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不思議な病気のある世界  作者: 永山次郎
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やっとこさ治療終了にございます




 どうもみなさん。僕です、葵です。

 そうなんです。ついに!僕は!!退院しました!!!

 いやぁ長かったですねー。なによりする事がないってのは精神的にもキましたねー。


 お見舞いに来てくれた翔、杏奈、百合、すb…一郎くん。どうもありがとう。

 すb…が文庫本を持ってきたのはありがたかったけど、なんて言うか、その、僕と君は趣味が合わなさそうだね…うん…


 病院の先生には「あまり激しい運動はしないようにね。また怪我するかもしれないから。」と釘を刺されまして。自粛いたします。


 そして退院するときに、先生と玉城さんと美鈴さんに「またねー。」と手を振ったら、美鈴さんに「出来れば元気な姿でお越しください。」と言われました。ごもっともですはい。


 今。この瞬間から。

 僕は、退屈を捨てた。

 そして、日常を手に入れた。


 あー、早くみんなに会いたいなー。






 今回少ししか書いていないのは、日曜日に2話投稿を予定していまして。

 なんだか切れが悪かったので、って感じです。

 学校編をつらつら書きたかったんです。反省はしています。


 では、また日曜の夜お会いしましょう。

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