表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1268/1291

#245 ○ラージ生物保護へ進む歩み(46)   〔その2〕  エルムズ国!エミリア

②○ラージ生物保護へ進む歩み(46) #245  〔その2〕

 ◇◇侍女さん達の扱い?

 巫女さんを、受けてって...



◇◇侍女さん達の扱い?


 それで、聖女クラリスと、侍女の相談の続きをしていましたわ。


 聖女クラリスは、副神殿長を呼び出していたのです。


 それで、今は副神殿長に説明しています。副神殿長は、何度も嬉しそうに、首をコックとしていましたわ。


 聖女クラリスから「エミリアさん! それでは、始めて下さいね! お願い致します 」


 最初は、メンバー#3女神さまと、メンバー#8女神さま〔私の本体です!〕の降臨です。


 「それでは、女神さま達の降臨です」私は、そう言いながら、転移をさせていましたの!!


 「女神さま達の、顕現けんげん〔ご登場ですね〕ですわ!! 」 ☆(^^♪彡


 副神殿長は、2柱の女神さまの、顕現、降臨ですから? とっても、感激をしていましたわ (^^♪


 それで、思わず「ああ! 隠されし、女神さま!! メンバー#8女神さまですね! 」 (^^)/


 そう副神殿長は、声が上ずってしまっていましたの!! !(^^)!


 (『隠されし、女神さま』? また、『ウワサの尾ひれ』でも、付いちゃっていそうな、言葉の響きね!! 彡(;^_^A )


 私は、すぐに念話で{メンバー#3女神さま! ごめんなさい! 『ウワサの尾ひれ』のせいで目立っていた、ようなのですわ!! }


 メンバー#3女神さまは{いいのよ、エミリア! 人種族の好きな風習なのですからね!! =^‿^= }


 (いつも優しい、メンバー#3女神さま!! ありがとうございます!! <(_ _)> )


 はい、メンバー#8女神さまが目立ちゃった件は、ここで区切りますの。



 次に話の主役たち。侍女たち8人を呼び出しましたのよ!


 こちらの人たちですからね!! ♡(^^) ♡(^^) ♡(^^)


 副神殿長は、現れた侍女さん達を、ひと通り見ていましたわよ。


 また、副神殿長は、声が上ずってしまっていましたの!!


 「素晴らしいです。侍女にはもったいない!! 巫女さんを、受けて欲しいくらいの輝きですな!! 」 (^^♪


 メンバー#3女神さまが{エミリア達は、もう慣れているので、分からないでしょうね? }


 {彼女たちは、聖域内に200年もいたから、魂魄こんぱくが浄化されているのよ!! 」


 {だから内面からの、輝きが外身まで出ているのよ!! (^^♪ } ☆(^^)! ☆(^^)! ☆(^^)!


 私は、侍女さん達へ「是非に巫女さんを、と言われてですね。受けていただける方は、いますか? 」


 みなさん、手を挙げてくれましたわよ (^^)/ (^^)/ (^^)/


 これで、話は決まったようですね。半数は、先輩の巫女さんや、侍女さん達と一緒になって、新しい神殿へ行きます。


 もう、半数はここで、先輩の巫女さんや、侍女さん達の穴埋めに決まったのですよ!! /(^^♪



次回は、シルビィと再会なの です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ