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エッセイ/創作論集

**AI参謀と挑んだ、年に一度のWEB小説最大級コンテスト『カクヨムコン』 ――勝ち筋は見えた。でも、それは俺の物語じゃなかった**

作者:すっとぼけん太
最終エピソード掲載日:2026/02/04
― まだ始まってもいない頃から、もう疲れてる男の記録 ―

年に一度開催される、
小説投稿サイト「カクヨム」最大級の公式コンテスト――
それが『カクヨムコン』。

小説家になろうで言えば、
**『ネット小説大賞』クラスの“お祭り”**にあたるこの大会に、
今年、俺は――AI参謀と一緒に飛び込んだ。

カクヨム最大の祭典――**『カクヨムコン11』**が開幕ッ!!

何を書くかに悩み、AI参謀に相談し、
途中、娘に赤ペンを入れられ、
夜な夜な「これで本当に面白いのか……?」と自問する。

“これから起きること”を切り取って、
書き手本人の温度そのままで、
リアルタイムに記していくッ!!

このエッセイは、
書き始めから、あるであろう途中の迷走、そして投稿・結果報告まで――
すべてをモザイク無しでお届けする、執筆ドキュメンタリーである!!

――果たして、今年はPVは動くのか!?
――誰かの感想は届くのか!?
――そもそも完走できるのか!?

笑って、ため息ついて、時々コーヒーこぼしながら、
“ひとりのポンコツ作家”が挑む、ゆるくて熱いカクヨムコン奮闘記。

書籍化などを目指して、
『WEB小説大賞』や『カクヨムコン』のコンテストに、
同じように挑もうとして、ちょっと迷っているあなたに――
このエッセイを捧ぐ。

――そう、今年も俺は飛び出した!!(……ちょっと地面スレスレだけどな!)
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