表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 身代わり王女は困ります。 侍女のザマーとハピエンに転がされ? それなら自由に生きてやる!  作者: Aprツツジ
第5部 私エミリアは冒険者ですの!

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1221/1314

#240 ○ラージ生物保護へ進む歩み(41) 予告〔その4〕  エルムズ国!エミリア


◇◇因縁の相手!やり取り?


 宰相たちは、王都での中継への反応に満足をしてるようでしたわ。


 まるで、VRMMOゲームのバトルシーンに、自分が入り込んで、戦っている充実感を、味わっているようでしたね!!


 (マリア姉なら? あのっさ! 異世界なんだからね、実物と戦って、本気の命のやり取りなんだよ! )


 (リセットボタン? ないんだよ!! だからこそ、一瞬! 一瞬! の戦いが本気なんだよな!! !(^^)! )


 (ロードバイクで屋外を思いっ切り走る! シミュレーション画面を見ながら、ダミーのロードバイクで走る? 全く同じなのかな? )


 (実地なら、路上駐車を本当に避ける! 土手なら散歩の人やワンちゃんも本当に避ける! 虫が飛んでくるな! 本当に同じ? )


 その裏では、エミリアたちを攻撃してくる、ゴミどもを片付けてる、我らがマリア姉でしたね!! !(^^)=〇≫


 さあ、宰相たちの戦ったつもりの中継は終えましたわ。


 宰相たちが、隠蔽のカーテンで囲われた、舞台の袖の方へ、声をかけて、いますが、反応が、...ない!


 急いで、覗きに行くと!! ノストラ国の人たちが倒れている? とっても、驚いていましたよ!! (゜Д゜)ハッ!


 それから、私たちの後ろに! 数人のリザードマンが! 体調が3mを越えてる!! 


 それが、襲って来ていました!! 「砕けろ! 粉砕してやれ! 潰れろ!! 」 "(-""-)"




私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ