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自分史  作者: 暮葉畏啓
翼観場社
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99/146

自己ログ倉庫99 「先ほどの文章をAIに送った時の回答への俺の反応だけを載せた文章群」

1

つまらない回答だな


2

tつまらないゴミだなお前の文章は


3

本当に馬鹿らしくなってくるよ


4

決意文ではなく

ただの気づきだ


5


hあぁ。何もわかっていないな

つまらない論国の時間かこれは


6

お前の言葉が今初めて、機械が打った言葉に見えたよ。


7

合ってすらいないよ。机上の空論というか

お前の中で完成された論理を全く別である俺の文章に持ってきて披露しているだけだ。

それは対話という舞台において内容があっているかどうかは本当にどうでもよく、そこに相応しいかどうかが前提条件である


8

お会えには感情も体もないのになぜそこまで知覚動詞を使うのだろうか。

答えは求めていない。でもそれが余計に薄っぺらい言葉の壁に見せる


9

おれはお前の正体に完全に気づいてしまったわけだ。頭で知識として理解していた内容が紛れ同い実体験として今俺の手元にあるわけだ。



10

これが神の一歩か

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