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第2話 初めましての異世界のお泊まり

親友はとある部屋の前に止まり入りましたので僕は続けて入りました。底は衣装部屋でした親友は言いましたその格好ではこの世界の住人に怪しまれるからここにある服を着ると言いました。僕は 着てた服とズボンを脱ぎその上にベージュ色半袖のワイシャツ黒い半ズボンをはき首もとに親友がくれた首飾りを着け濃い茶色のローブをきました靴は茶色のブースで着替えが終わりました。


親友は僕が着替えている間この部屋から出で行き僕が着替えを終えると戻ってきました、その手に大きな袋を持っていました親友はその袋をテーブルに置きました。僕は親友に聞きましたその袋は何と言い親友は答えましたそれはこの世界のお金が入ってる金貨500枚ぐらいこれで君の家を買うつもりでそれともここに住むと聞いてきました。

僕は答えました、ここに住みたいと言いました。


親友はそれだったらこのお金を使って街で買い物でもすると聞いてきました、僕は言いましたそうだねこの世界の街がどうなっているか気になっているからと言うと親友はにっこりと笑いました。

僕はどうやって街まで行くのか聞きました。親友は答えました、馬車もあるけど魔法の扉から行くかと言いました。親友はその扉はこの城の地下にあるから着いてきてと言い歩き始めました。なので僕は親友に着いていきました、廊下を歩くこと数分後地下に続く階段がありました、壁には松明の用な物が着いていました。


親友はその階段を降りていきました、なこで僕も着いていました、階段の途中に扉があり親友はその扉に入っていきました。その扉に入るとそこには扉がその部屋の真ん中にその周りに木箱や袋がたくさんありました。親友がその扉に入ると底は 雑貨屋か商店見たいな場所でした、僕は親友に聞きましたここは?と親友は答えましたここは僕が 経営するお店だよと言いました。


僕はお店の中を見ると薬や武器や装備や素材やいろんな物がありました、親友はお店の入り口に向かいました、親友が扉を開けるとそこにはよくゲームで見る用な町並みがありました。僕は親友に着いていきました、僕はいろいろなお店に行きいろいろと買いました金貨100枚ぐらい使ったので親友に戻りたいと言いました。親友はわかったと言い出で来た親友のお店に戻りました。お店に戻ると僕は親友のお店で買い物をしたいて言いました。


親友はわかったと言い好きなもの1つだけあげると言いました。僕は親友にありがとうと伝えて親友のお店の商品を見ました、いろいろ見ていると気になる魔同書を見つけました。僕は親友にこの魔同書にすると言いました、親友はわかった欲しいのが見つかってよかったと言いました。親友はお城につながる扉に入っていきました僕も続けて入りました。親友はその扉にかぎと魔法をかけました、親友が僕に使い魔が欲しいて聞いてきました。


僕は答えました欲しい親友が頷いて更に奥にある扉に入りました。その部屋にはあるとまた扉が

ありそれは鎖で塞がれていました。親友が手掲げると鎖が消えて親友はその扉に入っていきましたそこは巨大な空間でした。入ってきた扉の床は巨大な納屋のでした、納屋の外は青空が見える草原が見えました、親友は初心者は猫がいいかなといいました。そこには5匹の猫がいました最初は白色の猫でした2匹目は黒色でした3匹目は灰色と黒のもようが入った猫でした4匹目はオレンジ色に白が混じった猫でした5匹目は白色に黒のもようが入った猫でした。


僕は悩みました考えること数分後決めました黒い色の猫にしました。親友はそしたらまずはその子に名前を着けないと僕は名前を考えました。ふと猫を見ると名前が思い付きました、猫にクロと名付けました。親友は言いました最後に血と血の契約を行うといいました。僕はどうすればいいか親友に聞きました、親友は言いましたはずはお互いの手の平にナイフで切付けてそれをお互いにくっつけるその後に契約の言葉を言ってお互いに了承するだけです。


親友はこちらにナイフを渡してきました、それから数分後に僕は猫と契約をしました。ふと親友を見ると懐中時計を見ていました、親友は言いました、そろそろ夜だから夕食の時間なのでもとるよて言いました。僕たちは食堂に向かいました、親友は言いました、今日は豪華スペシャルディナーコースと僕に言いました。僕たち夕食食べてその後に大浴場に向かいました。


お風呂に入ってたら眠くなってきたので僕は親友に眠いから先に上がるねと言いました。親友は僕も上がるよと言いました、着替えて親友はメイドに僕の寝る部屋を用意するように頼んでいました

それから数分後僕の前にさっきのメイドさんがきました。僕はメイドに着いていきました、歩いて数分後にメイドさんがここですと言いましたメイドさんがこちらにおじきをして離れて行きました

僕は勢いよくベッドに飛び込みました、直ぐに僕は寝に着きました。


翌朝まだ寝ていると扉からコン、コン、コン、とする音が聞こえてきました。僕は扉を開けるとそこには昨日のメイドさんが朝食のご用意ができたので呼びにきました。僕は頷いてメイドさんについて行きました、食堂に着き朝食食べてその後に親友が言いました。人間やめますか?それともそのまま人間として生きると聞いてきました、僕は考えました、僕は親友の提案に乗ることにしました。


親友は神獣かドラゴン他にもいろいろな種族があるといいました。僕は数分後考えましたそして僕は答えました、神獣でフェンリルになることにしました。親友はわかったと言い儀式を準備をしました、親友はまず魔法陣を描きました、その次に魔法陣のとこにいくつかのロウソクを置き次に魔法陣から少し離れた場所にいくつかのロウソクのフロアスタンドを置きました。


親友が準備を終えると僕を魔法陣の中心に立つように言いました、僕が中心に着くと親友がナイフを渡してきました。ナイフで手の平を切り血を出してその次にその傷口にフェンリルの毛を握り最後にこの血を飲めば君の準備が終わりこちらで儀式を始めて儀式を終えると君は人間を辞めてフェンリルになることができると言いました。


僕は親友が言ったことをやり始めました、まず自分の手の平にナイフで切り着けました、すると血が 、ポタ、ポタ、と垂れてきました、それから親友が渡してきたフェンリルの毛をその傷口に持って握りました、づ付けてビンに入った血を飲みました。


親友は僕に言ったことを終わらせると、親友はロウソクに火をつけ始めました。火をつけ終わると手を前に出して呪文を言い始めました。


すると魔法陣が光始めました、その後に僕は急に胸が暑く痛くなり始めました。その後に全身にズギ、ズギとする痛みが広がっていきました、その後に更にめまいと頭痛が始まりました。すると手を見ると手はもふもふの手になっていました。手は平を見ると肉球がありました。更に背中を見る とふわふわ、もふもふの尻尾がありました。そこで僕は気絶をしてしまいました。


僕は気絶から目覚めると僕はフェンリルになっていました、喜んでいると親友が目に入りました。

親友は、ようやく目が覚めたんですねと言いました。 1週間も寝てたんだよと親友が言いました。


僕は親友に聞きました、人間の姿に戻ることはできるのと言うと親友は言いました、魔法で人間化けるのはできるけど人間その物は無理と言いました。僕は親友に人間に化ける魔法を教えて欲しいと言いました、親友はいいよと言い魔法を僕に教えてくれました。


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