃねぇからな?
162:ルドール
基礎に基礎を固めて、そこに基本を混ぜ込んでから応用を重ね、そこに更に応用と基本を混ぜ合わせ、そこに超絶技術を組み込んだ高度戦闘へと展開するのが彼の戦いです
163:リーク
わかりやすく言うね? 基礎の次元が違いすぎて基礎に見えなくなったのがアールの戦い方。小難しいこと考えずに『相手の急所に一撃叩き込む』を主軸に考えた戦い方だよ。順序とか全部無視した必殺の一撃を持ってるからこそ出来る戦い方。
164:イッセー
ありがとうございます・・・つまり『アールさんは一撃必殺技を持った人』ってことでいいんでしょうか?
165:名無しの時代人
その考え方で良い。それをチートとかスキルじゃなくて人としての技術として持ってるのがアールさん。
166:名無しの時代人
え゛っ゛? それってやばない?
167:レイレイ
プラクロ内でだけ適応されてる法則だからこそっていう特定条件下でだけだけどね? まぁ現実でも相当腕は立つよ? ライオンくらいなら群れ一つ壊滅させられるんじゃない?
168:ルーク
言い過ぎ・・・って言えないのが師匠なんだよね・・・
169:名無しの時代人
人が技術を極めた先にいる人って感じか・・・・・・師匠? え? どゆこと?
170:名無しの時代人
マジの初心者さんか>>169
アールさんの弟子のルークくんだ。ファンクラブに支援団体。挙句の果てに見守る会まで存在する『男の子』だ。間違っても『男の娘』ではない。間違えると粛清される。
171:ブラックさん
愛弟子という意味ではそうだな。
弟子という意味なら結構な数がいるだろうが、本人がそう言っているのはルーク君だけだな。
172:アーノレ
アールさんはエーテリアでほぼ毎日行われている『天匠流の修行』にも顔を出して『鏡雀』の基礎を教えてくれますよ。言っときますが半日ぶっ通しでやるので半端な覚悟ではついていけません。
173:胡座ウェイ
体験したいなら遠くから少し見よう見まねでいいが、普通に参加するなら結構厳しいぞ?
174:雷華
厳しいですが、回数を重ねることで目に見える実力の変化を感じることはできます。小さな積み重ねですがやる価値は十分ありますよ?
175:レイレイ
毎日ギンとコヨミが交代で午前中だけやってるよ。ちなみに馬鹿なこと言う奴は粛清対象にするからよろしく
176:名無しの時代人
実際ほぼINしたら毎回数十時間単位で扱かれてるルーク君はもうレベルこそ序盤だけど単純な実力だけなら上位陣に首突っ込むレベルでやばいし
177:ミー
皆さん口を揃えて言いますけど、今のルークがステータスと相応のAS、UtSが揃えば間違いなくトップ陣営に入る実力を備えてます。身内贔屓とかではなくなく
178:ルシオン
そういえばこの前のヴェノミードラゴキュラ討伐の時も最後まで生き残ったんだよね?それも後ろで見ていただけじゃなくてちゃんと戦線に加わったとも聞いているよ
179:ルーク
嬉しいことですけど、まだわからないよ。だって装備に協力拒否されちゃったし
180:ブックマン
その話詳しく
――――◇――――
以降雑談が続く。
掲示板はゆるーくやりたいプラクロ民。話題はアール。




