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第3話 はじめての冒険者登録

教えてもらった魔法で人間に化けることにしました、魔法で人間化けると元の姿になっていました

すると、魔物退治に一緒に行くと親友が言いました。僕は言いましたすると言いました。


親友が言いました、魔物退治には冒険者登録をしないといけないから街にある冒険者ギルドで君の冒険者登録を行わないとと言いました。その前にあるものを取ってくるからここで待っててと僕に言って親友部屋から出で行きました。それから数時間後にブレスレットを持って戻ってきました。


親友は言いました、そのブレスレットはいろんなステータスや種族を隠ぺいすることができると言いました。僕は早速腕につけることにしました、

すると、隠ぺいされたステータス画面が出できました。それで冒険者登録するときに問題はないと親友は言いました。僕は早速冒険者ギルドに向かいました。僕も着いていくよと親友が言いました



僕のお店から出れば冒険者ギルドに行けるよと言いました、僕たちはお店を出てギルドに向かいました。


歩いて数分後に冒険者ギルドに着きました、僕たちはギルドの中に入りました。親友は言いましたまずは受付カウンターで冒険者登録をしないと言い僕を受付カウンターに向かわせました。僕は受付の人に冒険者登録をお願いしますて言いました

僕は名前や種族あといろいろ書いて受付の人に書いた紙を渡しました。


それから数分後にギルドカードを受けとりました

親友が壁にあるいろんな依頼の紙がありその中で親友が選んだのはオーガの討伐の依頼の紙を取って受付の人に渡しました。受付の人がギルドガードの提示をお願いしますて言ったので親友はギルドガードをカウンターに置きました。受付の人がギルドガード確認して依頼を受ける承認をしました。


僕は街の外に出るために街の出入口に向かいました、街から出で数時間後に目的地の場所に着き僕たちは戦う準備をして、オーガの目撃の場所まで歩いて向かいました。僕は杖に腰には短剣で親友は腰には長い剣で背中には杖と手には銃を持っていました。僕は親友に聞きましたこの銃はどうしたのと聞きました、親友は答えました、それは僕が作った銃元の世界の銃を元にして作った武器と言いました。


親友は持ってる銃を言いました、P90とM9とAR-21とE96を今持ってると言いました、親友は使ってみると聞いてきました。僕が使いたいと言ったらM9をこちらに渡してきました、僕は試し打ち

しても言いと親友に聞きました。親友は言いました、いいよと言いました、僕は木に向かって銃口を向けて撃ちました。


何発が撃つと玉切れになったので僕は親友にM9を帰しました、親友はM9をリロードして、撃てる準備をしました。


親友はM9を違う銃に持ち替えました、E96に持ち替えました、その後に後ろから物音がして、振り向くとそこにはオーガが6体いました。親友はE96の銃口をオーガの頭に合わせて、直ぐに連続に撃ち4体を倒しました。僕は杖を使いオーガに向かってまず水魔法かけてその後に雷魔法を撃ち込みました。オーガは水魔法の影響で雷魔法が増大になってオーガは丸焦げになりました。


その後と親友はオーガ6体をアイテムボックスに入れて街に戻りました、数時間かけて街に戻りギルドに向かいました、オーガの討伐したことを受付の人に言ってオーガ6体を買い取ってもらうことにしました。数十分後に金貨400枚になりました。


その後にお城に帰ることにしました。お城に着き部屋で休んでいると、扉からノックの音が聞こえてきました、その後と親友が入ってもいいと聞いてきました。僕はいいよと言いました、親友が扉を開けて入ってきてこちらにきて袋を渡してきました。僕がその袋を開けるとそこには金貨が300枚入っていました。


僕は親友に言いました、 こんなにいいの?と言いました。親友は言いました、この城にはまだたくさんの金貨があるから大丈夫だから遠慮なくもらってくれると言いました。するとメイドさんが夕食の時間です、と言いにきました、僕たち夕食を食べに行きました。その後は大浴場に入り直ぐに部屋に元戻り寝ました。


次の日の朝食の後は親友は言いました、2、3日の間僕は地下深くにいるから、来ないでと言い食堂を後にしました。僕は図書館に行きました、そこには、ありとあらゆる本がありました。僕は魔法を覚えるために魔導書を読むこと数時間後に少しだけ新しく魔法を覚えることができ、ふと親友のことが心配になりました。


僕は親友が言ってた地下深くに向かいました。親友は来ないで言ってたけど気にせずに地下の階段を下りていきました。それから数分後大きな扉のとこに着きました、その扉から声のような音が聞こえてきました。僕は耳をあててみると唸り声が聞こえて僕は少しだけ扉を開きました。


そこには大きなドラゴンがいました、僕はそのドラゴンに近づこうとしたら、親友に言われたことを思い出して止まりました、ドラゴンの体のあちこちに鎖がついていました、地面には巨大な魔法陣が貼っていました、ドラゴンの周辺を見ると金銀財宝がありました。


僕はその扉を閉めて戻ることにしました、それから3日後の朝の朝食中に親友が入ってきました。

親友は、3日ぶりだねと言いました、僕は3日前のことを聞きました。地下深くにいて鎖で繋がれたドラゴンのことを親友に聞きました。


親友は答えました、それは僕だよと言いその説明をしました。数百年に1度ドラゴンの力が暴走するから地下深くでその力が収まるまでそこで耐えていた。何も固定しないと周りに被害が出るから特殊な鎖と魔法陣で暴走の動きを押さえていたと言いました。


その時は意識があまりなくドラゴンの本能が強いから誰も入らないようにその期間は底の場所に来ることを禁じてたと言いました。親友は10人前ぐらいの料理を食べてました、3日何も食べてないからそれでも親友は足りてないみたいでした。


その日は他に何もありませんでした、その次の日

朝から外で物音が聞こえて僕はそとに出ました、

外に出るとそこには大きな 宇宙船のような戦艦がありました、そのとなりにはそれと大差ない巨大な飛空艇もありました。僕は親友に聞きました戦艦と飛空艇についていろいろと教えてもらいました。


親友が指パッチンすると戦艦と飛空艇が霧のように消えました、僕たちはお城に戻り朝食わ食べました。今日はやることもないのでお城の探索をしました、数分後にバルコニーを見つけたので景色を見ることにしました。


お城の周辺を見ているとお城の敷地内の周りに街がありました、すると親友がその街に行きたいのと聞いてきました。僕は行きたいと答え街の奥をふと見ると、結界のようなものが見え更に奥には濃い霧のような物が広がってました。


僕は親友に結界と霧のことを聞きました、親友は答えました、結界は街とこの城を守る物霧はここに来ることを拒むものあと迷うものでもあると言いました。親友がその街を案内してあげると言いました。


お城から出で数十分後に街に着き、街を見るとそれはドラゴン、竜人、龍人、リザード、リザードマン、竜、龍、ワイバーン、いろんな獣人がたくさんいました。親友は言いました、ここは竜、ドラゴンの血があるものと獣人だけが住むことができる街と僕に言いました。


僕たちが街に踏み入れると皆こちらを見てお辞儀を始めました、よく見ると皆は親友に向かってしてお辞儀をしていました。親友は皆に手をふりながら歩き始めました、僕はまずレストランに向かいました。歩いて数分後にレストランに着き僕たちはレストランに入りました、レストランに入ると竜人、龍人リザードマンが食事中でした。


僕たちが入ってくるとこちらを見て驚き急に立ち上がり親友に向かってお辞儀をしました。親友は気にせずにと言い皆は食事に戻りました、その後にワイバーンの竜人がこちらにきました。僕たちをテーブルに案内してメニューを渡してきました


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