#245 ○ラージ生物保護へ進む歩み(46) 予告〔その2〕 エルムズ国!エミリア
◇◇侍女さん達の扱い?
それで、聖女クラリスと、侍女の相談の続きをしていましたわ。
聖女クラリスは、副神殿長を呼び出していたのです。
それで、今は副神殿長に説明しています。副神殿長は、何度も嬉しそうに、首をコックとしていましたわ。
聖女クラリスから「エミリアさん! それでは、始めて下さいね! お願い致します 」
最初は、メンバー#3女神さまと、メンバー#8女神さま〔私の本体です!〕の降臨です。
「それでは、女神さま達の降臨です」私は、そう言いながら、転移をさせていましたの!!
「女神さま達の、顕現〔ご登場ですね〕ですわ!! 」 ☆(^^♪彡
副神殿長は、2柱の女神さまの、顕現、降臨ですから? とっても、感激をしていましたわ (^^♪
それで、思わず「ああ! 隠されし、女神さま!! メンバー#8女神さまですね! 」 (^^)/
そう副神殿長は、声が上ずってしまっていましたの!! !(^^)!
(『隠されし、女神さま』? また、『ウワサの尾ひれ』でも、付いちゃっていそうな、言葉の響きね!! 彡(;^_^A )
私は、すぐに念話で{メンバー#3女神さま! ごめんなさい! 『ウワサの尾ひれ』のせいで目立っていた、ようなのですわ!! }
メンバー#3女神さまは{いいのよ、エミリア! 人種族の好きな風習なのですからね!! =^‿^= }
(いつも優しい、メンバー#3女神さま!! ありがとうございます!! <(_ _)> )
はい、メンバー#8女神さまが目立ちゃった件は、ここで区切りますの。
次に話の主役たち。侍女たち8人を呼び出しましたのよ! こちらの人たちですからね!! ♡(^^) ♡(^^) ♡(^^)
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




