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僕が神に至るまで (善)  作者: Radio
3/8

3話 神様?!

「いや~、まじでごめんね~」




そういいながら目の前の声から男だとわかる輝いている生命体は僕にペコペコして謝っている




「えーと、とりあえず、あなたは誰ですか?あと、何でそんなに輝いてるんですか?」




そう僕が聞くと目の前の男の人?が、




「まず僕は君たちの言う神様だからね。これキラキラしてるのはまぁ、神のエフェクトだとでも思っといてよ。」




「は、はぁ。」


そう言って頷いた。まだ困惑していて相手が何言ってるのか理解していなかった。




「……えっ、神様?!」




少し時間をおいたことでやっと相手が何を言ってきたのか理解したことで驚いた




「フフフフ、そうだよ! 僕は神様だよ!」




そう言って恐らくドヤ顔しているであろう態度の人物は、正直神様像からだいぶ離れていた。

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