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「作者が死んだぞー!」

「いや、まだ死んでない」

「死ぬかもしれないのこと」

「血液検査で引っかかって、病気かもしれないぞ!ワタシの偽物を出した罰が当たったんだ!」

「どうもヘモグロビンの濃度が足りなくて、普通に病気レベルらしいわね。内臓が出血してる可能性もあるとか」

「ま、どうせ痔だろ?」

「どっちにせよ、体調はよくないのこと」

「死んでも本編は終わらせるつもりらしいので、安心してね」


次回予告

「なんだか複雑よね☆なんというか、なんとなく私の蒔いた種みたいになってない☆」

「まったくそうな気がするが」

「そういえば、新しい死亡まほシリーズが出たみたいだよ」

「カクヨムでなのですわ――だぜ!」

「あー☆いつもの奴ね☆」


次回、『多分死なないと思いますけど、死ぬかもと思ったら自然と涙が流れてきて、いや、ツキちゃんごめんねって気分になったね、うん』

「いまさら遅いぞ☆」



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