表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1223/1302

#240 ○ラージ生物保護へ進む歩み(41) 予告〔その5〕  エルムズ国!エミリア


◇◇マズイ奴だ!逃げろ?


 いまは、オレは逃げている、もう必死なんだな! あいつは? あの気配は、憶えてるゾ!! たぶん、イリスだ!!


 あいつのグループだけには! オレの本性を掴まれていると、感じていたんだ!! (;^_^A


 でも、どうして今ごろになって、ここにいるんだ!!


 千年前よりも、気配がとっても大きいよな!! (;^_^A


 一緒にいたのは、神力を感じたからな! あれは、女神さまの存在だったな!


 しかも、あれだけのリザードマンが数人もいたのに!! 一瞬で粉砕したんだぞ!!


 オレが一人で、逃げるのがやっとだったんだ!!


 せっかく、あの七天しちてんの女神さまから、離れることができたのに!!


 それから、800年も隠れて、オレの住処を作っていたのに!! (;^_^A



 どうやら、このリザードマンのリブドリという男は、ヤミ色になった存在のようですね!


 幾つか、転移をしながら、逃走してるようなのですね! 一体何処を目指しているのか?


 早く、レイベラさまへ、お伝えしないとな! せっかく古代アーキテクチャーが、こっちにあるというのに!!


 何とかノストラ国の、スノースケルトへ、逃げ延びなければ、ならない!!


 早く、相談をして対策を立てなければ!! (;T_T)



 そうやって、逃走して着いたのは?


 ここが、ノストラ国の、スノースケルトですか? 何やら、神殿の中に入って行きましたね。あの男はね!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ