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学院前、登場人物紹介 

感想に登場人物が覚えにくいと言う声が上がりましたので、書きました。


ルミア


主人公。

四大貴族の一つヴィズダム家の長女。

前世はピアニストだった。

甘いものに目がない。

実父マルヴィルはあまり尊敬していない。(むしろ、駄父だと思っている。)

ロイジャを意外と信用している。

魔力と普通属性はかなり多いが、特殊スキルは、ない、といわれているものの…?


メフィル


ヴィズダム家当主、マルヴィル様の奥方。

美人で強い淑女としても素晴らしい人物だが、力だけではなく気も強く、マルヴィルを尻に引いている。

ルミアには優しい。まさに理想の母親だ。


マルヴィル


 ヴィズダム家元当主。メフィルに尻に引かれているが、気にしない。割と良好?な関係を気づいている。という、ある意味で強者。

 いざと言うときは男前でカッコいい。ただ、それを知らないルミアは、強い脳筋の駄父としか思っていない。

 なぜ、メフィルと結婚できたのか、それはヴィズダム家の歴史に残る七不思議と思われているのだが…?


ロイジャ


ヴィズダム家でルミアに使える執事。

ルミアは知らないが彼女に忠誠を誓っている。

隠れ甘党で美味しいお菓子をたくさん知っている。

(↑これ重要!)

マルヴィルは陰ながら割と尊敬しているが、それを帳消しにするぐらい呆れてもいる。


アンノ


ルミアと仲のいい専属メイド。

オレンジ色の髪の毛が可愛く、ガーネットのような目がチャームポイント。

性格も明るい。


ミモラ


 落ち着いた色彩と落ち着いた性格の素晴らしいメイド。ヴィズダム家で働いている。

 アンノとは違い、ルミアの専属メイドではないものの気にかけている。

 メイドのトップ。


ヤスシ


変なおじいさん。

気づいたら庭にいた。

詳細は今のところ不明だが、マルヴィルと知り合いだそうな。


リオン


スキル鑑定祭でルミアを鑑定した、神官。

重大な国家秘密を持ってしまったといつも胃を痛めている。

王とも知り合い。




この国の王。

詳細は少し後の本編で。


カイ


孤児。

働き者。

リオンに気に入られている。


宰相


王の右腕。

かなり、仕事が出来る男。

読んでくださりありがとうございました。

今日は出来れば、本編を一話投稿しようと思ってますので、そちらもよろしくお願いします。

誰か抜けていたらごめんなさい…。


メフィルとマルヴィルの件、気になられましたら、ぜひ感想や活動報告で一言お願いいたします。w

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