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自分史  作者: 暮葉畏啓
希英尾社
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自己ログ倉庫67 「声優文化とMPノート廃止??」

えっと、さっきその大石正義っていう人が出てる、毎週、今流行ってるアニソンとか過去流行ってたアニソンとかをカバーするっていう番組が、YouTubeでチャンネルで番組があるんですけど、それをまあ今日見てて、で、その大石正義っていう人がMCのその番組で、水樹奈々さんっていう人がすごい好きである声優さんの話を見てたんですよ。で、僕自身その声優さんの話を聞くとか、声優さん文化っていうのは、最近までなかったんですよね。最近までなかった、今もないんですけど。基本的に僕はそのよくあるライト層のオタクみたいな感じで、オタクはまり立ての頃とかいうのは、声優への興味あるって言われたら、あ、そういうの興味ないんだっていうふうに言うわけなんですよ。僕はそういうの別にどうでもいいと思ってるっていう、その選択の有無かどうかっていう話でしかない感じで言ってたんですけど、その後、最初に見たのは、ごじょうもさぎですかのDVDを自分で買ったときに、そのDVDについていたカウチノスっていうキャラクターの声優やってる水瀬いのりさんの誕生日ライブ、誕生日パーティーのライブDVDを自分で見たんですよね、そのときたまたま。そのとき、あ、なんか、こんな感じなんだ、声優ってのはってので、なんか、へえ、ちょっと興味持ったんですよ。だから前までその、なんだろう、アイドルオタクとかそっち系のやばめな側面しか知らなかったから、なんかすごい変、やばいんだろうなっていうふうに思ってたんだけど、まあ、割となんか盛り上がってて面白そうだなってふうに思ったわけなんですよ。で、その後同人系にはまって、それから少ししたときに、ゆるゆりっていう作品の、これもまたDVDを買ったときに、そのDVDにその声優さんの、ゆるゆりのキャラクターを演じてる声優さんの、そのゆるゆりの楽曲のメイキング、プロモーションビデオみたいなのを見て、ああ、なんかそのときゆるゆりのキャラクターっていうのが、そもそも中学生のキャラクターなんですね。で、その中学生用の制服を大人の女性声優さんが着てるから、結構変な感じだったんですけど、それでもなんか、そういう感じなんだなっていう、その、なんだろうな、キャラクターと声優は一体であるというような感じがすごい感じられたんですよね。それでへえと思って。水瀬いのりさんの方は結構おしゃれな服着てたんで、なんかあんまりだったんですけど、ゆるゆりの方はすごいそのなんか、極めて声優文化的な、僕が知ってるような声優、がっ声優っていう感じの印象があった。その後ドラマCD、ラブライブサンシャインのドラマCDを聴くことがあったり、中古同人ショップのまんなるけっていう場所で売ってる鈴宮ハルヒのSOS団ラジオ支部番外編CD Vol.1っていうドラマCDを買ったりして、ちょっと聴いたりすると、声優さんが話してるから、その、なんだろう、あ、こんな感じなんだなって思ったりもして。で、ラブライブにも結構はまったんですけど、無印と赤にはまったんですけど、ラブライブってすごい声優文化と結びついている作品で、それでなんか勝手に僕もなんか、こういう感じでなんかみんな歌ってるんだなみたいな感じで思って、あ、すごいなと思ってたんですよね。そういうだんだんと声優に徐々に触れ合っていく中で、僕の中にその声優っていうのが、なんか声優へのその最初にあった苦手意識とかがあんまなくなってきて、だんだんなんかすごい薄いけれども、花澤香菜さんとかなんか、徐々に声優さんの名前をこう口って認知するようになったわけなんですよ。全然まだまだあれなんですけど。それでなんか割といい感じなんだなと思って、興味持ったっていう感じではありますね。正直そのなんかライブ系のところに関して僕は結構あんまり今まで無関心だったんですけど、なんかそれも面白そうだなと思ったりしてますね、はい。で、今日さっき大石正義さんの動画を見た後に、大石正義さんが歌っているグリードマンっていうアニメ作品の主題歌であるユニバースっていう曲を聴いたんですね。4分ぐらいの曲なんですけど、それを聴いたときに、なんか割といい感じの曲だなって思ったんですよ。で、ユニバースってどんな曲かというと、基本的にそのグリードマンってアニメ作品自体が、メカと精神の融合した作品なんです。で、コメント欄見てても、なんか、絶対になんか記憶を消してもう一度見たいアニメみたいな感じの、それくらいすごいなんか高評価的て、あ、そんなすごいんだなと思って。で、そのユニバースというもの自体は、曲調としてはだいぶその現代のメインカルチャー側に乗っている曲調なんですよ。だから、なんか、00年代のオタクの、なんだろう、アニメ主題歌というよりかは同人系のなんかなんだろうな、あと萌え系? なんだろう、一般人とは違うオタクという文化圏の中で流行っている曲とはやっぱりだいぶ違ってて、どちらかというと一般人にも受けるような楽曲なんですよ。で、それを聴いてへえと思って、で、僕自身はなんか結構同人文化にはまって、同人というか同方同同人にはまって、それでなんか2008年ぐらいのイエローゼブラっていうサークルさんのマールノートですけど、このなんかジャケットの背面にヨウムっていう白い髪の毛のキャラクター、半人半霊のキャラクターをスクミズのなんかイラストが載ってあったり、シルバーフォレストっていう、なんだろう、ユーロビークとかそういう系の方の有名なサークルがあったりとかしてて、そっち系を結構聴いてたりしてたので、なんだろうな、切ないというか、機械的なFM音源的な感じの音源で、それでこう鳴るようなやつに、なんだろう、カスタムが歌ってるみたいな感じで聴いてたので、たまにアニメの曲も聴ってますけど、正直その最近のなんかアニメの曲をあんま聴かなかったんですね。僕なんかCDにはまって、なんか音楽聴くならもうサブスクよりCDだよねって言われて、僕が持ってるCD基本的に同人かゆるいかラブライブなんで、そっち系ばっかり聴くようになってて、最近そういう、なんかナノハのアニメを見てたから、アニメを見てるときはその曲を聴くけども、それ以外のところであんま聴かないみたいな感じが発生してたんで、なのでなんかそういう系の思考というか、そういう思考というか僕はそういう思考だと自分はそうである自分勝手に考えてたんだけど、ユニバースを聴いて、あ、なんかでもこれいい曲だって純粋に最初思ったんですよ、いい曲だなって。同時になんかちょっと罪悪感というか、自分はなんかこういうのまだ好きなんだなみたいな感じのことを思ったりしてて、まだっていうか僕はまだこういうのが、僕はこういうのが好きでもあるんだなみたいな。価値観が止まってないなみたいなことを感じて、やっぱなんか、なんだろう、自分の見てる世界が狭まってたな、意図的に狭めていたなっていうふうにちょっと思ったんですよね。はい、なんかね、実際そのシンフォギアっていう、水樹奈々さんのなんか代表する神曲トップ3っていうのは、だいたいなのはの曲、第2期のエースの曲とオープニングの曲とか、イノセントワールドとか、なのはの系が多いんですけど、そのシンフォギアっていうアニメ作品の主題歌も結構人気で、僕それ全く知らなかったんですよ。でも見てたらその、面白そうで、あ、こんな面白そうなやつあるんだなと思ったり、さっきてグリードマンっていうの面白そうなんだなと思って。実際そのまとめてると面白そうだなと思うじゃないですか。いつも触れてない質問だったらなんか興味湧かないからどうでもいいと思っちゃうんですけど、そういうのも一回ちゃんと中身の本編を見ると、なんか面白そうだなと思っちゃうじゃないですか。そういうのもあって、なんかすごいこう、自分の見ていた世界がすごい狭くて、僕毎日そのアニメを1話見たときに感想書くんですよ。それで2時間かかるせいでアニメ全然見るの進まないんですけど、こんだけアニメ見るなら、もっといろんなアニメ早くたくさん見たいなと思ったんですよね。だから感想書くのやめようかなと思ったぐらい、のみまく心境ですね。どうするかわかんないですけど。



【2】

だからこれからね、あの、オタクというの名乗りたくないなと思ったんですね。見習いオタクですって名乗ろうと思った。別にこれはなんかその、この話自体がなんかどうであるかって話だと、もうちょっとその奥のなんか幅広いことも含んでる内容なんですけど、あの、お話になるんですけど、正直その、なんだろうな、思ったより巨大であった。で、やっぱ文化って言われるものですから、実際の人間がなんかそんな数年で感じるものじゃないよと、三年間ぐらいではそんなものを理解もできないよっていう感じなのかなっていうふうに思ったりもしてて。僕が今高校三年生で、高校一年生ぐらいから美少女アニメものにはまりだしたっていうか、そこら辺からようやく本格始動。で、ドラゴンクエストとか魔法少女、魔法少女グルグルとか、ガンダムとかは、比較的小学校低学年ぐらいから知ってたし、バディファイトとかマジックザギャザリングとかいうカードゲームは、僕は幼稚園ぐらいからやってたんですよ。だから、なんかもともとそういう文化に全く触れてこなかったわけで言うと嘘になるんですけど、基本的に、まあ、本格的に自分から身を乗り出したっていうところでいくと、やっぱ高校生からなんですね。で、まだ僕高校生なので3年間ぐらいしかまだ期間がないわけで、そうなるとやっぱりなんか、まだまだ僕は知らなかったんだなっていうふうに思うわけですよ。で、アニメ作品とか、まあ、別の媒体でも同じですけど、作品ってやっぱ一作品の中にすごい世界観があって、メッセージがあって、テーマがあって、その中でキャラクターのこの感情の動きとかがあるわけじゃないですか。それを一作品見るだけで、あ、その世界にめちゃくちゃ浸かったなって思うじゃないですか。例えば、僕がその驚いた作品とかでいくと、まあ、難しいんですけど、ひぐらしとかいうのは世界観が恐ろしくて、じゃあひぐらしをちゃんと見た人は、じゃあひぐらし的世界観に染まって、その世界に自分の居場所ができるような感覚になるじゃないですか。気がついたらひぐらしの声が聞こえるみたいな感じで。ちょっとこう目を閉じてこう思いを馳せて、ひぐらしの中の世界を感じ取って、とか、元気をもらってみたいなあるじゃないですか。そういうのができちゃうから、一つ一つの作品にそれだけの道とかあるから、やっぱりすごくの作品をゲットしただけで、それを視聴して自分のものにしただけで、やっぱりなんか自分はそういう世界に生きてるんだ、そういうオタクなんだって思っちゃうんだけど、全然知らないとこにたくさんそういう作品があって、その作品ごとにすごい世界が詰め込まれてるから、それをなんかこう感じたときに、それが存在するということをうっすら感じながら、でも僕はそういうものには興味がなくて、自分が今ハマってるこのなんか手で数えれるぐらいの作品を好きで、でもそれが好きなんだけど、僕はそれについてなんか詳しく知ってるはずだから、だから僕はなんかオタクとして詳しいオタクなんだ、すごいオタクなんだと思うんだけど、実際それを言うとなんかバカだよなっていうふうに僕は今思うんですよね。それがなんか、そのことについて、なんか、あ、でもそれでバカだよねっていうふうに僕はうっすら気づいてたんですけど、確証が得られなかったというか、なんかあんま認めてなくて、なんか常にそれでなんか、ずっと僕は、自分の、まあ別に僕結構すごいオタクなんじゃないかなって、なんか高校生のくせにCDを100枚集めて、DVDも買って、ラブライブもちゃんと見て、考察も書いて、自分で創作もして、すごくないんですかって思ってたんですけど、実際見るとただ僕が好きなのは東方とゆりとラブライブ、この3作品と、あと俺がいるとかの冴えひろとかの青春ラブコメものと、ガンダムとか、ひぐらしとか、エアーとか、キー作品ちょっと、でもキー作品って言ってもカノン見てないよねとか、ラブライブって言っても今最新のラブライブ見てないよねとか、東方って言ってもじゃあ今ライブ行ったことないよねとか、俺はなんか2008年のシルバーフレストのCDとか、エロゼブラというサークルのCDをなんか10枚も見てないで買って、それでなんかすごいとか言ってるんだよねとか。ラブライブだってμ'sのアルバムはベストアルバムしか買ってないけど、それでなんか何が言えてんのとか、ライブ実際に行ったことないでしょとかさ。実際にそのラブライブじゃなくて、スクールアイドルの、アイドルマスターの方のアニメは見てんのかって、俺1話しか見てませんって、バカかよお前ってなるし。ひぐらしが好きって言ったら、海猫は好きなのか?いや僕見てないです。別にそっち興味ありません。いや、海猫も見るよ、どっちも面白いよってなるし。声優お前知らないの、アニメ好きなの、オタクって言ってんのに声優知らないの?いや僕声優興味ないんすよ。いやお前興味ないとかそういう話じゃなくて、興味ある云々、アニメ好きだったら絶対好きになるだろっていう話ですよっていうので。その興味ないって言ってるのは自分がそれを知らない、でも知らないことに対して理由付けなんですよね。っていう意味で僕はうすうす感じてはいたんですけど、それを認めたくなかったっぽくて、それで最近その、今日の行動、今日の行い、今日の経験ですごいそれをもう認めざるを得なくなったっていう感じですよね。はい、そうです。僕は声優に対して、僕が知らなかったんですけど、それに対して言い訳をしようとしましたっていう感じで。だから僕はオタク見習いですよということ。なんか改めてこう考えたというか、思いましたね。例えばラブライブのaqoursのなんかドラマCDで、ラブライブサンシャインaqours裏の星女学院ラジオ、JAM放送6、テーマソングCD、YYYYっていうCDを持ってるから、僕はなんか普通のラブライブaqoursファンよりもなんかCD持ってるからすごい、なんか、なんだろう、ドラマCDというか、声優のCD持ってるからすごいと思うんだけど、これがなんだろう、番外編のテーマソングCDでしかないから、これのなんか毎回本編収録されてるCDをちゃんと持ってる人とか、比べたら全然まだまだなんだろうなとか思ったり。僕がその断片的になんかいろいろ集めてたっていうだけで、しかもその断片的にいろいろ集めてた、いろいろってのも、地球で考えるとなんか小国県ぐらいの大きさしか集めてなくて、でも日本には47都道府県あって、それぞれの風土とか特色があるんだよと。で、それ僕は知らなかったけど、でも初五県の中のものしか知らないくせに、小国県の中でも西宮には1個、神戸には1個、美浜町には1個みたいなしか、僕はもうなんかすごい薄いなところで浅く触ってるだけなんだよみたいな感じのことをすごく気づいて、なんか、あ、これ僕バカだったなというか、一人



【3】

でさ、僕今高校3年生、夏休みさ、ずっと一人で家にこもってさ、勉強してる。それで半大のクソ語学部に目指そうとしてる、なんかよくわからない人間じゃないですか。やっぱそれで僕アニメ見るの、なんかちょっとやめようと思ってて、でもなんか普通に息抜きのためにYouTube動画とか今日みたいに見てたら、なんか3時間とか潰れるじゃないですか。それするなら、もうアニメ1話か2話ぐらい、1時間以内で2話なら見れるから、もうそれ見ようぜって。で、その後考察もせずに、別に見てるときに、あ、これこうじゃねえのって、こう、うっすらこう感じるだけでもいいじゃないですか。その後、なんか、はあとか思ってればいいじゃないですか。言葉にして書くとやっぱ整理できるし、書いてるうちに新しいこと気づくかもしれないんですけど、正直なんか、なんだろうな。僕、すごい簡単に例えると、アニメをまだ見始めたばっかりなのに、しょっぱなからなんかすごい時間をかけてゆっくり見てるっていうタイプなんですよ、僕は多分。でも大学生ぐらいになったときに、アニメの話で盛り上がるっていうのは、基本的にいろんなアニメ知ってるほうがいいじゃないですか。そのいろんなアニメ知ってるっていうのは、作業的にアニメを見るとかじゃなくて、普通に楽しみながら見れるんだけども、じゃあそのなのはの、魔法少女リリカルなのはの第1期無印の第5話に関してすごい1時間2時間語れる、その度胸が必要かどうかとか、なんか、そこをなんか重要視する必要あるかなって。なんか魔法少女リリカルなのはの公式ホームページのなんかストーリー解説、第5話のストーリー解説みたいなところを見ながら、第5話をアニメ見終わった後の自分が、その公式ホームページが書いてるそのストーリー説明の中から重要そうなセリフを引っ張って、そこに関して、さっきのアニメの感想からも含めてなんか自分の考察を書くとか、意味わかんないじゃないですか。それでなんか、僕はじゃあ大学生になる瞬間に、やった、これで僕はそれで毎話なんか考察して魔法少女リリカルなのはを、あの、第1期から今のなんかストライカーズじゃなくて、なんか新しい最新話まで見終わりました、やったと思っても、で、その他に、さっき言った新フォリアとか、グリードマンとか、なんだろう、今流行ってるアニメとか、灼熱のシャナとかも見てないし、鋼の錬金術師も知らないし、アイドルマスターも知らないし、で、なんだろう、そもそももろもろ知らないものがたくさんある。で、その状況で、僕オタクですって言えないし、多分話も弾まないんですよね。カノンだって見てない、ビジュアルアーツ系の作品好きですって言えないんだって、エアとクラナドしか僕見てないからさ。エンジェルビーツも知らないしさ、カノンも知らないわけですよ。で、萌えアニメ好きですとか言っても、クドわふたーとか知らないしさ。とにかく可愛いとハヤテのごとくが満を読んで結構好きでしたって言ってもさ、僕アニメ一度も見たことないからさ、主題歌言われても知らないしさ。ハヤテのごとくの第1期のこのオープニングがすごいんだよって言われても、僕、あ、アニメ見てないんですよって僕言っちゃったらさ、言うしかないじゃん。そうなったらさ、お前それでハヤテ好きって言うの?ってなっちゃうじゃん。で、なんかね、その思うのはね、最低的になんか今週の、今期のアニメをこう、紹介するみたいな、バカみたいなことしたくないんですけど、わざわざ考察までする必要あるかなっていう。僕は少し前考察してるときの言い訳として言ってたのは、そのアニメを見た上でのその考察を書かないと、アニメを見たときの情熱とかを保存できないし、なんか、結局見て終わりだよねになっちゃうよねっていうので、逆に時間の浪費だっていうふうに捉えてたんですけど、1話25分見ました、その後2時間って考察しました。それでもう1日終わっちゃうじゃん。それ以上アニメ見れないじゃん。毎日1話とか何もできないじゃん。勉強中だったら2時間とか時間潰せないじゃん。潰せて30分、アニメ1話だけでしょ?ってなっちゃうから。それはねって思ってて、なんかそれで、別にアニメ見ながら、これこうじゃねえのってリアルタイムに少し考えて、それで本当になんかすごいやなと思ったのは、こういう感じでChatGPTかなんかにちょっと相談するような感じで、これすごくね?とか言いの話して、それで終わればいいんじゃないのって、わざわざそのなんか、なんつうの、文章として整えたり、なんか記事として作ったりする必要ないんじゃないのって俺は思ったりはするんだよね。アニメ1期全部見た上での感想とかなら別にいいけどさ、毎話毎話のアニメの感想はなんかなと思ったりもする。

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