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俺が有名youtuberになる話  作者: 匿名S
3/9

決意

茶度「いきなりなんだよ」


打雲「いや、やっぱ何でもねぇ」


楽島「...」


茶度「それよりさー」


~放課後~


楽島「なー打雲」


打雲「なんだ」


楽島「朝の話なんだけど」


打雲「あれは何でもねぇよ」


楽島「(俺はいつも先のことを考えられていなかった、目標だったり将来の夢を考えるのが苦手だっ

たんだ俺もyoutuberになれば夢ができるかもしてない、だから)」


楽島「打雲、俺とyoutubeやりたいんだろ」


打雲「あぁ」


楽島「一緒にやろう」


打雲「!?」


楽島「おいおい、驚きすぎだろ。」


打雲「だってお前いつも茶度と同じことしかしてなかっただろ、自分から言ってくれるとは、」


打雲「確かにお前は面白い、一緒に世界一になるぞ!」


「ぼっ」(打雲が手を突き出す)


「ドン」(楽島の手とぶつかる)


打雲「よし!じゃあ早速行くぞ!」


楽島「行くってどこに?」


打雲「俺んち」


~一方そのころ~


茶度「よぉ字画、いやタナか」


字画「なぜその名前を知っている」


茶度「調べたら余裕だったぞ」


字画「で?何の用だ」


茶度「俺と世界一を目指そう」


字画「なんだそんなことか」


茶度「俺には野望がある、世界一のyoutuberになって知名度を勝ち取り、世界で一番の資産を手にす

ることだ」


字画「!!」


字画「あのな、youtubeの世界はてめぇみたいなのが勝ち上れる世界じゃねぇ、」


茶度「...」


字画「まあ、一人ならの話だ」


茶度「!!」


字画「おめぇの話乗った。なってやるよ世界一のyoutuberの右腕」


~楽島~


楽島「ていうかお前の家ってどんな家なんだ?」


打雲「普通の家だぞ」


楽島「へぇー」


~数分後~


楽島「ってスゲーーーーーーー」


続く

はい、えーということで今回、楽島君と打雲君、茶度君と字画君がそれぞれyotuberになることを決意しましたね。この先は一体どうするのか!?次回「初投稿」、良かったと思った方はいいね・感想お願いいたします

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