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勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

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#245 ○ラージ生物保護へ進む歩み(46) 予告〔その3〕  エルムズ国!エミリア


◇◇シルビィと再開なの?


 さあそれでは、侍女さん達のことは、聖女クラリスへお願いしていますから。


 私たちは、あのクマソ族の集落にある、UFO型シールドへ転移をしていましたわ。


 戻ってみると、まだマリア姉や、シルビィは戻っていませんでしたわ。


 モニター画面を見ると、神殿の建築現場でした。


 2人は、球体シールドに入って、大きな岩のブロックを運んでいるのですよ!! /(^^♪


 集落に行くと、アライグマさんがいましたわ。


 「ああ! みなさん、久しぶりですね! マリア姉さん達は、神殿の建築現場ですよ」


 「恐らく、今晩も酒盛りをするんでしょうね」そう言っていましたわ。



 それで、私たちはドーム型シールド飛行体で、神殿の建築現場へ向かっていましたわ。


 途中で、野生のドレイクの群れが、襲ってきたんですよ。


 偽装〔風景に溶け込むタイプの!〕をして、飛んでいるんですよ?


 1頭が魔核持ち? 野獣化した固有種でしたね (;^_^A


 これはもう、人も襲いかねませんね。危険なため、討伐をさせてもらいますからね!! (^^)/


 やはり、マリア姉が一番早く動いていてですね! もう、球体シールドに入って、狩の体制になっちゃっていましたわ。


 「ヒャッハー! 」もう、これが始まっちゃっていましたわ ○━・・・・


 ああっと! いう間に、狩は終了です。今晩の酒盛りのお土産が、出来ちゃったね! そう喜んでいましたわ!! !(^^)!



 神殿の建築現場の上空へ行くと。2人して球体シールドに入って、大きな岩を吊るしていましたわ =^‿^=



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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