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Grave of Poetry Evolve   作者: 敬愛
Lonely Battler

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265/900

Do It!

黄昏時の夕空と雲 

二人初めて出会い信じた絆


いつか終わります 

もうすぐいつかのメリークリスマス

時計の針が早すぎて 

僕の心臓目掛けて飛んで来ないかと不安


馬鹿なのか天才なのか分からないって

友達に言われた事あるよ

10代は本当に輝いていた 

誰も成し遂げられない事沢山出来たよ


ねぇ? 君 好きな人居る?

僕は恋人が欲しいけれど居たら

きっと冷たくしちゃうと思うから


雨の後 道は濡れるけれど 

太陽の後だと道が蕩ける

そんな事に一喜一憂したり 

詩の題材にしようとか思わない 

でんでんむしが歩いているかと思っていましたが

僕の牛歩戦術のせいでした


完全なる無明の世界 

人は死んだらそこに行くのかな

時を越えて会いたい人が居るならお前もう少し頑張れ

そしたら会える 必死かもしくは決死かそれが大事 楽観視じゃない


不安の後の安心は君が自らの力で手に入れた物だ

大切にして 誰にも渡しちゃいけない 摩擦してこそ火は起こる 

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