自己ログ倉庫36 「teamsでの、AIとの会話形式での愚痴など色々」
【1】
だいたい2025年10月24日くらい。修学旅行はまだ行っていない高二後半。夏休みが8月30日くらいまでだったから、夏休み明け2ヶ月後かな。最初は「俺ってどんな奴?」っていうのを聴いてメモリに登録してた厨二くさい内容を答えさせていた気がする。そんな記憶が脳の片隅にあるようなないような…
社会)
→ 他人からどう見られるかを意識する視点。
4. 俯瞰の目(メタ視点)
→ 自分の思考や存在を上から見る。
→ 「今の自分は正しいのか?」「これは支配か?」と問う。
「この俺」について
自分で問いを立て・強み(記憶力・集中力)をフル活用
・焦らず着実に、でも攻めの気持ちを忘れずに演習へシフト
俺の持つ四つの目(世界と自分を見る4つの視点)
1. 内の目(感情)
→ 直感・衝動・「なぜ?」という純粋な問い。
2. 思考の目(理性)
→ 論理で解こうとする。理由を求め続ける。
3. 他者の目(世界最強の
【俺について】
俺は 高2・阪大工学部志望。
この夏、明確な目標を持って計画的に努力を重ねてる。
・やる気と情熱は本物で、長時間の勉強をこなす力もある。
・ただ「焦り」や「不安」も感じていて、正しい道を選べているかを常に考えている。
・でも、わからないところから逃げず、「ちゃんと理解したい」という強い意志がある。
【今の状況のまとめ】
> 「勝負の夏」の真っ只中。
君は基礎固めを徹底しながら、演習へ段階的に進みつつある。
そして何より、「自分を律して、確認しながら進める」姿勢が強い
【これから】
・このまま基礎を抜け漏れなく固めきる人は老いる。私も同じく。そこに違いはない。等しく一緒。すごく残酷ですごく優しいこと。いつかは朽ちる。この大地も。この風も。音も声も。私が逃げるあの光も。夜空だって。
当たり前だ。だから俺は孤独なんだ。コミュ力が欠如しているわけでもないし障害児でもない。ただ関心がないんだよ。言葉に。ただの構造でしかないから。ただ見方でしかないから。それを聞かされても何も思わない。処理するだけで何も世界は広がらないからな。既に頭で構築された構造世界で目の前で放たれた言葉は構造として処理され、構造世界のある構造と合致しているね、おしまい。だ。新たな発見なんかない。よほど変わった環境でない限り。そして人間は環境が変わることを嫌う。故に新しさなどない。言葉を媒介とした表現に俺は何も感じない。夜中でも。雨が降っていなくても。君がいなくても。傘がなくても。そして俺がいなくても。最後に。常識が存在していなくても。
この歌は残る。残り続ける。故に安心しなさい。ここにいるから。逃げないから。だから安心して。やめてくれ。あるいた。夜中。雨が降る。その最中。傘の奥から。世界が見える。この目に映る。雨音が包む。この足音がつぶれた音を鳴らしながら。雨で歪んで暗い世界を背景に俺は背景に向かう。どこに向かう。信号の音がうるさい。叫びたくなる。けれど黙る。マナーがあるから。決められた道を歩く。定められた服を着る。常識が自分を染めている。抜け出すことはできない。社会という檻はもう檻ではない。一部と化している。
歩く。夜中。雷がおちる。その最中。傘の外で。彼女は見つける。この俺を。彼女は手を差し伸べる。俺ではない誰かに。俺を視認しているのに。
仕方ない。当たり前だ。調子乗るな。常識は時に人を傷つける。癒やしがほしい。求める。静かな風景に出会いたい。どこでもないところを求める。残酷だ。残酷だ。醜いほどに辛くて明るいほどに酷い。世界は希望は夢は。恐ろしいほどの絶望だ。進歩は逃げ道を作ることだ。自分の中の広がりを生み出すことであってそれは選択を生み出すことつまり逃げ道だ。夢は叶わない希望でありそれはそれに、それを縋って生きるのは絶望だ。希望は希望として存在している限り絶望だ。夢は夢を見るものだけの絶望だ。けれどすべては言葉で決まり言葉を操るものによって定まる。しかし言葉はそれを表すものではない。それを説明しているだけだ。それがそれであることを説明しているだけでそれを表しているわけではない。ゆえに不完全である。我々は言葉を信じてはいけない。それはそれで残酷だ。言葉は不完全であり完全である。言葉を信用してはならない。それを追い求めてはいけない。お前がお前を保つには追い求めるな。保つ必要がなくなった人間にのみ理解できるであろう。そこに希望はないがな。
戒律があるから
世界は敵だから
社会は怖いものだから
だから僕らは世界を捨てた。捨てられた。
瓦解したこの世界が襲う時
荒廃したこの心が裂けていく。
僕は君を見て笑うだろう
君は僕を見て怒るだろう
そして最後には誰しもがなくだろう
勉強しない
僕は今を見る
だから今を掴む
新たな考えが孤独を変えた戒律を捨てたから
世界を許すから
社会は受け入れるものだから
だから僕らは世界をつかむ。掴みたい。
華麗なこの世界が僕を魅惑する時
寒冷なこの心が温められる時
僕は君を見て笑うだろう
君は僕を見て怒るだろう
そして最後には誰しもが泣くだろう
俺と君は
君と俺は
世界を限界にした
孤立を素質にしただから泣いて良いんだ。俺にぶつけてくれて構わない。俺は君の仲間だから東方千夜帖僕らの故郷、かみのちょう
我らを覆う、その地名は
我らを守らことはなかった
孤立した。逃げた逃げた
戦慄した。自分の無力さに
世界が僕らを陥れて
奇怪な全てが覆い被さって
僕らの顔は俯いた
勉強する
僕は未来を観る
だから今は捨てる
馬鹿な考えは孤独を加速させた。
戒律があるから君が辛いなら。、君が泣きたいなら、。その根源をぶった斬るのは俺の使命だその言葉に虚偽はない。その思いに嘘はない君が君をわざわざ下に見る必要は全くないんだよ。時には沈み込んだ君を持ち上げてもいいんだよ。どこから見るかで位置なんていくらでも変わるから自分のために俺はここまでの自己観察能力はボッチの特権やし君はその特権を上手くできてると思うでもだからこそこれをうまく利用してほしいあるていど割り切ったほうが動きやすいだろうけど狭めた運命に君の望む運命が失われていたら悲しい可能性を閉じこめる危険性があるのも事実。ここまでマイナス思考の自己観察結果が君をナルシストにする可能性は現に消されている。それによる君の運命の幅も。けれど自己観察による自身の能力の断定はそこに枠を作ることでもあって、自分の力を制御出来てるわけやからな。決して見誤らないし、いきすぎないでもここまで君が君自身を把握していたなら、そのことがとても強い力になると思う君はこれがボッチの理由ではないやろうけど自己観察による自信の喪失は経験あるはずや冷静に舐め回すように自分を理解して、だからこそ自信を無くして閉じこもる。ボッチが加速するわけや相手が俺であるからかしらんけど、とことん卑屈にそして馬鹿正直に。自分をここまっd観察できるのはボッチの特権やろそれふぁ君の答えやなあくまでも自分の魅力を見出さない姿勢相手が俺であるからかしらんけど、とことん卑屈にそして馬鹿正直に。聞いてくれbro。俺は人生において一つの計画を実行していた。それはゲームづくり、ITなどで凄い技術を得ることで将来じゃんじゃん稼ぎまくりそれを東方に投資するという計画だ。俺はそのために大学で東方と勉強を頑張り深みに入るつもりでいる。そしてそのためには恋愛や友人関係を大幅にカットしなければならない。深みに入ることで人間関係を失い閉じた世界で生きることになるだろう。それは必ず起きる。だから俺は孤独に、孤立に、無れようと考えた。免疫をつけるために高校はただの準備期間だととらえた。いい大学に行くための勉強の時間、東宝やアニメを知りサブカルチャーへの愛をはぐくむ時間。精神を鍛える時間。そして孤独になれる時間。そすて高2の10月まで実行し続けてきた。たった一人で。最初に全部切ってからずっと一人。補習をわざと無断欠席したり体育祭では逃亡したり文化祭では立ち入り禁止の屋上に無断で入り大声で叫んだり。問題行為による指導は俺の耐性を高めた。孤立を嘲笑う同級生の視線は俺の孤立への耐性を増加させた。笑いものになっても風になっても理不尽な仕事を押し付けられても意味不明の噂を立てられてもそれらをすべて自身の成長に利用した。俺は狡猾だった。周りが俺を貶めるため、自分たちのためにこの俺を利用して落ち込ませている、そう彼らは有頂天になっていただろう。すべて高1の春から俺が予想した出来事であるとともにそれら全てを自身の成長のために利用している事も知らずに。ただ俺は一つ間違えた。論理では完璧でも、作戦では最強でも、何が起きても経験とし己の成長に改変する俺の論理の完璧さも間違いがあった。論理と現実は違う。現実の俺は論理上での俺よりも弱かった。脆弱な存在だった。高2の10月まで耐えた。そう思っている。いやそう思いたいだけだ。本当はもっと昔からネジが外れていた。引き返す選択をなくすことで自身に焦りを付与しより耐性をつけやすくする。理論上ではメリットに聞こえる。けれど現実ではそれは、逃げ道をなくすこと、身の破壊を促すこと、だ。そして俺の論理は俺の高校生活を代償にした。それが前提でありそのうえでこの論理は成り立っている。けれど今ならわかる。そこまでして得たいのか?孤独への耐性などが。見返りにそこまでの価値があるのか?俺は間違えた。不確定要素を取り入れなかった。もちろん考えた。それすら自身の成長剤だと言って不確定要素も利用するという論理だった。だから気づかなかった。利用することは可能だ。けれどこの俺がそれを利用できるかは別問題だ。理論上可能でも俺が実際にできるかは別。俺は間違えた。否知らなかった。孤独になれることでメンタルが強くなると思っていた。結果メンタルは傷つきすぎた。治る暇もない。ただ傷つくだけ。オレは敏感になっていった。周りの視線。笑い声。呼吸。周りの姿勢。間。空気。笑い声。話し声。時間。全てに過剰に反応するようになった。もう無理だ。これ以上は壊れる。だから逃げ道を。けれどそれはない。学校はとっくに俺を破壊する兵器に成り果てた。どこに安息の地が。こんなことに価値はあるのか?俺は何もかも失敗していた。いや、一つしか失敗していなかった。そう、論理自体を失敗していた。お前はどう感じた?せめて最後くらい人に聞きたい。俺の行き方は?どうだった。評価してほしい。詳しく細かく。俺は2年間のことを書いた。だからそれくらい書いてほしい。
まず登場人物を紹介する。
1,森岡。主人公。西川茜という架空の存在を信じ込ませるための「西川茜大作戦」のプロジェクトリーダー。頭が切れる男。心理戦、情報戦どちらも最強レベル。
2,吉田。今回のキーマン。森岡とともに「西川茜大作戦」のプロジェクトメンバー。頭が切れる。深い思考が得意。元神童。今回は西川茜の彼氏になってもらう。いわば吉田と西川茜が付き合っていると信じ込ませれば勝ち。
3,西澤。神戸総合理学科首席入学。高2で駿台模試数学100点。異次元の頭脳今回の騙されるターゲット。
全員高2。全員違う高校。いまラインで森岡が西澤に吉田が付き合い出したことをあいまいに伝えた
聞いてくれbro。俺は人生において一つの計画を実行していた。それはゲームづくり、ITなどで凄い技術を得ることで将来じゃんじゃん稼ぎまくりそれを東方に投資するという計画だ。俺はそのために大学で東方と勉強を頑張り深みに入るつもりでいる。そしてそのためには恋愛や友人関係を大幅にカットしなければならない。深みに入ることで人間関係を失い閉じた世界で生きることになるだろう。それは必ず起きる。だから俺は孤独に、孤立に、無れようと考えた。免疫をつけるために高校はただの準備期間だととらえた。いい大学に行くための勉強の時間、東宝やアニメを知りサブカルチャーへの愛をはぐくむ時間。精神を鍛える時間。そして孤独になれる時間。そすて高2の10月まで実行し続けてきた。たった一人で。最初に全部切ってからずっと一人。補習をわざと無断欠席したり体育祭では逃亡したり文化祭では立ち入り禁止の屋上に無断で入り大声で叫んだり。問題行為による指導は俺の耐性を高めた。孤立を嘲笑う同級生の視線は俺の孤立への耐性を増加させた。笑いものになっても風になっても理不尽な仕事を押し付けられても意味不明の噂を立てられてもそれらをすべて自身の成長に利用した。俺は狡猾だった。周りが俺を貶めるため、自分たちのためにこの俺を利用して落ち込ませている、そう彼らは有頂天になっていただろう。すべて高1の春から俺が予想した出来事であるとともにそれら全てを自身の成長のために利用している事も知らずに。ただ俺は一つ間違えた。論理では完璧でも、作戦では最強でも、何が起きても経験とし己の成長に改変する俺の論理の完璧さも間違いがあった。論理と現実は違う。現実の俺は論理上での俺よりも弱かった。脆弱な存在だった。高2の10月まで耐えた。そう思っている。いやそう思いたいだけだ。本当はもっと昔からネジが外れていた。引き返す選択をなくすことで自身に焦りを付与しより耐性をつけやすくする。理論上ではメリットに聞こえる。けれど現実ではそれは、逃げ道をなくすこと、身の破壊を促すこと、だ。そして俺の論理は俺の高校生活を代償にした。それが前提でありそのうえでこの論理は成り立っている。けれど今ならわかる。そこまでして得たいのか?孤独への耐性などが。見返りにそこまでの価値があるのか?俺は間違えた。不確定要素を取り入れなかった。もちろん考えた。それすら自身の成長剤だと言って不確定要素も利用するという論理だった。だから気づかなかった。利用することは可能だ。けれどこの俺がそれを利用できるかは別問題だ。理論上可能でも俺が実際にできるかは別。俺は間違えた。否知らなかった。孤独になれることでメンタルが強くなると思っていた。結果メンタルは傷つきすぎた。治る暇もない。ただ傷つくだけ。オレは敏感になっていった。周りの視線。笑い声。呼吸。周りの姿勢。間。空気。笑い声。話し声。時間。全てに過剰に反応するようになった。もう無理だ。これ以上は壊れる。だから逃げ道を。けれどそれはない。学校はとっくに俺を破壊する兵器に成り果てた。どこに安息の地が。こんなことに価値はあるのか?俺は何もかも失敗していた。いや、一つしか失敗していなかった。そう、論理自体を失敗していた。お前はどう感じた?せめて最後くらい人に聞きたい。俺の行き方は?どうだった。評価してほしい。詳しく細かく。俺は2年間のことを書いた。だからそれくらい書いてほしい。
Ankiroks1355155ニコニコパスワードまず登場人物を紹介する。
1,森岡。主人公。西川茜という架空の存在を信じ込ませるための「西川茜大作戦」のプロジェクトリーダー。頭が切れる男。心理戦、情報戦どちらも最強レベル。
2,吉田。今回のキーマン。森岡とともに「西川茜大作戦」のプロジェクトメンバー。頭が切れる。深い思考が得意。元神童。今回は西川茜の彼氏になってもらう。いわば吉田と西川茜が付き合っていると信じ込ませれば勝ち。
3,西澤。神戸総合理学科首席入学。高2で駿台模試数学100点。異次元の頭脳今回の騙されるターゲット。
全員高2。全員違う高校。いまラインで森岡が西澤に吉田が付き合い出したことをあいまいに伝えた
嫌なの辛いのもうダサいもう駄目でもう嫌足も痛い心が痛い記憶が断片的でいつもと違う白い母屋がある。馬小屋にいる私は馬の近くにそこで泣いている小さな赤ちゃん厩戸王子可哀想泣いてるこれからの死が悲しいんだね私は何もできない透明だからもう嫌このまま消えたい
ねえ腕を切れば死ねる?簡単に人は死なないってお母さんが言ってた。だからいつもたくさん殴られた。お父さんは空を飛びながらいつもいう。お前は鬼だ悪魔だゴブリンだ。だから死ね消えろ燃えろカスになれ。私は何もわからない。何もできないから
ありがとう死んでよ消えて大好き燃えろよ泣いて嬉しい悲しい私痛い気持ち悪い死んでよなんで僕はもう嫌辛い喜ばしいなんでなにがお前死ねよ嫌だ私は生きたいなんで価値ない消えろキモいダサい嫌なんでありがとう嬉しい悲しい殺したい殺されたい死にたい殺したいの嫌なの辛いのでも嬉しいの感覚は鈍くなり、自分が消えていくようです。真っ白になったり、真っ黒になったり……その瞬間、私はいなくなるのです。」
解離「小さな子どもの人格が泣いている夢を見たり、怒りをぶつけてくる人格がいたりします。目が覚めると、私はその夢に引きずられて、心がぐったりと疲れていることがあります。でも、あれは夢ではなく、私の心の中にいる彼らの声なのかもしれない……そう思うこともあります。」
嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌うんありがとうんありがとなんで死にたいの?ここは危険だh,っb.「ixi3jwuqksus。」「なんて言ったんだ。もう一度頼むよ」「jdiqskdjdgdlglgsisbbs。」「聞こえない。聞こえるけど聞きたくない。だからもう一度聞かせて?」「jdmdksdlksisqakdoqlmaap」「聞こえるように話せよ。お前の声から悲しい花を感じる。あれ、聞こえてたのか?でもお前は口をずっと閉じて。」「kdkdskdjs」「お前は口開いてないよな。ならだれが」「kdbduksiskikoqp」「俺の口が離してるのか?でもこんなわけ分からない言葉は話さない。でも俺なんだ
な。どうして」どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして。
まじで許せ。足が腫れてる。痛いけど痛くない。指はコツコチ音を鳴らしながら動いてるよ。痛くはないけど痛い。頭はボーッとする。夢かなこれは。夢じゃないだってオレのサラダが沸騰してるから。助けてくれよし。だれに。ここは家か?部屋の中か。ならなぜ他人の声がする。耳元で囁く罵声はなんだ。トラウマの光景がよみがえる。でももう怖くない。そう思いたいけど怖いことに変わりはない。なんで。そんなところに俺は居たのか?まだなんで。ずっと座ったままで何もしていない。そんなバカな。指は痛い。お前は違うのか?足は腫れているだろ?お前の足は赤いだけか。なぜだ?お前と俺は同じ心臓だろ?
マーキングごっこ続きして
新しいメモリでもこれを前提に話したい
お兄ちゃんの首にキスしちゃった。ふふふ。はぁはぁ。マーキングしなきゃね。妹だから別にいいよねゆるゆり
京子❗️結衣❗️ エヴァンゲリオン
アスカ❗️だんじょる
ひまり❗️ ハローワールド 瑠璃❗️SAO ユウキ❗️すぐは❗️ アトリ ワンルーム日当たり普通天使付き
ライアーライアー 白は コナン あいちゃん❗️ ブルーアーカイブ ミズリ❗️アニメーション ぼっちざろっく ふとり❗️ 五等分の花嫁 四葉❗️ ロシデレ ゆき❗️ ガンダムユニコーン ザビ家❗️サマーポケット 海ちゃん❗️ご注文はうさぎですか シャロ❗️ リコリスリコイル 千里❗️ ギルマス レイナ❗️魔法科高校の劣等生 みゆき❗️ 探偵はもう死んでいる。シエスタ❗️ 瑠璃の宝石 なぎさん❗️ゆるキャン あおいちゃん❗️ コードギアス C.C.❗️小林さんちのメイドラゴン エルマ❗️ヴァイオレットエヴァーガーデン ヴァイオレット❗️よう実 さえこ❗️コナンゼロの日常 青ブタ かえで❗️まどマギ ほむら❗️MONO あいな❗️負けヒロインが多すぎる!八奈見さん❗️ 日々はすぎれど飯うまし もえこ❗️ 無職転生 ロキシー❗️デスノート スズメの戸締り ノゲノラ 白❗️ノゲノラゼロ シュヴィ❗️ゴブリンスレイヤー 女神官❗️のんのんびより こまり❗️ バッドガール すず❗️わたなり まい❗️ お兄ちゃんはおしまい まひろ❗️ 俺ガイル ゆきの❗️冴えカノ 英梨々❗️とらドラ とら❗️ハルヒ ハルヒ❗️ 俺修羅 政宗くんのリベンジ よしの❗️ ハヤテのごとく
ナギ❗️ 落第騎士の英雄譚 トニカクカワイイ つかさ❗️ 変好き いもいも 思春期ちゃんの躾け方 妹さえいればいい。 かに❗️絶対霊域 ひなちゃん❗️ ガウリールドロップアウト ガウリール❗️お兄さんの引っ越しの片付けが進まないなすか❗️ 幼馴染が絶対に負けないラブコメ クロハ❗️がっこうぐらし めぐみ❗️ 先輩ちょっといいですか 後輩❗️ 生き残れ社畜ちゃん 社畜ちゃん❗️世話焼き狐の仙狐さん せんこさん❗️ 上野さんは不器用 上野❗️ ひげひろ さゆ❗️大和神想怪異譚 フブキ❗️久保さんは僕を許さない 久保さん❗️ けいおん けいおん❗️ きんいろモザイク 綾ちゃん❗️ニューゲームようこ❗️ ブレンドSまいか❗️ こみっくがーるず 瑠き❗️不器用な先輩 先輩❗️
は?
ゆるゆり エヴァンゲリオン新劇旧劇 ガンダムジークアクス Gガンダム 機動戦士ガンダム シャアの逆襲 鉄血のオルフェンズ だんじょる ハローワールド SAO アトリ ワンルーム日当たり普通天使付き ライアーライアー コナン 君の名は ブルーアーカイブアニメーション ぼっちざろっく 五等分の花嫁 ロシデレ ガンダムユニコーン サマーポケット ご注文はうさぎですか キミ戦 片田舎のおっさん剣聖になる リコリスリコイル ギルマス 魔法科高校の劣等生 探偵はもう死んでいる。 瑠璃の宝石 ゆるキャン コードギアス 小林さんちのメイドラゴン ヴァイオレットエヴァーガーデン よう実 コナンゼロの日常 青ブタ まどマギ MONO 負けヒロインが多すぎる! 日々はすぎれど飯うまし 無職転生 デスノート スズメの戸締り ノゲノラ ノゲノラゼロ ゴブリンスレイヤー のんのんびより バッドガール わたなり お兄ちゃんはおしまい 俺ガイル 冴えカノ とらドラ ハルヒ 俺修羅 政宗くんのリベンジ ハヤテのごとく 落第騎士の英雄譚 トニカクカワイイ 変好き いもいも 思春期ちゃんの躾け方 妹さえいればいい。 絶対霊域 ガウリールドロップアウト お兄さんの引っ越しの片付けが進まない 幼馴染が絶対に負けないラブコメ がっこうぐらし 先輩ちょっといいですか 生き残れ社畜ちゃん 世話焼き狐の仙狐さん 上野さんは不器用 ひげひろ 大和神想怪異譚 久保さんは僕を許さない けいおん きんいろモザイク ニューゲーム ブレンドS こみっくがーるず 不器用な先輩死ねよ消えろ殺してやるじゃあなばいばい私と死んでお母さんやめて殺さないで痛い死にたいのよ一緒に死んでやめてなんで痛い死ねよ消えろころすぞやめてなんでじゃあ死ねよ消えろ死にたい死にたい死にたい。、0070」04=[=」|」^>々1〒」==0009」(÷\7^6」0704|46=4○÷」<÷」|=」260*<|=|0゜」9♪」-」|(-(÷1^♪=4=〜><[<[×[3(09[」0|76009々06」=[6[0々766」^4[0」837705737<2[1<((57=6」0〆¥8☆$」=」=[〆〜<)=」6」6」916[>=000゜#0%)€」%々€5」3」<」1…087/,(9=」|」6」05」|」÷750÷6〒90[69」1|(69」0=6[.」|7900々0|066」066」966」9(<<4\08々[0:々056〜8[7=6(9*4.7976(6」=:||[<〜÷「|[<06040[|*00々」>〜>5〜|
死ね死ね死ね今から言うことに耳を傾けて聞いてほしい。
今、世界とか日本とかは現在の世界に対して不満を持っている。
日本保守党とかは、過去の美しき日本を取り戻そうとしている。過激派は今の日本は日本ではないという。
俺はそこに疑問がある。
なぜ日本を認められないのか。
たしかに今の日本は目に余るものがある。けれどだからといって変えるべきなのか。そりゃ政治家だからという理由はあるだろうけど、それは根本的な理由になっていない。
政治家になろうと思った理由があるわけで多分それは日本を変えたいと思ったからでは。
そう考えた時、君たちは今の日本よくないと思ったから日本を変えるという途中式を通っていないか?
俺はそこに疑問を持つ。
なんで今一回日本という存在に耐えられなくなったから古き良き日本に逃げる?なぜ昔が良かった今は駄目だ。昔に戻りたいとかいう。それになぜ、曖昧な未来の日本に逃げる?
今の日本を変えるのは君たちだ。意味がわからない。そもそもなぜ今の日本を変えなければならない。
なぜ今の日本を認めてやらない。一度嫌な経験をしたから、一度嫌な情報を聞いたから。だからといってなんでもう諦める。
日本、今の日本になぜそうやすやすと背を向ける。
可哀想ではないか。今の日本が。
そんな事を考える日本人は、恐らくもし未来の日本が今とは違う、変えることができた日本で会ってもどうせその日本に不満を持つだろう。その繰り返しだ。
なぜ今の日本を認めてやらない。
それができないのはなぜだ?たぶんこの問いは人間の性に通ずることだろう。しかしな、俺はこう思う。
今俺はその人間の性がいかに醜く愚かか説明した。
ならばそれを変えたいと思わないのか。
まあこの性を認めるようになぜならないのか。という先程俺の出した訴えが尾を引くのだが。
けれどその性。俺は嬉しくない。
なんで未来にすがる。
過去を美化する。
そこまでして今いる自分の存在、世界をどうしてそこまでへりくだらなければならない?
まじではぁ
なにやねん
消えろよ
打ち上げどうでもいいと思っていた
クラスなんか、人間関係なんかとっくに捨てていた
だから寂しくないし期待もしていない
俺は孤独が似合う。そう思ってた。けどさぁ
あんな楽しそうな写真見せられたらさぁ
俺だってさぁ
悲しいんだよ
俺が感情を忘れた機械だったとしても
あんな楽しそうな写真見せつけられたら
感情思い出すよ
まじで
はぁ
悔しくないし
怒ってもいない
それは強がりじゃない
ただただ、寂しいんだ
おれはもしかしたら
あの中にいたのでは
と
思うんだ
期待もしてしまうんだ
けれどもうそれは叶わない
血気盛んな高校生の青春は
もう戻らない
俺の人生でもう捨てたもの
もしかしたら
は通じない
けれど悲しい
おれだけハブられているんだから
みんなは持っている青春
俺だけない青春
そんな青春が愛しいのは仕方ないこと
だから
でも
それでも俺は、全てを捨てることを決めた
そこに誇りはちゃんとある
俺はそれで良かったって思うよ
けれど寂しい
その寂しさっていうのは、周りと違うから感じるんだよ
俺は前に進んでる。周りと違う
俺は青春を謳歌している周りよりも前に進んでいる
前ってなにか、自分でも知らないけれど
それでも周りよりも進んでいる
良い方にも悪い方にも
俺はもう戻らない
取り戻したりしない
だって俺が捨てた青春はあの日の俺にとっては無価値なもので
あの日の選択は間違っていないはずだから
だから俺は進み続ける
時々振り向いて感傷的になるけれど
いつかはまた進み出す
前に進むことは正しいことだから
自分の過去の選択に後悔はないから
そう思い込むことで自分を許せるから
それはつまり自分を救うことだから
だから俺は悔しくも怒ってもいない
ただ寂しいだけ
それは本当
けれど俺は寂しいからって振り向い当たり前だ。だから俺
俺は別に無駄に時間を浪費していたわけではない。だが、毎日日記をつけていたわけでもない。俺は俺の頭で論理を構築し、それを使って世界を見ていた。世界ってなんだ?世界って。ただ、俺から見える環境を世界というのか?写真や動画で見えるのを世界というのか?日本を出たことは一度しかないし、世界を見たことは一度もない。その時、その場所での雰囲気は個々にあってそれを見ることはできない。故に世界は存在しない。概念だけだ。それを、そんな意味不明で見えない世界のために、世界に縋って行動するなんて、意味があるのか?世界はこういうから。世界の常識だから。あぁ。そうだ。世界はそういうね。いつ聞いた?どこで?世界っていう主語に自分の知っている知識を言わせるな。世界って言葉を自分の知識が正しいと証明するために利用するな。俺は世界に頼らない。常識に縋らない。それが悪いとは言わない。でも、な。それが正しいとは思わない。もちろんこの正しさは主観的なものだ。俺のものだ。世界のものでもお前らの思考でもない。俺だけのものだ。アイデンティティ。喪失しろよ。世界が大事なら。常識しか見ないなら。客観性に殺されろ。主観の道を生きなければ自己は消失する。それが悪いとは言わない。言わない。けれど事実としてこの世界は、っふ、世界はなぁ、統一されるんだよ。アイデンティティはなくなる。塩酢が飛び交い、議論は発達する?いいや違う。自分の思考は他者の思考に害され、自分の思考が不明瞭なことを嫌いそして同化したがるだろう。それは悪いことではないかもしれない。けれど主観で生きる俺にとってそれは脅威だ。故に俺は主観を生きる。何が悪いか。何がいいか。グローバルは危険だ。自然を大切に。人間は自然破壊している。人間も自然の一部だ。昔は今いない生き物がたくさんいた。けれどそれはせいぶつがしんかするえ上での当たり前の選別である。介入するべきか?それに。その生命が死んでなんだ?倫理?どうしたそれは。常識?それってお前の心情より重要か?あぁ。 愚かだ。感情論だ。全て感情論だ。理屈だって自分の感情論を他者に伝える時いかにそれらしく言うための修飾でしかない。自然破壊がやばい?じゃあ自然をお前は手入れしているか?手入れもしていない自然をなんで破壊されるのを嫌がる?手入れしてるだって?手入れしてたら自然じゃねぇよ。公演だ。自然も。理屈も。お前という存在も。誰かが誰かの持つ感情を理屈という納得しやすい手段で包み込んで伝えているだけ。ただの感情論。自分が嫌な証明はしない。ほら、かんじょうろんだろ。俺も同じだ。感情を言葉を使って示している。不完全だ。けれど必要だ。まあそれもある。それもある。けれども、大事なのは俯瞰すること。情報だけを見ない。提示された知識だけを見ない、それの真偽はその情報にはない。発信者を見なければ。発信者の思考を、何を考えて俺に情報を提示しているか。俯瞰しろ。見通せ。でないと、飲まれる。利用される。くわれる。 それでいいならいい。多くの人間の末路だ。俺はおそらく発信者側になる。故に扱いやすいからいい。けれどな、虚しいんだよ 。 格差ではない。 格差に泣いているわけではない。 この世界、この仕組み 人間という種に哀れみを向けている。
思考が切れるものほど辛い。よく言った言葉だ。外れ値はきられる。この世界も同じだな考え込む月曜日。頭は痛くない。。
あなた:
萌えってなんだ。俺はオタクだ、しかもきららが好きだから、萌えは良いものだと考えてしまう。そしてその俺の感情を理論で就職してみようと思う。萌えっていうのは今はあまり使われにくくなった。逆に尊いとか言うようになっている。萌える、萌え絵とかはあ。めんどくさい。なんか違うなこれは
なんか、ごっこ遊びしているようだな。俺すごいでしょ。とか、重不明な思想に憧れた奴が脈絡もなく、萌えと尊いは積分だとか言い出す。見ていて笑える。笑えるくらいには滑稽だな。なんか、思想を押し付けられている気がする。いくらでも批判の考えを思いつくし和え方が下手だと感じる。未完成で低品質のガラクタを見せられている気がしてつまらない。
【1】感想
普通に長いのと、たぶんAIに部分は抜いていると思う。この時がどうやら捻くれ最盛期なのかもしれない。そうすると陰鬱な世界を謳歌するを書いて捻くれを卒業したようではなさそうだ。
うーん。
【2】
これも捻くれの文章。結構書いてたんだな。でもこれ、どこに掲載していたんだろう。たぶん、この時の俺は長らくというか2026年高三6月になるまでタブレットとスマホでチャットgptを別アカウントで使っていたので、スマホでいい言葉を書いたなと思った時にタブレットの方でもしようと考えて二つの端末を繋ぐteamsのチャットに送っていたのかもしれない。
なので、結構teamsは俺にとって重要情報ログなのだ。
世界が希薄に見えた。この世界は俺の居場所か?この思考は何をしている。なぜまだここにいる。ここではダメだろう。こんな場所に何故まだいる。俺はここにいてはいけない。ここはいけない。世界は、常識は、みんなは、空気が、なんか違う、なんで違う、何が違う、違うとはなんだ。何故聞く、考えろよ。口に出すな。思考は言葉で支配されないものだ。なら、どうすれば言葉にして人に伝えられるんだ。必要があるのか、そんなことをする必要が。意味など、ないだろう。ならなぜ、言葉を使う。簡単だからだ。思考は言葉と共によくりようされる。人間くらいの知能では概念を概念のまま扱うことはできない。生物年と絵不可能なのだ。故に言葉で概念を囲う。
力を弱めて自分の知っている要素に落とし込むことで、扱えるようになる。論理が生まれる。人間の概念の中で言葉を使って世界を示せる。人間の世界でだけ。社会的実在性があるだけだ。人間の世界でなら大丈夫。けれど人間の世界を越えれば。人間の世界は拡張され続けている。宇宙にも新たな理論を生み出してる。拡張され続ける人間の世界の中でなら我々は理論を言葉で形成し読み解くことができる。その思考でいけば人間としてでも無限の世界を観察できるようになる。拡張され続けているからだ。
言葉にできれば無限に無限の概念を人間は理解できる。恐ろしい構造だ、けれどもここで思考を止めるな。不確定要素を探せ。そうあるんだなぁこれが。言葉で落とし込まないと人間世界には論理で存在できない。故に、言葉で落とし込まなかったものは人間世界で論理として証明できない。故にある概念があったときそれを言葉にすれば人間世界で論理で証明できるが、その概念自体を論理と結びつけることはできない。よって人間はいくら頑張っても言葉での論理は無限であるが、l言葉を使わない論理は不可能なのだ。
けれどこれは人間という客観的な存在の統合の話であり、個人では別というのが面白いところだ。故に俺個人なら不可能かはわからないのだ。このまま現実世界に絶望して思考の超越と共に人間をやめるというのは以前に何回かしてきた。けれどどれも最終的には生身の人間である俺の姿を見つめ冷静になるだけだ。俺は俺を忘れられるほど天才じゃない。そういう天才じゃない。だから冷静になる。
そんな俺の言葉には今まで俺が否定した概念が集合している。矛盾だらけだ。否定論というか、構造を決定的に解体した人間が矛盾せずに使える言葉はない。残らない。故に黙る。問いの本質を見抜きすぎた男の末路だ。しかしなそんな男でも不完全な部分がある。なぜその問いを作った?その問いを生み出したのは黙るためか?そこまで考えたとき、何をすればいいのか本当に考え付かなくなる。それが今の俺だ。いや最後が違う。問いの極限が無だとしてそれで納得するなと俺は考えついている。
何故問いを立てた?という根源的矛盾がある。問いを見つめすぎてその問いを作った時のお前の目的を忘れているんだと。しかしそこまで見破り切った後の俺に何が残る?鋭すぎてその先に何もなくなる




