表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自分史  作者: 暮葉畏啓
師匠雰社
PR
27/51

自己ログ倉庫25 「自分の情報圧縮能力について。」

【雑談】


今日定期テスト1週間がずっと始まっていて、今日3日目ぐらいなんですけど、地理のテストと情報のテストはあったんですよね。ま情報のテストは全然普通に受けて答えたんですけど、地理のテストは、そのその一つ1日前の時に全然勉強してなくて、プリントは、見開きで12枚。 だからその1ページ換算すると24枚、まあ、行としてあって、それとワークがま数ページあったんですけど、それをまちょっと一周ぐらいしたんですよね。



プリントに関しては、その黒ペンで書いてたんで、あのまもともと穴抜きのプリントに、その穴に対して黒い鉛筆で書いてたんで、隠す要素も何もなくて、ただそれをこう、読みながら理解していったんですけど、結局テストでは、そのわからない単語が全くなくて、全部答えちゃったんですよ。



それが正解してるかどうかは、まだテスト返ってきてないんでわからないんですけど、その情報を理解することが多分だいぶ得意だと思うんですよね。その単に記憶力がいいというよりかは、ここにはこれがあって、ここにはこういうものがあって、だからこういう関係になっていて、だからこそこういうふうな反応が起きるとかいうのを、その断片的に見てるんじゃなくて、さも当然のように見てるっていうのが多分無意識にやってることなのかなと思ってるんですよね。



だから地理も多分僕はどっかで物語的な視点で見てるのかなというふうに勝手に考えてるんですけども。 だからその結局、地理の授業中、テスト前に普通に何回もあった地理の授業も、僕はその科学とか数学とかの内職の時間に全部当てていたり、もしくはタブレットでなんか調べ物をしたり、創作をしたりしてるので、 授業全く聞いてないんですよ。



で、その黒板に板書されたそのなんか穴抜きな答えみたいなのをただ写すっていうのをやっていただけで、他に何もしなかったので、そういう面で今回のテストもいつものことなんですけど、多分なんかそういう能力があるのかなっていうふうに勝手に考えてるんですけど、多分これはあのメンサらしくもない普通の能力なんですけど。



で、ま僕はそのなんかこのこういうことがあるからこそ、文系に入っとけば無双できたのかなと思いつつ、だからこそ理系で良かったなと思ってるんですよね。この能力を使って、その物語的に考えるというのが多分ね、そういう風な捉え方でいいのかな、この能力は。もっと別のなんかちゃんとした能力があるのかもしれないですけど、名前としてね。



ちゃんとした名前としての能力の名前があるのかもしれないんですけれども、ま僕が現時点でこう考えてることで言うと、えっとそういう話になりますね。情報とかでこうデータ解析とかにも多分得意かもしれないっていうので、勝手に、でも結局データ解析がどんなものかっていうのは僕はちゃんと正しく理解してないので、全く何とも言えないんですけど。どうなんでしょうかね。なんかそういうことがあったっていうのをま雑談くらいでちょっとこう閑話休題として話そうかなと思いました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ