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「くそっ!何故だ!何故、本編に評価が入っている!三日天下でさえなかったぞ!明智光秀ってけっこう偉いよな!」

『そうですね。まあ、これも私のおかげではないでしょうか』

「ねえ、コロネ。呼んでくるゲストは選びましょう?いくら仕事を選ばないからってね、こんなの呼んで来たらダメでしょ!」

『いえ、召喚術で呼んだら異世界転生したニートが出てきたんですよ』

「おお!なろう主流っぽいな!転生したら鬼畜(ロスト)でした!てきな?」

『あんまり人を鬼畜と呼ばないでくださいよぉ。照れるじゃないですかっ!』

「いやいやいや。キャラ崩壊もいいところじゃない!?」

「キャラ崩壊が最大の魅力!すごコロが本編でいいだろ!?というか、ワタシたちよりも作者の方がショック受けているぞ!これって読者に無理矢理評価をさせたんじゃないのか――ってな!」

『でも、カクヨムでの経験上、評価とかされると読まれなくなりますよね』

「( ゜Д゜)」


次回予告

「いやあ、今さらながら、書く内容ないよね☆」

「じゃあ、書くなよ」

「あ、私とヒカリが主人公の『花火に夜空を』が11/25に最終回を迎えたよ☆」

「ステマか!」

「いやあ、作者メンタル弱いって」

「みんな知ってるだろうが!」

「まあ、なんだか体の方もヤバいんだけどね☆」

「本当に潰れるよな。本編を書き終えたと同時に死ぬんじゃないか」

「それだと外伝書き終える前に死んじゃうね……」

「あ」

「あ」


 次回、『そう言えば、何か月前かから外伝でずっと調子悪いとか言ってたなぁー』

 とくしたなー



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