結成
茶度「これは!?」
それはある一つのツイートであった、
~ツイート本文~
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|youtuberのタイピングがやばいww|
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それとともにとある動画が添付されていた動画の内容は回転打のプレイ動画の転載のようだった
茶度「まさかこのツイートで言われているのって今日のアイツ?」
~次の日~
茶度「ってことがあってさ~」
楽島「つまり昨日の字画?だっけあいつがyoutuberってことか?」
茶度「けどそんなチャンネルいくら探してもないんだ、」
楽島「ってことはチャンネルを消した可能性があるな」
茶度「けどなんでそんなこと」
楽島「そりゃ、中学生がそこそこ有名になって学校とかでばれて校則でチャンネルを消すなんてよくあることだしな」
茶度「そういうものか」
???「...」
打雲「お前ら昨日見てたやつだろ」
楽島&茶度「?」
楽島「お前は!...」
楽島「誰だっけ?」
打雲「おい!忘れたのかよ!!」
打雲「俺だよ!昨日字画に勝負挑んだ」
茶度「あーいたなこんなやつ」
楽島「同じクラスだったのか」
茶度「で?なんだよ」
打雲「さっき話してた話、、、」
茶度「字画がyoutuberかもって話か」
打雲「それ本当か!?」
「ビュン」(風の音)
茶度「いや、多分ほとんどないけど」
シーン
茶度「あれ?あいつは?」
楽島「なんか急いで走っていったな」
~別の教室~
打雲「字画~字画をだせーー!」
字画「なんだ?」
打雲「お前youtuberだったのか!?」
字画「....」
字画「誰から聞いた、」
打雲「楽島と茶度ってやつだ」
字画「あいつらか、」
打雲「で。やってたのかよ!」
字画「やってねぇよ」
「ガシャン」(ドアが閉まる音)
打雲「はぁ、」
打雲「(俺には夢がある、それは世界一のyoutuberになることだ、だが俺には決定的な弱点があるそれは、雑談が苦手ということだ、、一人でボケとツッコミをこなすことができない、だから誰かと組んでいい動画を作れるようにしたい、)」
打雲「あ!そうだ」
打雲「(だから!)」
「がらがら」(ドアが開く音)
打雲「なあ!茶度!楽島!俺と組もう!!」
茶度&楽島「はぁ!?」
続く




