238:この世界 ◇
番外編に載せるか迷ったんですがこっちにしました。まさかの掲示板三連続・・・
関係ない話ですが投稿日の二月二十七日は劇場版ガルパン第二話発売日です。もちろん予約購入しましたので届いたら見ます。
朝起きて食事をとり、騎士団や王宮の魔術師から魔術を学びながら過ごしているある日。
「なぁ剣部。ちょっと話したいことあるんだけど時間貰えないか?」
「俺か?・・・まぁ構わないが」
俺と同じく異世界転移されたクラスメイトの一人、杉並一成に呼ばれて、彼の部屋を訪れていた。杉並に与えられた部屋は俺たちの二人部屋よりも多少狭いものの、一人の部屋としては少し広いくらいであった。
「それで? 話ってなんだ?」
「この話を誰にすべきか考えてお前にしようと思ったんだ。きっとお前が一番冷静そうだったからさ」
「だから何がだよ?」
「この世界なんだけど、もしかしたらゲームの世界かも知れないんだ」
「・・・続けてくれ」
「俺がもらった特殊能力なんだけど、ネット掲示板みたいなものなんだ。でもこの世界にネットなんてないだろ? その上俺たちのステータスって奴も数値で見ることができる」
「そうだな。ステータスに関してはこの世界はそういう世界だと納得するのが一番だと思っていたんだが?」
俺だってゲームくらいはやったことがある。王道RPGぐらいだがな。そこではやっぱりステータス画面があり、操作キャラクターの能力を見ることができる。前世でそれが当たり前だったため不思議に思わなかったが、確かにそうも考えられるのか。
「俺も、きっと全員がそうだと思って納得してただろ? でも昨日さ、俺が見てた掲示板が更新されたんだ。アップデートみたいな感じだと思う」
「能力が進化したってことなのか?」
「わかんないんだけど多分そうだと思う。そしたらスレットとかがリアルタイムで更新されるようになったんだ」
「おいおいちょっと待て。更新されるってことはまさか・・・」
「ここからはあくまでも俺の推測だけど、この世界はゲーム世界。しかも元いた世界、あるいは時間軸が違う地球でのゲームの世界なんじゃないかって僕は思ってる」
確かに言いたいことはわかる。だけどそれだとしたらこの世界には俺たちのように異世界転移した人間じゃなくて・・・
「考えているとおりだよ。いるんだよ。この世界に一人のキャラクターとして来ている俺らと同じ地球の人間がさ」
「・・・三十秒くれ。考えと心をまとめるから」
この世界は俺がいた世界と限りなく似ているが違う世界。だが俺の前世を知る人間も生きている。さらにこの世界には別世界の地球の人間が、文字通りゲームの一キャラクターとして存在している。
うん。まるで理解できない。でもこんな状況で杉並が嘘をつくとは思えない。ならゲーム世界の可能性は否定できるものじゃない。つまり答えは
「別次元のファンタジーゲームの世界に俺たちは送り込まれたってことか?」
「そういうこと。理由はわからないけどね」
頭が痛くなってきた。異世界ってだけでも常人からしたらかなり怖いのに、そこがゲーム世界ってなれば尚更怖いだろ。
プレイヤーとしてこの世界にいる人間は恐らく死なない。正確には復活するんだろう。だけど俺たちはここにいる。死んだらそれまでだ。もしプレイヤーと敵対した場合、間違いなくこちらを殺すまで襲って来るだろう。
理不尽だとは思っていたが、ここまでの理不尽だとは思わなかった。
「・・〜っ 難易度がいきなり上がったシミュレーションゲームをやらされてる気分だぜ」
「どう言う例えだよ・・・でもあながち間違いじゃないね。これ見てよ」
渡してくれた紙には名前と思われる文字と武器、性格などが事細かに書かれていた。並んでいる名前は普通の名前に思えるものから、ネタ。おふざけなど実にたくさんの名前があった。
「この二三日で確認できた名前だよ。プレイヤーっているのはこの世界では時代人って呼ばれてるみたい」
「時代人か・・・」
アルメリア、ルシオン、リーク、シロマサなどの真面目に考えられたような名前から、ニコニーコ、アルトりす、†黒悪魔†などといったオモシロネームまで実にたくさんの名前だ。
「そこに書かれてるのがトッププレイヤー。恐らく最前線で戦っている人たちだね。他にも後方支援とかも色々あるけど、一番ヤバそうなのがこの人なんだ」
「・・・っ!!?」
――――◇――――
名前 アール
武器 剣もしくは刀
戦闘スタイル 何かの武術とか抜刀術
映像あり
ニックネームのようなもの 五代目剣聖もしくは剣聖
――――◇――――
「掲示板で名前が挙がる回数が多いのがこの人なんだ。動画も投稿されてて、断片的だけど見ることも出来た。素人だからわからないけど、間違いなくこの人がプレイヤー最強だと思うん・・・・剣部?」
「・・・・・・」
「おーい?」
「ん、あぁすまん。ちょっと考え事をしてた。そうか・・・ありがとうな杉並。話を聞かせてくれて」
「いいさ。俺だって一人で抱えるのちょっとキツくなってきたんだ。聞いてくれてありがとう。この話広めない方がいいよね?」
「あぁ、そのほうが余計な混乱は起きないだろうな。けど緒方先生には話してもいいかもしれない」
「緒方先生か・・・うん、ありがとう。そうするよ」
「それでスマン杉並。ちょっと考えをまとめたいから戻ってもいいか?」
「あ、ごめん気がつかなかった。そうだよな」
「すまんな。じゃぁまた」
「おう、またな。何かわかったらまた教えるよ」
そう言って俺は杉並の部屋を後にした。向かうのは修練場なのだが、俺の心の中に渦巻いているのは歓喜に似た感情だった。
「そうか・・・お前も俺と同じように・・・」
もしかしたら他人かもしれない。だが名前を見たとき、直感が告げたんだ。『本物』だと。あの時俺が切ったアイツなのだと直感が告げていたんだ。
よかった。それが第一の思い。会いたい、そしてあの時した約束の話をしたい。俺が辿った道の話をしたい。そして・・・もう一度戦いたいと願いが溢れてきた。
未練・・・というのだろうか? 自分ではないつもりだったが、俺は意外と女々しいのかもしれない。今すぐあいつの顔を見たいと思う。俺と唯一対等に戦える男はあいつだけだ。
今も昔も変わらない。いや、もしかしたらあいつは昔よりも強くなっているかもしれない。それこそ違う。絶対に強くなっている。間違いなくな。
「ふ・・・本格的に体の鈍りを削がないといけなくなったな」
「なんで?」
「負けたくないからだよ綾子」
「ちぇっ、驚かないのつまんないなぁ」
「驚かせたいなら足音も消しておけよ」
「あ、そっか!!」
少し前から後をつけていた綾子が隣に並び、同じく修練場へと向かう。この一ヶ月で俺たちは皆強くなってきた。何かを作ることに専念している奴もいれば、実戦で戦うことを選んだやつもいた。
俺は今までは最低限の事しかしてなかったが、アイツがいるなら話は変わってくる。情けない姿をあいつにだけは見せたくないからな。
体に流れる衝撃を感じるように手を握る。そう言えばずっと修練していなかった。もう10年ほどだろうか。
でも体はそれを忘れてはいないようだ。恐らくかなり鈍ってはいるがな。でも取り戻せないことはないはずだ。
「なになに? 零司ってば昨日と比べて顔色いいね。そんなにいい事あったんだ?」
「そうだよ。一年越しに恋人とあった気分ってきっとこういうことを言うんだろうな」
「えっ!!? ちょっと零司!!? 私に内緒で彼女いたの!!?」
「あ、いや違う!! きっと遠距離恋愛ってこんな気分になるんだろうなぁって思っただけだ!!」
「浮気はダメだよ!! ちょっと詳しく話聞かせなさい!!」
「だから違うんだって!! ちょっ!!? 落ち着け綾子!!?」
「もー怒った!! 今日の組手でボコボコにしてやる!!!」
そう言えばアイツ前に言ってたっけな。『口は災いのもとになるから気をつけろマジで』と。今身を持って実感したよ。下手な事を言うとこうなるんだな。
そんな日だった。剣聖を名乗る餓鬼が俺の前に現れたのは・・・
――――◇――――
剣聖について Part224
222:イッセー
質問があるんですが剣聖関連の話題ってこちらでいいんですよね?
223:剣聖の弟子になりたい人
さんをつけろよデコ助野郎!
224:剣聖の弟子になりたい人
いやまだ剣聖の話題としか言ってないじゃん・・・
225:彩華
まぁ剣聖の話題=アールさんだから仕方ないね!
親しみを込めてアールさんと言うのがあの方を慕う者マナー
226:乃英流
イッセーさんどうしたんですか?
アールさんのことならここの住民なんでも答えてくれますよ?
たまに本人も来ますし
227:剣聖の弟子になりたい人
あの人の食料貯蔵量に関してならこの前の大宴会で底をついたって言ってた。いま溜め込み直してる最中らしいよ
228:アルメリア
誰も聞いてないわよそんなこと。イッセーさん?くん?
わからないけど質問あるんでしょう?気にしないで書き込んじゃていいわよ?
229:ミー
いつも通りですね
230:イッセー
その剣聖っていうのは称号的なものなんですか?
それとも王様的な人から与えられる名誉みたいなものとか?
231:剣聖の弟子になりたい人
おけ把握。つまりチミは本当に初心者なわけだね。今時珍しいクリィーンな人材だ(*´﹃`*)
まずは剣聖×ショタ弟子に関して教えてあげよう
232:剣聖の弟子になりたい人
おいやめろ。染め上げようとするんじゃない。新規さんを邪の道に落とす気か貴様
233:剣聖の弟子になりたい人
ジャッジメント・・・デリート許可!
アリエナイザーはデリートする!
234:ヴァンレイ
おまわりさん早く来て
235:カラシミソ
呼ばれた気がした
236:剣聖の弟子になりたい人
未熟者だけどおまわりさん(処刑人)がいま!
天真爛漫!! 銀河美少年!!
237:†黒悪魔†
話をこれ以上逸らすなら処す?
237:剣聖の弟子になりたい人
マジの死神来たじゃねぇか
238:アーノレ
そろそろ掲示板の主二人が書き込み来ると思われるんですが来ませんね・・・僕らで答えちゃいます?
239:ミー
まぁここにいる全員に投げかけられた質問ですし誰が答えても問題ないでしょう。
>>245くらいまで待って書かれなかったら答えましょうか。
240:剣聖の弟子になりたい人
流れが安価な件についてwww
241:ぞうもつまる
そういう理由じゃないけどなんか質問=あの二人が答えるイメージが強いわよね
242:白黒
分かる。すげぇわかる。なんか本当にそんな気がする。
243:ほうじ茶✩ラテ
本当にどうしたんでしょうかね二人共。ちょっと心配ですね
244:ミラファ
私が245踏んでそう・・・書いちゃえ♪
剣聖って言うのは普通に考えると称号だね。誰かが獲得報告を上げたわけじゃないから出てはいないと思われたけど、・・・まぁそれもあるっていうのはつい最近確認取れたんだけどさ
ここで言う『剣聖』って言うのは一人を指す固有名詞だよ。
プラネットクロニクルにおいて剣聖の名前で呼ばれているのは現在四人。内一人は故人で二人は剣聖って呼ばれるよりも名前で呼ぶほうが圧倒的に多いね。
だから剣聖って呼ばれるのは現地の人含めてもたった一人だけかな?
245:†黒悪魔†
そろそろでしょうかね。たまには羽目を外すのもいいと思うので投下しましょう。
今現在剣聖と呼ばれているのは五人。一人は故人で、一人は亡霊としてたまに出てきます。
称号ではなく、敬意を示したり、この世界の歴史に名を残している記録からそう呼ばれている感じです。称号も存在はしていますが。
246:レイエル
PKの掲示板版と聞いて参上www
剣聖と聞いてプラクロ民が思い浮かべつのは一人しかいないのサ
その名もアール。マジモンの怪物クラスの時代人、現最強プレイヤー。修羅場ーレムの主
PKK、意図しないMPK主犯格、歩くシナリオ発生器。
いろんな所で呼ばれ方は違えど、剣聖と言われればこの人って言うのがもはや常識。
247:乃英流
やってみたかったので245目指して投下!!
少し昔の話ですけど、剣聖は強さの象徴であり、偉人に送られる名誉ある称号です。現代では今のところ、現代で王様とかからその称号が送られた歴史はありません。
昔だと剣聖の名を授かったのは六人です。
初代剣聖ニオーグ
二代目剣聖アアリー
三代目剣聖アヴァロア
四代目剣聖マリアーデ
五代目剣聖アール
そして名前は確認出来ていませんけど『魔剣聖』と呼ばれた人物の合計六人がいます。
強さのランキングは確定していないので定かではありませんが『マリアーデ≧アール』なのは確定です。それと『アール:魔剣聖』も可能性としては高いかと思われます。
248:†魅祈†
剣聖とは世界をその威光と希望で照らす生命に人類が名づけた希望である。そして我ら混沌の時代を生きる民にとって剣聖とは憧れであり、目指すべき頂点であり、そして並び立つべき盟友の名だ。
遥かな過去より現代へとタイムリープを行い、この混沌の時代に降臨した剣聖は絶望の闇へ一筋の光を見出す。自らの魂は神々すら下す力があるにも関わらず、絶対的な支配者としてではなく、我らと同じく生きる一つの生命としての道を選ぶ事を望んだ一人の男の名でもある。
249:アストラル
剣聖というのは過去においては称号、現在においては既に固有名詞のような扱いでもある。過去で言うならば剣聖の名は王から授かる歴史的偉人に送られたものだ。
確認できているのは七人。
初代から六代目までが全員名前がわかっている。そのどれにも属さない魔剣聖と呼ばれている人物もいるが、彼に関しては正式な名前が判明していない。
初代剣聖ニオーグは後の歴史に大きく関わる様々な流派の開祖と呼ばれている偉人だ。はっきりとした年代はわからないが恐らく500年以上昔を生きた一人の人間である。故人。
二代目剣聖アアリーだが、当時ハーフ種族への迫害が強かった時代、魔人族と人間のハーフであった彼女は迫害に抗いながらも挫折し、人の世から姿を消していた。だが後記の四代目、五代目と共に再び表舞台へ姿を表し、ハーフ種族のあり方を世界中に轟かせた偉人だ。ハーフ種族にとっては彼女こそ英雄であると今でも讃えられ続けている。いま私たちがこうして多種多様な種族と交流できるのも彼女のおかげと言える。存命
三代目剣聖アヴァロアに関しては、残念ながら抑止のために剣聖の名を与えられた暴虐者だ。欲するものを奪う事を躊躇わない彼に対して、国は最高の偉人に与えられる称号であった『剣聖』の名を与えることでなんとかその暴虐さを抑制することに成功したのだ。そして唯一戦死した剣聖でもある。俗称はアヴァ。故人
連続投稿で書き込む為ずれてしまうかもしれないが許して欲しい。
250:アストラル
四代目剣聖マリアーデだが、実は彼女こそ真の二代目剣聖であったとも呼ばれている。その理由として彼女は初代が存命の頃アアリーと共に初代から直接流派を継承しており、実力も十二分にあったと言われている。だが様々な理由でそれを辞退したらしい。
だが後に四代目剣聖の名を襲名し妖精族と人間が手を取り合う世界を作った偉人だ。そして五代目剣聖とは師弟関係にある。存命・・・というか転生に近い。
五代目剣聖アールはもはや語ることが多すぎてここでは語れない。だが彼こそ今の時代に置いては『剣聖』と呼ぶにふさわしい人物だ。世界を何度も救い、人々に希望を見出す勇気をくれる。言うならば世界中の誰もが知っているはずの歴史的偉人という訳だ。存命。
六代目剣聖だが、彼は異世界よりやってきた異邦人、もしくは異世界人というのが正しいだろう。名前を『エイタ=シズナイ』という。彼は過去に起きたモンスターによる大災害から人々を守った功績と、その戦い方が五代目剣聖と似ていたため当時の人々は彼が転生したのではないかと噂していたらしい。だが、彼は『役目は終えた』と言い残し、消えたという。
生死不明だが、役割と終えて元の世界へと帰還したと思われる。
251:剣聖の弟子になりたい人
一気に皆書き込んだと思ったら、一人ものすごい情報量で草
252:ミー
遅れての書き込みでしたけど情報量が膨大すぎて感服ですねこれ・・・
253:胡座ウェイ
六代目って確かβの時の人だっけ?
254:ルシオン
そうだね。天匠流を主軸に使っていた人だよ。ベータ版の時からものすごい強さだったから製品版が出たら間違いなく目立つって言われてた人だよ。結局現れなかったけど
255:胡瓜
実はその話、この前の宴会の時アールさんに聞いてみたんですよ。『ベータ版参加してましたか?』って。そしたらなんて答えたと思います?
256:剣聖の弟子になりたい人
本命『もちろん』
可能性『知らんかった』
257:エロロ
『やってた』ですぅ
258:サクラ
時間なくて参加できなかった・・・とか?
259:胡瓜
『アフターやってたから不参加。こっちクリアしないうちに新作やるのはエクスゼウスに失礼だと思った』だそうです。発言聞いてもはや絶句を超えて笑いましたよね。
260:剣聖の弟子になりたい人
もはや廃人www
尊敬しました。アヴァさんに喧嘩売ってきます。
261:ヤイチ
もはや信者クラスでは?
262:ミー
それくらいじゃないとここまで強くはなりませんよね。やり込み道ここに極まれりです。
263:天サジ
最近じゃアンチも随分静かになったよね。アールさん始めた当時は結構いた上に騒いでたし
264:シュティ
あそこまで実力差を見せつけられた挙句、人としての格の違いも見せ付けられたらそりゃ黙る以外の選択肢無いでしょう?
265:ブックマン
運対も凄まじかったらしいですね。チートチート騒いでた人たちが実は本当のチーターで、彼ら全員の醜態をさらし上げたんですからね。
266:剣聖の弟子になりたい人
運営『ほら、言うとおりチート行為全て晒しあげてやったぜ? 感謝してね?』
健全プレイヤー『チータークズじゃん』
運営『ついでにチーターに懸賞金かけた上にチート行為に全部対応したから好きなようにしていいよ?』
健全プレイヤー&PK『祭りだヒャッハー!!』
別の意味でお祭り騒ぎもあったからなぁ
267:しちくい
リュウオウみたいに更生してお勤めしてる人もいるけどね。あれが更生したのは正直驚いたよね
268:レイ
久しぶりに聞いた名前だ。元気かなリョウオウ。彼が生み出した(?)『リュウオウの刑』は今尚語り継がれる刑罰の象徴だからなぁwww
269:宇治抹茶風味添え
必殺パワーワード
『リュウオウの刑にするぞ?』
270:昼行灯
初心者にもわかるリュウオウの刑
『装備込で全身桂剥き&死の宣告がごとく輪切り』
こんなんされたら泣くわwww つか泣いてたわ処刑者www
全身桂剥きがわからない人は某グルメバトルアニメの天空野菜畑編の大根桂剥きのくだりを見たらわかりやすいかもよwww
271:くらんこ
逆にわかりにくいよねそれwww
273:剣聖の弟子になりたい人
懐かしすぎて逆にわかりにくいwww
274:エール
大根桂剥きである程度わかりませんかそれ?
学校の家庭科の授業で皆さん教わるはずですし・・・
275:イッセー
答えてくれてありがとうございます。
じゃぁその七人以外で剣聖って呼ばれている人はいない感じなんですか?
277:ミー
確認出来ていませんが今のところはそのはずですね。
278:レイレイ
>>イッセー
私もその情報を集めてるの。もし何かわかったら教えて欲しい。言い値が買わせてもらうから
279:剛リキ
情報の鬼も動き始めてたか・・・こりゃ次のイベントはとうとう剣聖関連になるのか?
情報は武器である。誰かが言っていた気がするのです。




