表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
君に送る詩  作者: コウ
37/69

其の三十七(感)

どうも、季節の変わり目は体調を崩しやすいですね。体調が崩れると、気持ちも崩れちゃいそうです。なんとなく、そんな感じ。戯言です。

こんなに辛いのに誰もわかってくれないってだれかがいって


それそ聞いた誰かは


みんな辛いんだから我慢しろって誰かにいった


本当は聞いて欲しいだけなのに

本当は知って欲しいだけなのに


誰かと誰かは離れ離れ


僕にならわかるよ

君にわかってもらいたいから


君にならわかるさ

君も一緒だから


疲れた時は僕を杖にして歩いて欲しい


でも、歩くのは君だ

支えてあげるしか僕はできない


でも、進むのは君だ

一緒にいるしか僕にはできない


つかれた、しんどい、もうだめだ


弱音を吐いても、君は進めているだろ?


大丈夫、元気だ、幸せだ


強がってる君は立ちすくんではいませんか?



ありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ