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Grave of Poetry Evolve   作者: 敬愛
Jealousy

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271/900

ユニバース

星から星へ 走れ銀河鉄道

夢が膨らむ 未来へと続く人の進化

真価が問われてる 宇宙も広がるし


いつか地球と言う星は消えるかも知れない

全ての人の記憶からいなくなる円環の理を

時すら忘れて 思い出だけを繋いでいく


音がだんだん小さくなっていく

歌はヲワリを予言するのだろうか

それともハジマリの号砲なのだろうか


矛盾とかに固執していてはいけないよ

逡巡して悩んでも殺してはいけないよ

自分も他人も


天国があるとしたらきっと遥か何万光年先の

宇宙の中の青く煌く星がそうなんだろう


地球から居なくなっても僕等はまた生まれる準備をするだけ

全ては神の御心のままに 現世 時の支配者の微笑みに救われ

永遠おもいになるのだ それはとてもワンダフル


朝にはパンパース 昼にはワンピース 夜にはユニバース

そうだろ? 満天の星空を 見上げろ

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