第1話 親友からの招待
これは僕が体験した、お話の始まりこれは西暦2027年7月後半の夏休み中のある日、ある一通の手紙が届きました。僕は早速その手紙を読みました
久しぶり青海龍霧、高校以来だね、覚えてるかな同じ学校に通ってた、同じクラスの羽狼神竜だよ、会うのが楽しみにしてるから高校卒業してから1~4年立つからねお互いは立派な社会人だからこれからだからそれで会いたいから待ち合わせの日にちを書いとくからその日に着てもらえるかな来月の8月01日に○○県○○市○○○の○○町にある山で午後12時くらいに待ち合わせです。
追伸、ホテル代と待ち合わせの場所までのお金を入れておくから来てくれるて嬉しいです底で手紙が終わりました。お金の金額は10万円が入ってました。僕はまず会社にお休みをもらうために電話をしました部長が快くお休みをくれました、その日までにトランクケースに必要物を用意した、まずは全身服と 2、3着を入れてハンカチを2こを入れトランクケースを閉めました。後はホテルの予約をしてそれを数日後その日の前日の日になりました。
まずは家の戸締りをしまし、車があるけど電車で向かうことにしました、家から駅まで徒歩10分ほどでつき駅のホームで待つこと5分後6両編成の電車がきました、僕は早速乗り込みそれから何回か 乗り換えて数時間後にようやく目的地の最寄り駅に着き、時計を見るとまだ夜まで時間があるので観光をすることにしました。それから数時間後買い物したり食べたりしたら夜になっていたのでホテルにも帰りました。
徒歩数十分ほどでホテルに着きチェックインをして、早速ホテルの夜ご飯はバイキングなので肉や揚げ物をたくさん食べお酒もあったのでたくさん飲み部屋に戻り大浴場に向かい準備をしました、 数十分温泉や大風呂で疲れを取り大浴場から出て部屋に戻りもう寝ることにしました。翌日、ホテルをチェックアウトをして約束の場所まで向かいました。それから1時間半ぐらいに目的地に着きました、それから待つこと数時間後待ち合わせ時間になりました。
ふと空を見ると空にひびが入りするとその亀裂が砕け大きな穴が開きました、底からドラゴンが出できましたそのドラゴン町とは逆側へ飛んで行きました、それから数分後後に親友がきました、親友の格好は白いローブ着用してお面を着けていました。親友が言いました、来てくれてありがとうと言いましたそれからいろんなことを話していると後ろから声が聞こえて振り向くとそこには黒いローブを着て顔には布をかけている人がこちらに歩いてきました。
黒いローブを着た人がこちらに魔法攻撃を仕掛けてきました。その攻撃はこちらに飛んで僕は目を つぶりすると数分たっても痛みがありませんでした僕は目を開けると親友がその攻撃を防いでいました。黒いローブの人はまた攻撃を仕掛けて親友はその攻撃を受ける前に翼が生えてその攻撃を防ぎ親友は相手に魔法攻撃をして後に足を踏み込み思いっきり蹴りが相手に近づきました。
相手は親友の攻撃をよけ雷魔法の攻撃を親友に放ちそれをかわして風の攻撃を放ち相手に向かいました。相手はその攻撃を岩魔法で防ぎ相手は腰から取った玉のような物を地面に叩きつけました。
玉のような物が割れて中から煙が出てきて視界が狭まり相手がいなくなる前に、この続きの戦いはは今度だと言い消えました。
その煙が晴れると親友はこたらを向いて近づいてきました、僕は親友に聞きましたその翼と魔法について親友は数秒黙りそれから言いました自分はもうこの世界の住人ではないと言い更に衝撃的な事を言いましたもう人ではないから、ここには住めないから、ここはあっちと違って魔力があまりないから、さっきも言ったけど人ではないから他の人に化け物と勘違いさせるから、あと魔法が使える理由はあっちの世界で魔法があるから君も練習したら使えるようになるかもねて言いました。
それから親友は言いました、僕と異世界に行く?と聞いてきました僕は悩んで数秒後行くことにしました、親友は喜びました僕は言いましたどうやって行くのと聞きました、こうやって向かうんだよと言い親友の周りに黒い霧が出てきておおいました。霧が晴れるとそこには大きなドラゴンがいました。僕が驚いていると親友は言いました、驚かしてごめんなさいと言いました僕はここに来て少したった頃に空から見えたドラゴンでした。僕は聞きました少し前にここの空の上の割れたとこから飛んでましたか?と聞きました親友は言いました、見てたんですねと言い親友はうつ伏せになり親友は言いました首もとに乗ってと言い僕はその通りに乗りました。
僕が乗ると親友は起き上がりました、すると親友はこちらに腕を伸ばしてきました。その手には首飾りをくれました、その首飾りには親友と同じ色の鱗みたいな物が何枚かありその間に牙の用な物がありました。僕は聞きましたもしかしてこの首飾りは親友が作ったのと言い親友は答えましたそうだよその首飾りは僕の鱗と牙が使われてるからこの世に二つとないよ言いました。
僕は早速着けることにしました、着けたあと親友は指パッチンをすると戦いのあとを魔法で痕跡を戻しました。そのままだと危ないからと言い親友指パッチンをすると親友の口もとに手綱が現れてその後に僕が浮き、くらが現れた後に僕はそのくらに着地をし手元に手綱を握りました、親友は言いました準備はいい?と聞いてきました僕は言いました、オッケと言いました親友は翼を羽ばたけてすると地面から離れて空を飛びました。
親友に乗っていると親友の鼻先に魔法陣が現れました、すると魔法陣の先の空が魔法で避けて裂け目が現れました。親友はその裂け目に向かい入りました、それから数分後後に急に眩しい光が現れました。数秒後光が晴れるとそこに広がるのはもとに世界に似ているがそこには自然が広がってました。親友は言いここが今僕が住んでいる世界にようこそと言いました。
親友づ付けて僕が住んでいる家に招待するよと言い親友は自分の家に向かいました、親友は言いました、今からスピードあげるからしっかりと捕まっといてと言い、それから高速に飛び数分後に目の前に巨大のお城が見えてきました。お城の周りは巨大な庭園でその周りは巨大なほりがあり水がはっていました。親友は庭園の中でも開けた場所に向かいました、親友はそこにめかけて着地をしました。
親友が着地を親友が僕が降りられるように、うつ伏せになりました。僕が降りると親友はバク転をしながら黒い霧を出しその霧が晴れると親友は人の姿に戻っていました。親友はお城を案内するからついてきてと言いました、僕は親友に着いていきました、それから数分後にお城の入り口に着き親友が扉を開けるとそこにはメイドや執事が出迎えていました。メイドと執事が言いましたお帰りなさいませ、羽狼神竜様と言いすると執事が言いました。そちらの方はと言い親友がこたえました
こちらの人は僕の親友青海龍霧です僕が元いた世界の親友と僕は執事に言いました。僕は親友に聞きました、ここに来てから何年になるのて聞きました。親友は言いました、多分数千年かなと言いました。僕は驚きました、親友は僕よりも年上になっていました。思えば親友はドラゴンになっていたから年もとるのなるのかなって思いました。
僕は親友に聞きました神竜さんは人間辞めてますかと?聞きました、親友は答えました人間は昔に辞めてますと言いました。
親友は言いました僕の使い魔を見せてあげると言いました、親友は外にでると大きな声で名前を呼びました。ルミナ、アレク、フェンリ、ラルクと呼びました、するとケルベロスとヒッポグリフとグリフォンとフェンリルがきました。親友が言いました、皆それぞれあいさつをしてと言いそれぞれにあいづをしました。ケルベロスが1歩前に出で言いました、初めまして、私の名はルミナです
神竜様の番犬です。と言い1歩下がりました。その次にヒッポグリフが1歩前に出で言いました初めまして同じく神竜様に使える警備兵のアレクです。と言い1歩下がりました。
次にグリフォンが1歩前に出で言いました、初めまして同じく神竜様に使える警備兵のラルクです。と言い1歩下がりました、最後にフェンリルが1歩前に出で言いました、初めまして同じく神竜様の使い魔のフェンリです。と言い1歩下がりました
親友は他にもたくさんの使い魔がいると言いました。今度紹介するねと言いお城に戻りました。お城の中にも戻るとそこには角が生えて後ろには長い尻尾がついたメイドがいました親友がそのメイドの自己紹介をしました。ここのメイド長でこの世界で最強クラスの1人で深海の新生王リヴァイアサンのレイナです。僕はそのメイド長にあいさつをして親友がお城の更に奥に向かったので僕は着いていきました。




